5.0/5
ninja250rの純正タイヤは細く、結構滑る感覚があり、すぐにでも交換したかったのですが、バイク初心者なのでとりあえずは純正でということで約12000キロほど使用してBT39へ交換しました。
賛否がありますが、私はリアに1サイズ上の140を選びました。結果チェーンガードともギリギリ干渉もなく、問題なく装着できました。しかしバイク屋の人曰く「空気圧が下がるとタイヤが多少横に広がるから干渉するかもしれない」といわれました。干渉する前になんらかの処置を考えた方が良いです。
乗ってみての感想ですが、噂通り最高でした。まだ本格的に走ってるわけではないですが、純正は相当硬くて路面の凹凸をもろに拾ってしまってすごい揺れてた印象がありましたが、このBT39は相当柔らかく、まるで高級車に乗ってるかのように、スーッと走れます。サイズアップのおかげで直線での安定感も上がりました。コーナーでは多少重たく感じるかもしれませんが、滑るといったことはありません。
結果的に買って良かったと思います。ninja250rの純正タイヤで悩んでる方は多いと思います。ぜひ替えてみてください。世界が変わりますよ(笑)
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4.0/5
以前からグリップが良いと評判なので履いてみたいと思っていました。
スーパーカブのタイヤ交換時期が来たので購入して見ました。
見た目はレーシーなパターンでビジネスタイヤに比べると断然カッコイイです。
同じブリジストン製のビジネスタイヤ(同サイズ)と比べると少し細い気がします。
ハンドリングは軽快で直進安定性も悪くないです。
コンパウンドが柔らかい為か?乗り心地が良いと感じます。
グリップも期待通りなのでコーナーが楽しいです。
グリップと引き換えに耐久性はビジネスタイヤと比べると劣りますが、年間走行距離が少ない人なら問題ない程度だと思います。
スリップサインが出なくてもタイヤの硬化やヒビ割れ等で交換するぐらいならBT390を履いた方が良いと思います。
唯一のネガティブポイントは選択できるサイズが17インチでは2.50しかない事だと思います。
せめて2.25と2.75があると嬉しい。
更にチューブレスパージョンもあると良いと思います。
カブに履くなら現時点で最強グリップのタイヤだと思います。
耐久性よりもコーナーの安定感を求める人にはオススメです。
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5.0/5
VT250spadaのフロントに幅を1サイズ上げて履きました。
グリップ感もあり、素直で扱い易い印象です。
次回も購入したいと思ってます。
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3.0/5
鬼のような食付きでもなく、激的に滑るような事もなく、
癖も少ない気がするタイヤです。
ただ、ハンドルに感じる接地感は少し硬いような気がします。
そのため雨の日とかは滑るんじゃないかと思ってしまいますが、
普通には走れました。
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4.0/5
ブリジストンBT-023からの前後の履き替えです。
昨日(4/14)、霧降高原&いろは坂にサイド部の皮むきに行ってきました。
さすがのスポーツタイヤは、今までのツーリング系とは違い、コーナーでのくいつきが良く、感触&安心感が相当UPしました。自分がうまくなったと勘違いしますね。
ただし、その分耐久性に不安がありますので(☆-1つ)、街乗りでの急発進・急停止は控えたいと思います。1万kmくらいもたせたいな~。
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SRX600に履き、リピートです。
ラジアルに引けを取らないどころか、軽快なハンドリングとグリップの安定感に大満足!
