4.0/5
通勤+バイパス、高速の走行が多い使い方です。
RS250 標準のタイヤが Z規格だったので、検討としては α12ZかHか悩みました。
Zレンジの方が重量バイクにも使用を前提で、Hレンジの物より耐摩耗性向上を期待しつつ、今回はα12Zを選びました。
以前は α10を使用してましたが5000km程でもう限界値でした。
昨年の秋に購入し、4000kmちょっとの走行を終えたところで、4分山状態です。
6000kmくらいが寿命かな~っと思います。
冬は さすが路面温度も低く タイヤも暖まるまでに時間も要し、触った感じも固さがあり、始動時は結構不安を感じましたが
夏になると、冷温時(始動時)でも タイヤの柔らかさがあり、すぐにタイヤも暖まります。
グリップに関しては、極限まで攻めることをしないので、不満を感じるような事はありません。
高速走行時でも、極端なササクレは見受けられません。
α10に比べれば、グリップも 寿命も向上していますが、
もう少し センターは硬めのコンパウンドを配合して欲しいところです。
他のメーカを試みたいですが、なにせ高価な買い物で つい冒険心を失うので
次もα12物を選び、HもZも価格差が極端に違う訳じゃ無いので、次も α12Zを履こうと思います。
レース用じゃ無く、ツーリーング用の最高峰としてなら もう少し耐摩耗性重視で
次期タイヤの開発をお願いしたいです。
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無印BT016が4000kmでスリップサインどころか溝まで消し飛んだので、これに履き替えました。
200kgほど走りましたので、覚書がてらインプレの投稿です。
履き替えた直後から、タイヤに硬質感がなくしっとりしているなと感じました。
そのしっとり感にグリップ感も伴われていて、交換直後でもさほど気負わず乗れました。
さすがに強めにエンブレをかけると後輪からキュキュッ!と大きな音がしましたが(笑
ハンドリングはニュートラルそのもの。
交差点での右左折やUターンでも切れ込みを感じず、乗っていて非常に楽です。
BT016はここが神経質でしたので、これはとてもうれしい点。
コーナリングの切れ味という点ではハイグリップに譲るのでしょうが、
初めての山でも楽しく安全に走れそうで、とても好感が持てます。
ロードノイズも非常に少なく、これぞツーリングタイヤといった感じでしょうか(笑
グリップに関しては、少なくとも公道では全く問題ないと思います。
まだこのタイヤに慣れていないのですが、上記のハンドリングのおかげもあり安心して走れました。
ライフに関してはまだわかりませんので、
履き潰したあたりにもう一度インプレを投稿しようと思っています。
雨の日も構わず乗る人間ですので、ライフ以外のところも含めて次回の投稿を乞うご期待(?)
個人的には全く非の打ちどころのない、恐ろしいほどに完璧なタイヤです。
ここから評価がどう変わるのかも含めて、今後が非常に楽しみでなりません。
もちろん、★5つです。オススメです!
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3.0/5
前後のタイヤ交換をした。TT900GP > TT900GP
実質D-Tracker125では、標準タイヤのTT900GP以外の選択肢が無いのが実情。
交換前のタイヤの状況は、リヤタイヤがスリップサインが出て、センターの溝がほぼ無くなりかけていた。
フロントはまだ少し余裕があったが、合わせて交換。
9500km持ったので、ライフとしては十分とも言えるが、本来なら安全性を考えて早めに交換すべきだったので、ライフはそこそこと言った感じだろうか。
グリップ力に関して、不足を感じる事は無かった。熱が入り易く、温まった状態でのグリップ力は安定していた。一方で、冷間時やウエット路面では、予想以上に滑り易く感じた。
乗り心地は、???だ。タイヤのブロック:トレッドが一様に減らず、一部分だけが極端に減ってしまう、いわゆる偏磨耗が出ていたからだ。(フロント、リヤ共に同じ様に)
1ヶ月に1回程度は、空気圧管理をしていたので、メンテナンス不足により偏磨耗が出たとは考えにくい。
偏磨耗は、乗り方よりもタイヤの銘柄によって出易い物があるそうだ。交換直前では、見た目がサメのエラの様な雰囲気になっていた。
新品に交換した事で、夏場の急な雨にも不安がなくなり、秋の本格的シーズンにも良いコンディションで迎えられそうだ。
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5.0/5
愛車のCB1300SFに今までメッツラースポーツテックM3を履いていましたが
先日の九州豪雨により流れ出た土石を乗り越えた直後にパンクさせてしまいました。
修理を試みましたが、亀裂が広がり交換するはめに・・・!
