| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
vストローム250です
純正タイヤで15000キロ
まだ溝はあったのですが
前後とも履き替えました
とりあえず コストパフォーマンス重視で選んだタイヤですが グリップ感も なかなか気に入っております
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
5000キロしかもたずライフは悪い。近場使用ならばもう1000キロ使用出来たかもしれないため、街乗り向きと思う。手組みする際は硬く苦労したので作業スキルもプロ向きと判断。グリップに関しては街中からツーリングで特に不満はない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
100%サーキット走行
【使ってみていかがでしたか?】
ハイグリップタイヤに位置付けされますが、基本的に公道用タイヤのためとっつきにくさは全くありません。前作のパワーGPも使っていましたが、フロントタイヤのしっかり感は別物になったように思います。グリップそのものも私程度のスキルでは申し分なく、このタイヤで昨年の秋に茂木、先週の鈴鹿でベストラップを更新しました。
温度依存性も低く、乗りやすいのはミシュランの美点で、誰でもハイグリップタイヤの恩恵を安心して受けられると思います。
ライフはリヤタイヤに関しては、私のスキルで9時間。距離にして1200kmぐらい。フロントタイヤは倍持ちます。もちろんこれでもまだ公道で使う分には全く問題ないと思います。画像のリヤタイヤは茂木で1時間、鈴鹿で3時間走ったものです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パワーGPとの比較では、上に書いたようにフロントタイヤが別物です。ピレリのクワトロコルサとの比較では、グリップは同等、乗りやすさはパワーGP2かなと思います。ピレリは良くも悪くもライダー次第なところがあるかと。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
私用ではなく息子の400ccバイクで手組みでの感想になります。まず2月という時期的な関係で若干組み辛く感じましたが、想定内で終わりました。ナラシも終わり、今では安全に街乗りメインで活躍しています。総合的にみてもコストパフォーマンスの良いタイヤだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
雨のレースに使用しています。主に600ccクラス(ST600等)のリアタイヤとして、ウェットコンディション時に使われます。ドライの時はリアタイヤのサイズは180ですが、レインは1000ccと共通の190サイズとなります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に深い溝と指で押してわかるほどの圧倒的な「コンパウンドの柔らかさ」に驚きました。世界最高峰のレースで培われた技術が凝縮されているような、凄みのある佇まいです。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日の走りが劇的に変わります。特筆すべきは「接地感」の分かりやすさです。水膜が厚い状況でも路面をしっかり掴んでいる感触がハンドルとシートから伝わるため、自信を持ってバンクさせることができます。初期の温まりも非常に早く、1周目から高いグリップを発揮してくれるため、スタート直後の混戦でも優位に立てます。排水性が極めて高く、ストレートでのハイドロプレーニング現象も比較的抑えられており、雨天時の恐怖心も安心に変わるタイヤです。
【注意すべきポイントを教えてください】
路面が乾き始めた「ハーフウェット」の状態では、コンパウンドが非常に柔らかいため、あっという間にタイヤが過熱して「アブレーション(表面の荒れ)」が発生します。少しでもドライラインが見え始めたら、無理にペースを維持せずタイヤを労わるか、速やかにスリックタイヤへ交換する判断が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較しても、特に「低温時のグリップの立ち上がり」と「剛性バランス」においてW01が一歩リードしていると感じます。腰砕け感が少なく、荷重をかけた時の安定感はブリヂストンならではの安心感があります。
▼取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム
一緒に購入するべきアイテム: 精度の高い「タイヤゲージ」と「タイヤウォーマー」です。レインタイヤですが、ウォーマーで適度に予熱(※温めすぎ注意)することで、コースイン直後のリスクを最小限に抑えられます。
コツ: レインタイヤは非常にデリケートです。保管時は直射日光を避け、冷暗所で管理することでコンパウンドの鮮度を保つことができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでの雨のレースに使用しました。主に600ccクラス(ST600等)のフロントタイヤとして、完全なウェットコンディション時に使用されています。雨天時の予選や決勝で、フロントの安心感を最優先したい場面で欠かせないタイヤです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に柔らかく粘り気のあるコンパウンドと、エッジまで刻まれた深いトレッドパターンが印象的です。ブリヂストンのレーシングタイヤらしい、造りの良さと「いかにも水を掻き出しそう」な機能美が感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日のフロントタイヤに最も求められる「接地感」が驚くほど明確です。W01特有の柔軟なコンパウンドが路面の微細な凹凸に食いつき、水膜の厚いヘビーウェットでも「今、どこまで攻められるか」が指先に伝わってきます。ブレーキング時の安定感も高く、深いバンク角でもフロントが逃げる予兆を感じ取りやすいため、雨の中でも高いアベレージスピードを維持できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
