| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
α12からの履き替え。
まずリアに刻まれているインジケータが斬新で遊び心を感じ面白いと思った。
マルチコンパウンドのようだが、見た目ではわからない。うまいこと練り込んでいるんだぜというようなことがメーカーHPに書いてあった。
全体的にサラッとしていてなかなかトロけるような磨耗はしないようだ。
高速で走行すると表面が消しカスだらけになる。
乗り味は若干重めだが割とニュートラルで、倒しこむとより接地感が出るように感じた。
温まりは遅いように感じたが低温でもそこそこグリップするので、ビビりながら走り出したり揉む必要性はあまり感じなかった。
ウェットは危なくはないけれど、アクセルONでズズッとなることがしばしばあった。
普通に走行は可能だが、あんまり走りたくはない。
釘を踏んでパンクするまで1年弱で8000kmちょっと走ったが、スリップサインまで1mm以上残ってお、もう1000kmは楽々走れそう。フロントはさらにもう少し保ちそうだった。
トータルバランスがとれていて良いタイヤだったと思う。
ちょっと大きめでスポーティなツアラー系に履かせたい。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
車重が軽いからかリアはすでに10,000km以上、フロント約9000km乗っていますが、未だにトミンサーキットのスポーツ走行でもちゃんとグリップします。ドライはもちろん雨の日でも全く怖く無くてびっくりします。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
新車時のタイヤはミシュランですが、それより倒しこみが軽く、尚且つ抜群の安定感やグリップ感を感じます。
メーカーの広告通りに、耐久性、雨の日等はまだわかりませんが、今後に期待したいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
CBR1100XXに入れてみました。
交換後100km走った感想です。
交換前のタイヤは同社の「APEX」です。
走った感じは、良い意味で「普通」です。
ハンドリングにクセもなく、グリップ感も感じ取れるので峠道を気持ち良く流すことができました。(攻める様な走りではありません)
急加速、急制動も問題なくとても良い反応でした。
ウエットと耐久性はまだ分かりません。
交換前のAPEXもそうですが、個人的にSHINKOのタイヤはコストパフォーマンス、性能面で満足しています。
年間にあまり乗る機会がない(月に1、2回程度)
どの道も気持ちよく流す程度
維持費はできれば抑えたい
そんな方におススメです。
(個人的意見ですが、B社には及ばなくても、D社には価格性能比で負けてないと思いますよ)
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ninja250slへ装着(純正130→140)。
バイアスの手組みなので長いタイヤレバーが活躍しました。
豆忍は純正がTT900の幅130で鋭い寝かしこみが特性でしたが
140変更とプロファイルのおかげで若干マイルドになりました。
車体設計のウリの部分を打ち消してしまいますが、
自分の目的はマイルド化にあったので満足です。
雨でも問題なくグリップします。
峠も街乗りも不安がないのはいいですね。
値段も安めなので助かります。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ninja250slへ装着(純正100→110)。
バイアスの手組みなので心配しましたがフロントはアッサリできました。
チビ忍はキャスターが立ってるのと
純正がTT900&幅100だったこともありかなり鋭いハンドリングでしたが
110変更にともない若干マイルドになりました。
通勤街乗りメインなのでこっちのほうが使いやすいです。
雨でも不安なくスイスイなめらかに曲がれます。
ブレーキング時もきちんと踏ん張ってくれます。
いまのとこフロントロックなし。
目的通りの安い上に不満のない性能で大満足です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
車両は違いますが、Z8のリピーターです。
新車時に装着されていたタイヤが気に入らず、組み替えました。自分が感じたことなどを個人的主観が強いインプレになると思いますが書き込みします。個人的に接地感のあるタイヤが昔からの好みになります。