かねてより欲しかったα-12を迷うことなく選択しました。
過去にα-10を使った経験もありグリッブ力は予想通りでしたが、今回のα-12はちょっと違う感覚でした。まず装着して気づいた点はタイヤ幅の広さと接地面のRの大きさです。今まで履いていたM3と比較しインナーフェンダとのクリアランスが全く違います。中央は隙間が増え、両サイドは狭くなっています。その効果もあり、接地感が高まり、安心してコーナーに飛び込めます。また、ハンドリングもシャープになりましたが、立ち上がりは滑らかに安定感を持ってアクセルを開くことができます。
これから、サスセッティングなどを煮詰めて、もっと楽しみたいと思います。
α-12を選んで大正解と思います。
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【Webikeモニター】
CRM80に履かせました。さすがに太く、またいだ第一印象は「バンバンになちゃった。」と言う感じでした。履き替えてだいぶコーナーリングにも慣れガンガン倒しこんでいます。オフ車と言うこともありいくらでも倒しこめるという感じです。目標にしていたCRM80モタードのイメージにピタリです。ちなみに、フロントタイヤは、IRCのNF37です。
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4.0/5
中古でエイプを買ったら、新品のこれを履いてやって来ました。
純正よりもブロックパターンは大き目のようです。
純正のリアタイヤのように消しゴムの如く減っていく訳でもなく、買ってから3000km走っていますが、溝はまだまだ余裕です。
流石にフロントと比べると溝は減っているのがわかりますが、気になるほどでもありません。
街乗りで走る分には、グリップは普通かなと思います。接地面的にはやはり、ちょっと不安アリ?
(倒す時に少しスライドする感覚があるような、ないような。素人意見ですけど)
ブロックパターンのタイヤとしてはいいと思います、純正よりカッコイイ&性能ヨシ、なので。
雨の時でもそれなりにしっかり止まれますし、悪くないですよ。
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【Webikeモニター】
プロダクションレースタイヤは初装着です。
タイヤが暖まった後のグリップには信頼感があります。
また、ハンドリングに軽快さを感じます。
サーキットはもちろんですが、公道のワインディングも楽しく走ることが出来ました。
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4.0/5
純正タイヤが減ってきたので新製品のこのタイヤを選択。元々マジェスティはリヤから旋回するハンドリングなのでパワーピュアSCにするとその傾向がより強くなったみたいです。ヤマハのバイクばかり乗ってきているので全く違和感はなく、倒しこみも軽くなりよりスポーティーに走れます。
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3.0/5
トータル性能が良さそうだったのでZ8を装着してみましたが軽量なSSには相性が悪いようです。タイヤ自体が硬いので必要な面圧が掛けられないんだと思います。ただ普通に走る分にはハンドリングも良くいいタイヤだとも思います。減りも遅いのでかなり持ちが良いんではないでしょうか?恐らくですが重量級のバイクなら最高の組み合わせなんだと思う。デイトナ675にはZ8よりM5のほうがベターでしょうね。
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5.0/5
【Webike モニター】
真夏のこの時期でも、10分程度であればタレを気にする事なくサーキット走行が楽しめます。ライダーが先にタレるようです。
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