レインタイヤ全般に言えることですが、路面温度が上昇したり、路面が乾き始めたりすると急速に摩耗が進みます。特にフロントはブレーキ負荷が大きいため、ドライラインを走り続けると数周でタイヤが「ボロボロ」になり、本来のグリップを失います。コンディションの変化には非常に敏感になる必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較して、剛性バランスが非常に優れていると感じます。柔らかいだけでなく、しっかりとした芯があるため、旋回中のラインの自由度が高いです。また、低温時からの作動性も良く、コースイン直後の1コーナーから高い信頼をおける点は大きなアドバンテージです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ドライ・ウェット問わず高いグリップ力を発揮し、雨天時の安心感が抜群です。ハンドリングは軽快で、街乗りからツーリングまで対応。耐摩耗性(ライフ)も高く、コスパと安全性を両立したい方に最適なタイヤです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【160/60ZR17M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,370 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
中古購入したCB400SB 、メインの使い方はツーリング。
250tでは中々出来なかった高速道路を使った長距離ツーリングをしたいと思っていますが、同時に峠道も楽しみたい。
フロントタイヤの扁平率がレア?ではありますが、各社全般にツーリング系タイヤは選択肢がかなりあります。
その中で、目的・価格・タイヤの性能を考慮して今回は「T31]を選択しました。
届いたタイヤを見てプロファイルの違いにびっくり。
250tの時にも感じましたが(S20Evox2セット、TS100x1セットとロッソ3x2セット 写真有)BS社製のタイヤはかなり尖がっているなぁ。
納車時に履いていたタイヤは、D社製 ロードスマート3S
同じツーリング系タイヤのカテゴリーになりますが、フロントはそれ程違わない感じでしたがリアのプロファイルはかなり違い尖っています。
組付け前のタイヤと約5000q程使用したタイヤの違いはありますがプロファイルの違いが歴然。
同じサイズには見えません。
安定志向のツーリングタイヤとスポーツツーリングタイヤの違いなのか?
もしかしたら、BS社のプロファイルの特徴なのかもしれません。
現代400tに比べると大柄なCb400SF/SBで峠道をヒラヒラとするには、もしかするとこれくらいの尖り具合が良いのかもしれません。
組付け、使用前なので評価は希望になりますが、安心と信頼のMade in Japan
期待通りの性能を楽しみにしています。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【120/60ZR17M/C(55W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥17,242 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
中古購入したCB400SB
タイヤの溝は十分あったのですが残念ながら製造から6年経過、ヒビも入っていたので使用不可の為、タイヤ選び。
ロングセラーのCB400SF/SB、フロントタイヤの扁平率が60と少しレア?
スポーツ系のタイヤの選択肢は少な目ですが、ツーリング系のタイヤで有ればまだ選択肢があります。
CB400SBでは、250tでは中々出来なかった高速を使ったツーリングをしていきたいのと同時に、峠道も楽しみたい、その辺りも考慮してのタイヤ選び。
各社の最新ツーリングタイヤも良いのですが、同時に価格も良い(汗”
性能と価格のバランスを考慮して候補に挙がったのが、Z250でも使っている「ディアブロ ロッソ3」と今回購入した「T31」
購入時に付いていた「ロードスマート3S」は価格的にかなり魅力的ではあったのですが、リアタイヤが1レイアという事で今回は候補外に。
カテゴリー的には「スポーツ系」に入るロッソ3と「ツーリング系」に入りながらも峠も楽しめますよ!というスポーツツーリングモデルを謳うT31
バイク仲間の勧めと、使用目的を考慮してT31を選択しました。
ツーリングタイヤのカテゴリーに分類されていますが、スポーツツーリングタイヤと謳うT31。
尖り気味のプロファイルとグルーブのデザインからスポーツ走行(峠走行)をかなり意識したモデルになっているのではと思います。
250tで3セット(S20EvoとTS100)BS社製のスポーツ系タイヤを履いたことがありますが、尖ったプロファイルからくるヒラヒラ感は抜群だったので、
T31の尖り気味のプロファイルが現代400tと比べると少し大柄なCB400SBでも軽やかに峠道を走るのを手助けしてくれるのではと期待しています。
安心と信頼のMade in Japan
評価に付いては、まだ未使用なので希望値ですが、恐らく、期待を裏切らない性能を発揮してくれると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
他製品に比べscoot smartの初期タイプが乗り心地が良かったので、3度目(2は2回目)のリピートになります。
タイヤチェンジャーを使って交換しましたが、冬場と言う事でビートが硬く苦労しました。手組で交換されてる方、尊敬します。
乗り心地の良さ 横断歩道や速度表示の白線に乗っても、その段差が気にならず(体に伝わって来ない)ややロングツーリングしても疲れにくく思います。
グリップは 冷間時の走り始めにやや滑ります。が、少し温まればちゃんとグリップしてくれます。
ライフは 左右にうねうね曲がりくねった山道メインで走っていて
初期タイプはスリップサイン消えるまで走って11000km程。
2になってからは17500km持ちました。
181ccにボアアップ後 14650kmで、つる坊主。
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