ジムカーナ用に購入しました。
以前はレーステックK1やアンビートン03を使用していましたが、周りがスーパーコルサばかりになってきたので、自分も影響されてみました。
アンビートンは前輪が素直でバンク角に応じた切れ込みだけで、レーステックはハンドルが切れつつバンクは少ししにくいような感じでしたが、このスーパーコルサはハンドルが切れ込むの割りにバンクも付きやすい(普通は切れ込むと倒れない)という曲がる為の前輪!というハンドリングです。
リアはアンビートンがプロダクションの割りに直に滑る上に減りが早いというあまり良くない性格であるのに対して、レーステックは減らないけどもタイヤがつぶれにくく、滑るときは一気に滑る性格です。しかし、このスーパーコルサはタイヤが簡単につぶれてくれるのでグリップを感じやすい上に、レーステックやアンビートンよりも一枚上手のグリップを発揮します。
さらに、横にだらしなく滑っていくアンビートンや一気に横っ飛びになるレーステックと異なり、滑りながらでも前に進むので、安心してがんがん開けていけます。
理想の組み合わせとしては前輪にアンビートン、後輪にスーパーコルサというのがリアから曲げる乗りやすいハンドリングになると思います。
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サーキットでの使用がメインです。
グリップ力、バンク深さ、バンク中の安定度、全てが良いです。信頼して寝かしこんでいけますね。
国産の同等品と比べても耐久性も倍ほど良いです。
私程度の技術ならばフロント1セット/リヤ2セットで使えます。
でももっと技術の高いライダーならこの通りではないんでしょうけどね・・・w
ハイグリップタイヤの選択で悩まれている方、お勧めですよ♪
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,631 (税込)
中古で購入したGSX-R750に全オーナーが市販のこのBT016PROを付けていたので、春まで使ってみました。
冬場はUnbeaten03やスーパーコルサはタイヤウォーマーが無いとまともに走れない&タイヤがボロボロになって削れて行くという非常に厳しい環境なので、とりあえずこのタイヤをそのまま使ってみました。
zZRX1200Rの時に前モデルのBT016無印を使用しましたが、そちらは練習会の初めと終わりで明らかに前輪の形が変わるほど前輪のサイドが減りやすいスポーツタイヤと思えないような耐久性だったのに対して、このBT016PROは車両がZRX1200R→GSX-R750と50kgばかり軽量化されたこともあるかと思いますが、なかなか減りません!
とりあえず前オーナーは1000km程度使用していたみたいですが、私は8の字、回転、ジムカーナ練習会と街乗り含めて1300km程度使用して、やっと前輪が切れ込むぐらい変形しました。
リアはそれでもまだ真ん中はほぼサラで、サイド部分だけぼちぼちスリップサインが出るかというレベルです。
ハンドリングはブリジストンらしく安定感重視でダンロップのようにラインを自由自在に変更できるという性格ではなく、バンクなりのラインを決められる感じがします。ツーリングや峠のスポーツ走行では安定感があってよいのではないでしょうか?切り替えしが多いような場合はダンロップのα13あたりを使用すればいいと思います。
グリップについては気温の低い日が多かった今年の冬でも温めればそこそこ食いついていたので、気温が下がるとまるで駄目だった前モデルよりも進化していると思います。
最近S20もモデルチェンジして来たのでこれを積極的に選択することは無いかもしれませんが、売れ残りのバーゲン品であれば十分に検討に値すると思います。
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5.0/5
CBR1000RR(09)に履かせました。今回の車両は中古車です。購入時点での走行距離は3980kmほど。
元々ついていたのは前車両のZ1000にも純正でついてきダンロップのクオリファイア。さらに前オーナーのせいか、台形に減っていたので、バンクさせた時にハンドルがカクンと切れるのが怖くてたまらないので、100kmも乗らないうちに交換しました。
初めて履くPR3は、PR2よりもさらに粘っこく路面をつかむ感じ。ブレーキング時にもしっかり路面に噛み付いて仕事をしてくれる。ブレーキはマスター・キャリパー共にノーマル(純正のトキコ、パットも純正のまま)です。
ウェット路面でもタイヤのサイプが仕事をしてくれ、走った後に道が出来るくらい水をかき分けています。
ブリヂストンのBT-023、ミシュランのPR2、PR3ともに春先に交換してるため、それ比較すると、朝の冷間時のグリップが明らかに良いのはミシュランです。また乗り心地もサイドウォールが柔らかいミシュランの方が良いです。
ライフとしては、023がZ1000の時に23000km(フロント終了のため前後交換)、PR2は履いて6000kmで盗難にあったため不明。ただ6000km時点では新品と遜色ないとグリップであり、センターだけ減ってしまうこともありませんでした。CBR1000RRになり車重も10kgほど軽くなったのでPR3のライフにも期待しています。
見た目の問題として、フロントのパターンは格好良くないと思っていたましたが、慣れてしまえば他に無いパターンが気に入っています。
リアのシェイプもとんがってなくて自然にバンク出来ます。卵で言うと底の方の形に近いというか、円に近くて自然にバンク出来ます。
乗っていて楽しい気持ちになるタイヤなのでお勧めです。
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5.0/5
車検が近いために車検対応の為、タイヤ性能の期待は二の次で値段で選んで見ました。しかし交換後箱根の長尾峠や箱根新道を走りましたが、以前に付けていたダンロップより腰砕けは感じず、旋回性能も切り込む事も無くニュートラルな感じでした。
勿論、規制速度+アルファ程度のスピードですからそれほどの高速というわけでは在りませんが、一般公道レベルでは安心できます。
耐久性に関してはこれからですが、ワインディングを走っても以前のタイヤのようにサイドが溶けてくることもありませんので耐久性はありそうです。
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4.0/5
ダートでもトラクションを掛けやすい。
ターマックのグリップも十分。
スライド特性は、マイルドです。
タイヤのラウンド形状が丸いのでレスポンスは穏やかです。
ツーリングに使うと、真ん中が直ぐ減ります。
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5.0/5
3.5インチのリムに使用
ZRレンジでタイヤ剛性が高いので軽量な車種で使用するのはエア圧のスイートスポットを見つける必要があります。
温感150mpa~170mpaで使用してます。
ハンドリングはリニアで操作しやすいです。
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5.0/5
会社の友人に購入しました。
通勤用なので、コストパフォーマンス最優先で、3000円以上送料無料と言う事で、非常に満足しています。
純正も最近は外国製品が装着されていますので、信頼度も高評価です。
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5.0/5
レーシングハイグリップに飽きたので大好きなミシュランを選びました。
こんな小さいサイズなのにミシュランのタイヤだな~と思う素晴らしい性能です。
グリップ力もレーシングほどとは行かなくても負けないほどの安心感、しかも強くしなやか!
直進安定性も申し分なし。
今のところ私には欠点は見つけられません。
これからもっとサイズの選択しが増えていけばいいな~と思います。
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5.0/5
耐久性は、2CTのため良いことを期待しています。
タイヤパターンも格好いいとまではいきませんが、嫌いではありません。
ノーマルタイヤは走行しても、普通、若干の砂がつくはずなのにつきませんでした。
このタイヤは若干の砂が付いているため、グリップはノーマルよりは確実に良いはずです。
制動力もあがったと思います。
そして、ノーマルタイヤで後輪ロックさせてもアスファルトにタイヤ痕が残ることはありませんでしたが、このタイヤに変えたところ、タイヤ痕が残ります。
ノーマルタイヤよりは、確実に安心して乗れるタイヤですね。
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