SRX600に履き、リピートです。
ラジアルに引けを取らないどころか、軽快なハンドリングとグリップの安定感に大満足!
リアタイヤは二層構造のようで、センターとサイドに継ぎ目が確認出来ます→見た目のみで、性能的には全く問題無し…ライフを狙っての構造でしょう。
しかし、高トルクのミドルクラスで、ワインディングメインのツーリングに使用した場合では、5000キロ行かないうちにサイドのスリップサインが現れました。
しかし急激な劣化は無く、スリップが出てもハンドリングの変化はさほどではないので、微妙な摩耗の場合は、もう一回ツーリングに出ても良いかな…と思わされました。
とにかくリーズナブル&高性能なので、迷い無くリピートしました。
暫くはこのタイヤ一筋になりそうです。
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4.0/5
主に通勤・ツーリングにて1000kmほど使用 D社のα12より交換
F.120/70-17 R.140/70-17 製造後3ヶ月程度
自分でタイヤを手組みして交換しました。気になっていたタイヤの硬さはさほど気にならず。純正がトレッド幅150サイズくらいなのに140にしてしまったが装着後のラウンド形状は至って普通、サイドウォールがホイールとツライチ位になったのでタイヤが摩耗した後はかなりラウンドが平坦なタイヤにならないかが心配です。
走行時の感触。倒れていく感じがすごく自然で好感触。グリップ感も普通にあります。前のタイヤだとリアが泣く位の減速をしてもこのタイヤだと何も言わずに減速します。ちょっとガレた林道はバイアスだからか、ちょっとだけソフトになった感じ。少しは走れます。通勤時、巡航速度ではラジアルよりドンツキが減って巡航しやすい。低速での安定感も○です。
個人的には、グリップとタイヤのライフを懸念していたが、グリップは独特なちょっと滑りながらグリップする感じが面白い。ライフはまあ安いから8000kmも持ってくれればよく出来ましたといったところ。総じて、グッドです。
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3.0/5
3yjジョグにとりつけ
パット見90サイズに見えませんでした。 とりつけたら普通でしたw
広がってたみたいですね
今のところエア漏れもなくびっちりしています。
取り付けは柔らかかったので楽でした
グリップは自分のバイクじゃないんでよくわかんないですがグリップはよかったです
まぁ溝は浅い気がします。
ライフは短めかなぁ…
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/60ZR17 M/C(55W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥17,752 (税込)
4.0/5
10か月前にBT016からBT023に履き替えました。
使用頻度は、冬は冬眠。週に3回で距離は50kmほど、時々、峠道をワインディングし、長距離ツーリング1回です。
タイヤの減りは7分程度残ってます。
実体験ですが、センターは固め、サイドは柔らかめのハイグリップタイヤです。
長距離ツーリングでタイヤのヘリが心配されましたが、意外とセンターは耐久性があります。
出先で軽くワインディングしましたが、食いつきもなかなかです。
CB400SFの倒れやすさにすごくマッチしててビビりセンサが働くまでなら素直に倒れてくれる機能性です(笑
それなりに耐久性もありサイドが食いつくので軽く攻めたいときにちょうどいいです。
お値段がそれなりにするので一応、評価は4としておきました。
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3.0/5
国産タイヤよりほんのちょっと安かったので、購入してみました。
タイヤの取り付けは特に硬くもなく、スムーズに交換できました。
交換してから100kmぐらい走りましたが、替えたばかりというのも
ありますがコーナーリングの進入で滑りました。
あとはとくに国産ビジネスタイヤと何の遜色もないと思います。
ブロックの溝が意外とないので、ライフは短そうな気がします。
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まず、使用状況です。
車両-VTR250
Unbeaten-03(R3)はフロントにのみ使用
120/70-17
リアはUnbeaten-02(RS) 150/60-17
用途-ジムカーナ タイヤウォーマー不使用
気温-18度 路面温度 25度
空気圧 冷間 F-178kpa R-175kpa
Unbeaten-02、02Nとの違いは、まずグリップ感にあると思います。
03になってから、以前よりも温まりの早い段階でグリップを始めます。
体温程度まで温めれば、余程の事がない限り滑る気がしません。
02、02N(R3)に比べ、発熱量が多いのでしょうか?
それとも、低温度域でもグリップするのでしょうか?
