| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
4月に購入したTZR250(1KT)が、BT35を履いてまして(笑)
暑い時期は上手く溶けるかな?と思って引っ張ってたのですが、もう諦めて交換。
BT35は、ものスゴく硬化してました(笑)
そのせいか。今日は全身筋肉痛です(笑)
あー。やっと安心感を持って乗れますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
GB250に履いていますが、ツーリング使用レベルでは15000kmは使用可能。
約2年から2年半くらいの周期で交換しています。
峠を楽しむ方ですが、グリップに不満を感じたことはありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
GB250クラブマンで、3回交換。いずれも3年(約20000km走行)で交換。
ツーリングユースなら十分な性能、耐久性です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スラクストン1200Rに装着、2000kmほど走りました。純正装着のディアブロ・ロッソコルサと比べるとグリップ感がしっとりと感じられます。ディアブロよりも軽い乗り味ですが安心感は高いという不思議な感覚です。ウェットグリップは間違いなくこちらのほうがいいですね。センターとサイドでコンパウンドが違うため摩耗度も表面も明らかに違いますがバンクしていく時に違和感は一切感じません。
走り方にもよりますが、私の場合はサイドのほうがやや早めに減ってしまいそうな感じです。峠道ばっかり走る方は分割コンパウンドタイプは?かな。
ディアブロは約6000kmで交換となりましたが、S22はもうちょっともつかなと思っていましたが、おいしい状態は5000kmとみています。ピレリよりは安いですがコスパがいいとは言い難いですね。
軽快だけどしっとり落ち着いた感じは非常にお気に入りですので、リピートするかまた違うタイヤを試してみるか悩みそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
MT07標準装着のミシュランパイロットロード3が14000キロ走行でフロントタイヤ右側にスリップサインが出たので前後交換しました。
交換にあたりミシュランパイロットパワーRSとダンロップGPR300を比較検討しました。
結果
1.タイヤが軽くなり足回りのしなやかさが良くなりました。
2.ラウンド形状の違いからロード3と比べてタイヤ2本分内側を通る感じ、リアはバンク中の接地面が広くなったような安定感で旋回力が上がりました。
3.ABS無し車両とロード3のマッチングではフルブレーキ時、早めにロックしてたのが改善された感じがする
3.センター付近のステアが軽くなり、バンクし始めに抵抗が少ない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
MT-03への装着です。前後同時交換なので、インプレはこちらに記入します。
タイヤ交換はいつもは手組ですが、このタイヤは固くて手組は無理でした。
バイク屋に持って行って、チェンジャーで組んでもらいましたが、前輪のビードが上がらない。
何度も、外したりハメたりしてなんとかビードを上げてくれました。MT-03のホイールと相性が悪いような気がします。
走行した印象です。前に使用していたα-13SPとの比較になります。
空気圧は標準の2.0、2.5です。
タイヤの温まりは早いと思います。
まず、サイドウォールが固いのか、ブレーキングでタイヤが潰れている感じが伝わってきません。
接地感もあまり感じませんが、グリップは良いです。
最初、公道でゆっくりと慣らしてから、クローズドでバンクセンサーを擦るまで試しましたが、グリップは問題ないです。
ハンドリングはニュートラルです。切れ込んできたりすることはありません。
バンキングもニュートラルです。パタッと寝る感じはないです。
んー不思議な感じのタイヤです。
乗り手に訴えかけてくるものが少ない、無口なタイヤです。
ウェットグリップと耐久性はまだわかりませんが、標準装備されているタイヤよりかなり良い感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
まずは総評として、パタパタ寝るタイヤです
パイロットロードとの比較になりますが、やはり、全体的にこちらの方がグリップもよく、扱い易い印象です
ライフも、乗り方次第にはなりますが、私はロードよりも持つと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
ファーストインプレッションです。
走り出してロッソコルサとの違いに驚きました。
タイヤだけでここまで性格が変わるのかと。
まず路面からのタッチが柔らかくタイヤ形状が尖っていて、直進状態であっても首を傾けるだけで車体がそっちに向かおうとします。首を左右に振るだけでウェービングしてしまうほど反応が良いです。
またそれでいて直進安定性が高い。
かなり矛盾しているようですが真っ直ぐ走ろうとすれば真っ直ぐ走り、曲がろうとすれば(意識するだけ)後輪からグイグイと曲がっていくタイヤです。
それでいて交差点などの小回りも得意で
割りと曲がりにくい848でもスイスイです。
さらにはダンピングが良く
高速走行時にもどっしりとしていてタイヤがよれない(変形しない)感じがあります。
タイヤ交換でここまで多くの印象を受けた事はありませんね。すごく面白く素晴らしいタイヤだと思います。もちろんグリップ力に一切不安はないです。
ウェットとライフはこれからですが
前評判は上々です。
今度のサーキット走行で
新たな一面が見れそうで楽しみです。
コスパは特価品だった為です。
普段はとても高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 0 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 0 |
グリップ、耐久性に関しては他の方を参考にしてください。ただタイヤを購入する際は製造日を気にされる方は多いと思います。自分の経験上、海外メーカー製は超人気モデルの主要サイズ以外は比較的日数がたった物の流通が多く感じていました。実物を確認出来る某量販店でも2年前の物が売っていたり、正規販売店の通販でも1年前の物が来たりと、出来るだけ新しいロットが欲しいと思っている方は商品を確認するまで不安だと思います。そこで今回購入にあたり販売数や流通量が多いであろうと思うウェビックさんに期待を込めて注文しましたが正解でした!製造日が余裕で半年以内の物でした。中には製造日が古くても安い方が良いと思われる方もいらっしゃるとは思いますし、自分みたいに他の店より多少高くてもなるべく新しい物が欲しいと思われる方もいます。また、並行輸入品だと正規品に比べて安く販売していますが地域によってコンパウンドや構造が違うと言っておられる方や、国内正規品と全く同じだと言っておられる方と真相は不明な所が有りますので気にされる方は国内正規品を買われた方が間違えないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
コメント(全0件 )