| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
2008年式R1に使用しました。リアもセットアップでの使用です。
リアも同様柔らかい感触で衝撃吸収も良く、ねっとりとしたグリップです。
ドライグリップも公道では充分です。ブレーキのコントロール性能がかなり良いですね
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
2008年式R1に使用しました。性能はそこそこハイグリップで公道使用には充分です
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
愛車の購入時にはロッソUがついていましたが、思ったよりかなり早く磨耗したため、バイクのタイヤ専門のショップで話しを聞いてロッソVに替えました。因みに、ツーリング主体でサーキット経験はありません。
耐久性はロッソUに比べかなり向上しており、ツーリング主体ですが、1万kmくらいです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
モンスター1100evoの標準装備タイヤ、ピレリディアブロッソ2が6500qの長い仕事を終えましたので、サーキットに使わないモンスターにはツーリングタイヤで気軽にいこうと思いこちらを選びました。
いやはやメッツラーさん、ツーリングタイヤと言いながらスポーツタイヤと謳う国産のs20や、s21と互角のドライグリップですよ
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
2016年式mt09に履きました、このタイヤの前は標準装備であったブリジストンs20、s21ともに、ライフが僅か2500qと、まるでレーシングタイヤかといわんばかりの短いライフのわりに、見あった性能を持たず、公道を乗るバイクにはもっとライフが必要と思いますので、過去の経験からドライグリップとレイングリップ、そしてライフが2倍以上のメッツラーを選びました。
ハンドリングは余計な演出を施してくる国産タイヤとはまったく違い、物理に自然な動きです。グリップ感は剛性が高いので掴みにくい特徴はあるものの、コンパウンド自体のグリップ力は高く、メッツラータイヤヘビーユーザーの当方には逆にこちらが安心します。そして特筆すべきはレイングリップとライフです。
はっきり言いまして、国産タイヤメーカーが謳うレイングリップとメッツラーや、ピレリが謳うレイングリップは次元が違います。国産タイヤは雨でも走れないことはないです程度。
こちらはフルブレーキ時のコントロール性能、グリップ力、フルバンクコーナリング、とにかく要求するレイングリップが高いです。
ライフも溝が無くなる寸前まできっちりと性能維持してくれます。
6000キロも使えました?
国産タイヤメーカーさん、ちゃんと仕事してください。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
mt092016年式に履きました。
もともと純正がs20でした、色々と試した結果、指定空気圧2、9で使用するのが剛性感とグリップ、ロードインフォメーション全てにおいて、バランスが良かったです。
暖まりも早く真冬も乗り出しから数分でブレーキローターの熱伝導でしっかり暖まってくれるので、公道使用に適したタイヤでした。しかしs20は、初期性能が著しくすぐに低下して2500qも走るともうダメダメでしたので、今回はライフと性能が全て良くなったとメーカーの宣伝を信用してメッツラーm7や、m9ではなくs21を試した次第です。
先代同様暖まりが早くロードインフォメーションも良く伝わり、公道用タイヤとして良くできています。
旋回は少し穏やかな感じで自分で意識通りスーっとグリップ感を保ったまま倒れていき、二次旋回もトラクションを路面に食いつかせたまま意識とリニアに決まります。
しかしブリジストンらしいというか?ヨーロッパのピレリや、メッツラーと違い、溝が残っているのに、2500q程度で初期性能が失われ、結局性能維持限界が著しく短いです。
コンパウンドのグリップ力に関しては先代の方がソフトでグリップ力は良いです。s21はタイヤの剛性と形状によりライダーの意思とシンクロしたライントレースにスイッチチェンジすることでグリップ力ではなくグリップ感を伝えやすくしている印象です。
コンパウンド自体は先代よりも硬いようで2500q走行時点での残り溝は深いです。
見た目の溝だけの話なら確かにライフは3割程度上がっていると思いますが、肝心のタイヤとしての性能維持は保てない物は溝が残っていても使い物になりません。
次はブリジストンは選びません、溝が無くなる寸前までしっかりと性能維持できる、ピレリかメッツラーを選びます。ライフが2?3倍持ちますので。値段もほぼ同じです。酷評ですが事実ですので。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
同じ銘柄の新古のフロントタイヤをもらったので、リアだけ購入。
あまりオンロードは得意では無いので能書きを垂れることはできませんが、通勤、ハイペースなツーリング、お遊びのサーキットにとどれにでも適応してくれました。
ナチュラルなハンドリングで、滑り出しも唐突ではなくコントロールしやすかったです。
耐久性もタイヤのタイプの割には良かったです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
モンキー8インチ3.5jデューロ120サイズからの交換です。デューロは外径が少し小さくて見た目がなんかカッコ悪い。グリップも最初だけでいまいちでした。前に履いてたB77もずりずり滑るし...色々探して350サイズの中でも幅が広めのBT390にしてみました。走行してみるとヒラヒラと車体が倒せて走りが軽快になった気がします。ただし外径が大きくなるのでローダウン派には不向きですね。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
2009年式XR1200に使用しました。このタイヤは凄いです?
XR1200が化けます。
レインタイヤとしても、サーキットタイヤとしても非常に優秀です、しっとりとグリップしたまま軽やかに倒し込め、コントロールが容易なスーパータイヤです。
ライフもハイグリップタイヤとしては優秀で、5000キロも性能維持してくれました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
2007年式wr250xに使用しています。
前作のロッソ2よりもハンドルの嫌な切れ込みが減少し、ハンドリングは軽やかに倒れますが、バンク中も容易にトレース変更もしやすく、それでいてソリッドな固さも持っています。
剛性が上がっているお陰かフロントにしっかりと荷重を掛けるブレーキングに安定感があります。
リアタイヤと比較してフロントタイヤは接地感をしっかりと感じやすく、とても好印象です。溝は浅いですが2000キロ程度走行しても変磨耗もなくロッソ2よりも固めのコンパウンドを使っているようで減りは穏やかです。今までの経験上フロントタイヤは8000キロ程度性能維持してくれそうです?
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