あるいはその両方かもしれませんが、例えば8の字をしている時に、あっという間にフルバンクにおいても信用できるグリップに達します。
次にケースです。
01のケースはしっかりしていましたが、02になって少し柔らかくなりました。02Nは更に柔らかくなってしなやかになった反面、潰してハンドルを切った時に
少し腰砕けの感じがあったのですが、03になってからは、しなやかであるにもかかわらず、しっかりとした感じです。
路面のギャップ吸収能力は格段に上がっているのに、ふにゃっとした感覚はなく、路面を掴んだまましっかりと曲がってくれます。
Unbeaten-03は、02Nより、格段に性能が上がっていると思います。路面温度、気温共に上がってくるこれからの時期に丁度良いと思います。
ただ、タイヤ温度が10度を下回るような寒い日のウェット路面では使用しないほうが賢明です。
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3.0/5
Ninja250 CBR250R GSR250…あとは確かメガリなんかもそうでしたかね?最近のクオータースポーツ系の車種には、ほぼこのタイヤが純正で採用されています。
中身はそれなりに安価でベーシックな、固くて重い、地味なバイアスタイヤではありますが、トレッドパターンは今風で面白く、アッパーグレードのRX02よりもビジュアル的には目を引くデザインだったりします。カッコいいです。
ライフは結構長い分だけ、当然のようにウェットでのグリップ性能はイマイチだったりもしますが、費用対効果の面で考えれば、各メーカーがこの商品を当たり前のように採用することについては、至極妥当な選択だとも言えるのではないでしょうか。
現行の250ccスポーツではリアはやや太めの140サイズが基本となっていますので、余程ヤンチャな走りをしない限り、ドライな路面での安心感は充分です。
とりあえず必要十分な機能は備えていますので、このタイヤが純正で採用されている車種を手にしたのならば(オートバイ初心者であれば尚更)とりあえずこれをしっかり使い切ってみてから上位グレードのものに履き替えてみるのも一興だと思います。
タイヤというものは、ブレーキと共に、オートバイを構成する部品の中で最も重要なパーツであると思います。ですから当然、安全面ではあらゆる意味で高いグレードのものを使うに越したことはありません。
ただ、良いものでもそうでないものでも、それらが性能の限界を超えた時、バイクがどのような挙動をするか、場合によっては恐怖をもって知ることも、ライダーにとっては大事なことかもしれません。
怪我をしたり、あまつさえ命を失うなんてことになってしまえば元も子もありませんので、余りにも安かろう悪かろう的なシロモノでは本末転倒なのですが、このタイヤはそう言った意味でも良い先生になってくれるのではないでしょうか。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥31,790 (税込)
4.0/5
今回は知人に勧められてGTスペックを前後同時に導入しました。
写真は皮剥き直後です。
履き替えて約1000km走行したので自分なりに感じたことを^^b
履き替え前はミシュランのPR2だったのですが、まず最初に感じたのはセルフステアが弱い?
それともミシュランが切れすぎたのか?
よくわかりませんが比較すると切れません。
そして低速でのフラつき
センターのみが固いコンパウンドだからなのか、直進させるとフラフラします。
これは他の方も書いてましたね。
ちなみに1000km走行後はフラつきが軽減しています。
乗り心地は悪くないです。
が、ジャイロ効果を感じます。
倒せば簡単に倒れるんですけど、立ちが強いみたいな感覚があります。
(あくまでもミシュランとの比較です。。)
グリップは文句なしです。
自分の腕では充分な性能で、滑りそうな感じは皆無ですね。
総じて良いタイヤだと思います。
お勧めです^^b
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YBR125の純正タイヤは古いもので台湾のSAKURA、比較的新しい年式でCST(チェンシン)が採用されていますが、どちらにも共通して言えることは、
走っても走っても一向に減らない魔法のタイヤだってことです。
…ま、スリップサインが出る前にヒビヒビに劣化して使えなくなるんですけどね。
チェンシンはドライな路面ではそれなりに走ってくれますが、サクラはもー全然
ダメな子。もったいないオバケよりも転倒の方が何倍も怖いんですから、
さっさと履き替えましょう。
さて。
とは言え、そのホイールの特殊さから履けるタイヤもかなり限られてる
YBR125ですが、そんな中でもベターな選択のひとつがこの懐かしのTT100GP
ではないでしょうか。
トレッドパターンもノスタルジックな感じで、単気筒のバイクにはよく似合って
くれてます。
リアは純正タイヤより少しだけ太いサイズの90/90-18を履かせてみました。
このサイズであれば、今のところどの年式のものでも問題無く履くことが
できるようです。
一応、まだ太いものも履けるとのことですが、その辺は自己責任でお願いします。
まあ、このバイクの場合、多少太くなろうが見た目の印象はろくに変わりゃ
しません。
詳しくは画像を参照していただければわかると思います。
ちなみに隣りはドカモンの400です。
ライフは割と短いものの、グリップ力は抜群。125ccにはオーバースペックとも
言えますが命を預けるタイヤには、どれだけ安心感を求めたって罰は当たらない
でしょう。
ハイグリップだからって無理に寝かせて曲がる必要もありません。
接地面が台形に擦り減ったら恥ずかしがらずに新しいのに交換すれば
良いんです。
バイクの性能を最も大きく左右するパーツはタイヤだと思いますが、
純正部品でコストダウンの筆頭に挙げられがちなのもタイヤなんですよね。
消耗品だからこそ、安心できるものを使うべきだと思います。
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