ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2142件 (詳細インプレ数:2063件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1008 | |
| おおむね期待通り: | 791 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 278 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 23 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
フロントと一緒に購入。
ホイールにはめ込む時、硬くて苦労しました。
走った感想は、特に良くも悪くもないといった印象です。
雨の日は、純正よりかはすべりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
グロム の純正タイヤからの交換。
特に目立った特性は無いが、信頼できるメーカーと価格も安いので買ってよかったです。
街乗りから、ツーリングまで幅広く使えると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
883rでワインディングとサーキット遊びをするためにこちらを試してみました。BT39は超ハイグリップでライフも物凄く短いのでこちらを試しました。ドライグリップはスポーツデーモンより少し落ちます、そしてタイヤのケーシングも固い感じですが、ラウンドは比較的強めでパタパタとバンクします、ウェットは固いケーシングのせいか、やや落ち着きなくグリップとスリップを小刻みに繰り返す感じです。
ライフは期待した以下で4500キロでご臨終でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
883rでサーキット遊びをするために使用しました。流石のハイグリップタイヤで路面に張り付くと言う表現が適切かと思います。純正は150ワイズですが、130ワイズの方が圧倒的にハンドリングが軽く、接地面が減ることで面圧が高まりよりクイックになります。ただライフが著しく短く2500�q程度でご臨終でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
最近手に入れたFXDXに装着されていました。ショップの好意で前後こちらを着けてくれました?
サーキットはまだ行っていないですが、これはもうレーシングタイヤと言っても過言ではないですが、ライフが短いので、まあその高性能を味わえて良かったです。前は5部山ありましたがリアが3000キロでご臨終でした。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T30 EVO 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥33,983 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
xr1200に装着していました。このタイヤの前はメッツラーm5でした。グリップは申し分なく気に入っていたのですが、ライフは2500�qと短すぎたため、こちらを選びました。性能は癖もなくそこそこグリップしてくれます。接地感も良く相性は良かったですが、こちらもツーリングタイヤの割にはライフが短く4000�qしか持ちませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
エリミネーター250のリアに履きました。これまでは純正指定のK425を使用。
まず持ったときの重量がぜんぜん違います。エクセドラは非常に重たいです。またサイドウォールもものすごく硬く、手組では非常に苦労しました。
走ってみると、まず重量による安定感が感じられます。タイヤ自体の剛性もK425よりかなり高いようで、路面情報はしっかり伝わるのにどっしりした乗り心地、という矛盾をクリアしているようでした。
おもしろいのはタイヤの重量により、直進安定性があきらかに増していることです。この点はやはりクルーザー向けに開発されたタイヤの特徴でしょう。
パターンは割とシンプルですが、水はけもいいようでウェットでも不安はありません。
また剛性感からライフもかなり長いんじゃないかな? と思います。
が、重量とパワーのないエリミネーター250に履くにはややオーバースケールでした。リピートはしないでしょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
エリミネーター250に履きました。
エリミネーターのタイヤサイズはフロント110/90-17という変態的サイズで、入手しやすいのはダンロップの1銘柄しかありません。それはそれでいいんですが、少し気分を変えたいときには不便です。SRX400なんかのオーナーも同じ悩みがあるんではないでしょうか。
そこで今回はダウンサイジングを試み、100/80-17のバトラックスにすることにしました。ひと回り指定サイズより小さくなるので、メーターにはやや誤差が出ます(約4%高め表示になります)ので、燃費や速度は雰囲気で語るよりありません。
体感的には満足できる変化がありました。ダウンサイズによりハンドルの切れ込みが早くなり、ややオーバーステア気味になるのですが、ヒラヒラ系ではないエリミネーターにはちょうどいい具合です。また立ち上がりもクイックになり、コーナーへの突入速度を上げていけます。
グリップもかなり安心感があり、90kmで寝かし込んでも負ける気配はありません。バイアスタイヤとはいえ、設計の進歩があるようです。ウェットでも限界が見えないので、ツーリングでも不安はありません。
結論として、エリミネーターオーナーは一度でいいので試してみるべきタイヤだと思います。
ただし唯一の欠点はダウンサイズによりフロントのシルエットが頼りなげになり、太いリアタイヤとのアンバランスさが強調されてしまうことでしょうか。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
サーキット、公道でも問題無く使えます。
サーキットメインで使用しましたが、ライフも長く安心して使用できます。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
サーキットのみでの使用ですが、抜群のグリップで安心して走れます。
サーキットで使ったものを公道で別の車両に履かせてますが、通勤程度ならライフは長いです。
公道でも全く問題無いですが、パターンからして雨には不向きなパターンです。
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