Z8は、粘りを感じるということ、タイヤが冷えているときや温まっているときに関係なく、コンパウンドやサイドウォールなど複合的な影響もあるのでしょう。またタイヤに癖がないので乗り手の意志に逆らうことなく素直にタイヤが応じてくれるという印象です。クイックというより表現としてはマイルドでしょうか。大事なグリップ性能はツーリングタイヤにしてはかなりあると思います。一昔前のハイグリップタイヤを凌ぐグリップ性能です。耐久性も某天使のタイヤよりあると思います。いい事ばかり書き込みしましたが、Z8は基本ツーリングタイヤです。ハイグリップタイヤのようなクイックなハンドリングを求める方には間違いなく物足りないと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
メーカーのネームバリューの低さで、あまり注目をされないタイヤだが、このルックスはSRや旧車のたぐいにはドンピシャではないでしょうか。 グリップ云々はまだヒゲも取れきらないならし状態のため言及できないが、レース用タイヤとしての実勢ある日本のメーカーの製品。悪かろうはずがありません。エンデューロレースでもXRにIRCを好んで履いてました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ツーリングでは避けて通れない雨天走行は不慣れなので神経を使います。
少しでも不安感を和らげられるように、ウエットパフォーマンスに期待して選定したタイヤでしたが、16000km走行して寿命と判断し交換しました。
車の流れに乗って走行するツーリングが主なのでドライグリップは全く不安なし。
期待していたウエット時の走行は雨に強いという刷り込みも加わって不安を減らせました。高速道路から一般路まで存分に楽しむことが出来ました。
歴代の他メーカータイヤと異なり、リヤよりもフロントが先にスリップサインが出ましたが、リヤは20000kmくらいまで保たせることができたかもしれません。
末期は摩耗によってプロファイルが崩れてくるので小旋回での切れ込み感が強まりましたが、これはやむを得ないでしょう。
安いタイヤではありませんが、ウエット時の期待とライフを考えれば良いタイヤだったと言えます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで履いていたロードスポーツがスリップサインギリギリだったので、そろそろタイヤの交換を考えていたが、タイヤのライフが6700kmとそこまで長くなかったため同じタイヤにするか悩んでいた。主な走行としては峠道やツーリングでの使用でサーキットを走行する予定もなかったため、ツーリングタイヤもいいかな?と思い、当時発売されたばかりのロードスマート3を選んでみる
【走行】
・ショップで交換後、タイヤの皮むきがてら峠道を走行させてみると挙動の変化をすぐに感じることができた。プロファイルが穏やかなためか交差点での右左折や小回りがやり易く、自然なハンドリングでバイクが曲がってくれた。ロードスポーツがクイッと動くのに対し、ロードスマート3はスッっと寝てくれる感じ
・しかしツーリングタイヤゆえかカーブでの反応は悪くなり倒し込みが重く、車体の起き上がりも遅くなってしまった。サスペンションのセッティング変更でいくらかは改善はされたものの、全体的にマイルドなコーナリングなのは変わりない
・タイヤの温度依存が小さいので、気温の低い時でも乗り始めはある程度安心してアクセルを開けることができる。ロードスポーツと比べるとタイヤが硬くグリップ力もないため、地面との接地感が薄く感じられるものの、公道を走行する分には不満の無いグリップ
・300km位のツーリングへ何度か行ったが、体の疲れ具合はタイヤ交換前と変わらずといったところ。疲労軽減を謳ってはいるが、自分にはちょっと分からなかった。ただの鈍感だろうか…?
・ウエット路面は未走行です
【ライフ】
・交換後約1年、5000kmを走行してタイヤの減り具合を確認してみる。走行は主に峠道とツーリングで、サーキットは走行していなかったが、フロントはスリップサインが顔を出しそうな状態だった。それに対しリアは十分な溝があり、まだまだ走行可能といった感じ
・リアの減り具合を再度確認してみると、新品時5.2mmあった溝が0.9mm減ったので、スリップサインまであと22000km走行できる計算になる。一方フロントはというと、左が変摩耗しておりあと600kmといったところで、右は2600kmほど。いずれにしてもフロントの減りがかなり早い(・ω・;)
【総評】
・ライフ重視、タイヤの温度依存が低く天候にも左右されにくいタイヤが欲しい人におすすめです。逆にSS本来の鋭い旋回性能や、地面に吸い付くようなグリップが欲しい人には不向きです
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