| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
定番でありながらもやっぱり使いやすくカッコいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
グロム純正タイヤと交互に乗り換えて試しましたが直進安定性、コーナリングスピード、静粛性などで優位に感じます。
バトラックスですがそこまで高価でもなく、グロムの車重を考えれば純正タイヤからの履き替えで少なからず向上を体感できました。
街乗り?ツーリング用途では純正より格段にオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
走行距離:初日150km/2日目240km
気温20℃?18℃/18℃?14℃
場所:峠・一般道/峠・一般道
初のピレリ商品になります。(ディアブロロッソスポーツ:以下DRS)
ファーストインプレッションはとにかく軽くて良く曲がる。
アジリティーはかなり高い。前回使用したブリジストン
BT39とは対照的。
ちょっとした体重移動で車体がバンクしてグイグイ旋回
していく。
BT39の後なのでその回頭性にかなりビビりました。
でも個人的には好きです。
BT39は旋回時のアクションが”ドッコイショ”て感じで
重く感じます。その分安定感と安心感が担保されています。
でもDRSはインフォメーションは伝わるが、なぜか接地感
が乏しい。グリップしている体感が極めて少ないが、破綻
なく高速で旋回しく不思議な感じです。
また、転がり抵抗が極めて小さいようで、同じアクセル
開度でもメーター読み5kmは違います。
良く転がる為、エンジン不可も少なく、これまでの4速旋回が
5速旋回可能になりきわめて気持ちい良いです。
但し、転がり抵抗が少ない分安定感は落ちます。
強風(6m/S程度)では車体が簡単に流され冷や汗!
タイヤパターンによる転がしくせは若干あり。
凍結防止溝に反応します。(メッツラーと似ている)
タイヤは堅めですが、減速帯の吸収は充分でハンドルを
取られることはありません。
ハンドリングの好みはわかれると思いますが、コスパは
かなり良いと思います。
ライフは未知です。
軽量バイクに開発された商品とありその良さが生きていると
感じました。
個人的比較(50点満点)
ブリジストンBT39 VS DRS
1.直進性 4.5 4.0
2.安心・安定性 4.5 4.0
3.旋回性 4.5 4.5
4.回頭性 3.5 4.5
5.乗り心地 4.5 4.0
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
以前まではダンロップかブリジストンを使用していましたがミシュランのミゾのデザインが良かったので購入取付ました。リヤはマフラーやタイヤカバー等の取り外しで面倒でしたが3時間ほどかけて作業しました。走行の安定感や乗り味は良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
取付までに3時間程度かかりました。タイヤは最後のはめ込みにコツと力が必要でいままでで一番難しかったです。これまで10インチタイヤ交換は10本以上経験がありわりと簡単でしたが12インチは初めてだったのでこれ以上のタイヤは無理だと思いました。走行した感想は以前のダンロップより安定している感じで衝撃や振動が少なくなったように思えました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
スクータータイヤにちょうどいいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
06年式DR-Z400SMを中古購入した際に、前後新品装着しました。
使い始めは、目線とニーグリップの基本のもとにセルフステア任せの曲がりだと直進安定性グリップが勝ってラインを上手くトレース出来ない感じでしたが、意識的なハンドルの入力でピリッと曲がり出すので本当に面白いです。
何度か雨天を長時間走ったのですが、私はとにかく雨天時の安心感を感じました。車体とのバランスもあるのでしょうが、雨でここまで安心感あるタイヤはうれしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,934 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
装着から半年、約6000キロ走行した時点での感想になります。
98年式XJR1300、リアにGIVIのトップケース装着。
運転者スペックは163cm53キロです。
主な用途は郊外のツーリング8割、峠2割くらいです。
発売から10年以上経つモデルであるため、そこまで期待はしていませんでしたがとても満足しています。
ドライ路面であればノーマルのXJR1300でステップを擦るくらいまで傾けても不安は全くありません。
ウエット路面では攻めたことはありませんが、グリップ不足で困るようなことはありませんでした。
耐久性に関しても6000キロ走行でまだまだ溝が残っており、10000キロくらいは余裕なのではないかと感じています。フロントが先になくなりそうな感じはします。
ハンドリングはどっしりとした感じのタイヤです。
今はツーリングタイヤでも軽快に倒れるタイヤが流行っているようですが、高速道路などで長距離をどっしり走りたい人にはこれくらい落ち着いたタイヤの方がいいと私は思います。
勿論ドライグリップ、ウエットグリップ、ハンドリングなど総合すると最新のT32に敵わないのは当然ですが、ライフは非常に長く、必要な性能はきちんと押さえられているタイヤですので、コストパフォーマンスを考えると非常に優秀なタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
アドレスV100でオフロードスクーターを製作し、タイヤはこちらの3.00-10を取り付けました。250のオフ車で履いたことのあるタイヤだったので、性能はある程度把握しておりました。河川敷で遊びましたが、スクーターがオフ車のように・・・とはいきませんが、そこそこの走破性でした。個人的にはダートより少しガレている路面の方が食う気がします。オンロードも多少ゴツゴツ感がありますが、許容範囲です。3.50-10がラインナップにあれば最高でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ロードスマートは初代から使ってきたが(というより適合するのがこれしかない)この「4」は「3」に比べて劇的に良くなったと感じます。
もともとこのシリーズには不満はありませんでしたが「4」は柔らかく路面をいなす感じでとても乗り心地が良く疲れない。
ダラダラと長距離を走ってゆく私の使い方には充分すぎるグリップ力、ウエット性能も特に不安を感じる事もありません。
ライフは使い方によるので一概には言えませんが、同じ様な走り方をしてロースマ3が11000キロくらい、ロースマ4で14000キロくらいで交換となりました(フロント)。
リアはまだ結構ミゾが残っています。
ただ、摩耗が進んでくると極端に乗り心地が悪くなるので美味しい部分はもう少し少ないかも知れませんね。
ロースマ3が特売で安かったとしても何千円かの差額なら私はこの「4」を勧めたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
【新製品】KUSHITANI LIMITED EDITION 2026の第5弾は、NEW ERAと...
【イベント】ホンダコレクションホール企画展「二つの情熱、ひとつの夢」ホンダとヤマハのコラボ展が7月...
コメント(全0件 )