リアタイヤは二層構造のようで、センターとサイドに継ぎ目が確認出来ます→見た目のみで、性能的には全く問題無し…ライフを狙っての構造でしょう。
しかし、高トルクのミドルクラスで、ワインディングメインのツーリングに使用した場合では、5000キロ行かないうちにサイドのスリップサインが現れました。
しかし急激な劣化は無く、スリップが出てもハンドリングの変化はさほどではないので、微妙な摩耗の場合は、もう一回ツーリングに出ても良いかな…と思わされました。
とにかくリーズナブル&高性能なので、迷い無くリピートしました。
暫くはこのタイヤ一筋になりそうです。
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4.0/5
主に通勤・ツーリングにて1000kmほど使用 D社のα12より交換
F.120/70-17 R.140/70-17 製造後3ヶ月程度
自分でタイヤを手組みして交換しました。気になっていたタイヤの硬さはさほど気にならず。純正がトレッド幅150サイズくらいなのに140にしてしまったが装着後のラウンド形状は至って普通、サイドウォールがホイールとツライチ位になったのでタイヤが摩耗した後はかなりラウンドが平坦なタイヤにならないかが心配です。
走行時の感触。倒れていく感じがすごく自然で好感触。グリップ感も普通にあります。前のタイヤだとリアが泣く位の減速をしてもこのタイヤだと何も言わずに減速します。ちょっとガレた林道はバイアスだからか、ちょっとだけソフトになった感じ。少しは走れます。通勤時、巡航速度ではラジアルよりドンツキが減って巡航しやすい。低速での安定感も○です。
個人的には、グリップとタイヤのライフを懸念していたが、グリップは独特なちょっと滑りながらグリップする感じが面白い。ライフはまあ安いから8000kmも持ってくれればよく出来ましたといったところ。総じて、グッドです。
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3.0/5
Ninja250 CBR250R GSR250…あとは確かメガリなんかもそうでしたかね?最近のクオータースポーツ系の車種には、ほぼこのタイヤが純正で採用されています。
中身はそれなりに安価でベーシックな、固くて重い、地味なバイアスタイヤではありますが、トレッドパターンは今風で面白く、アッパーグレードのRX02よりもビジュアル的には目を引くデザインだったりします。カッコいいです。
ライフは結構長い分だけ、当然のようにウェットでのグリップ性能はイマイチだったりもしますが、費用対効果の面で考えれば、各メーカーがこの商品を当たり前のように採用することについては、至極妥当な選択だとも言えるのではないでしょうか。
現行の250ccスポーツではリアはやや太めの140サイズが基本となっていますので、余程ヤンチャな走りをしない限り、ドライな路面での安心感は充分です。
とりあえず必要十分な機能は備えていますので、このタイヤが純正で採用されている車種を手にしたのならば(オートバイ初心者であれば尚更)とりあえずこれをしっかり使い切ってみてから上位グレードのものに履き替えてみるのも一興だと思います。
タイヤというものは、ブレーキと共に、オートバイを構成する部品の中で最も重要なパーツであると思います。ですから当然、安全面ではあらゆる意味で高いグレードのものを使うに越したことはありません。
ただ、良いものでもそうでないものでも、それらが性能の限界を超えた時、バイクがどのような挙動をするか、場合によっては恐怖をもって知ることも、ライダーにとっては大事なことかもしれません。
怪我をしたり、あまつさえ命を失うなんてことになってしまえば元も子もありませんので、余りにも安かろう悪かろう的なシロモノでは本末転倒なのですが、このタイヤはそう言った意味でも良い先生になってくれるのではないでしょうか。
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4.0/5
納車されてからはじめてのタイヤ交換。とはいっても自分でやるわけではなく、お店に依頼しての作業となった。
今回使用するのはクオリファイアII。商品がカタログ落ちモデルということで驚異の価格で手に入った。ミシュランのパワーピュアからの履き替えである。
信頼のダンロップ製で、評判もいいのだろうとお店の人に伺ってみると、「滑り出しに注意してください。いきなりきますから」と危険な香りを漂わせる(笑
同じく並んでいたメッツラーM3とどちらがいいかと聞くと、断然M3だそうだ。
まだ熱の入ってない状態のタイヤは非常に硬い印象。しかし、少し熱が入れば爪を立てればわかるほどやわらかくなる。
そのため、走り出しこそ怪しいものの、熱が入ってからは安心してコーナーを攻められる。
まだ純正ステップがあたるほど端まで使ったわけではないが、この感じであればまだまだいけそうだ(写真は島根ツーリングに行った際の帰路での一枚。あいにくの土砂降りに見舞われ、極力倒さずに走った結果。水しぶきを上げながら走ったが、ほぼ真ん中であれば滑ることはなかった(笑
さすがにパワーピュアほどではないが、なかなか好印象である。
なにより型落ちで安価に手に入ったタイヤでこの性能であれば、コストパフォーマンスは十分である。
次回はもう少し走行した後の報告を上げたいと思う。
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4.0/5
納車時に前後共に新品タイヤを履き、1万キロを越えた。
リアタイヤと打って変わって、フロントはわりとすぐにスリップサインが出てしまった。
まだ余命のあるリアタイヤもバランスを考えて一緒に交換することにした。
暖まってない間はさすがに無理はできないが、少し温まってからは急ブレーキや旧ハンドルでもグリップを失うことなく、しっかりと車体の舵を担う。
パワーピュアに比べ、少しハンドリングが軽い気がする。あくまで気のせい程度だが・・・
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