| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで10回くらいは手組みでタイヤ交換しています。3年前にrx-02の140を組んだときにはさほど固いとは思わなかったんですが、今回は130だったせいか?ちょっと苦労しました。ビード落としはジャッキで押さえつける方式でいつもやりますが、BT39など1回で深めにおさえれば落ちますけど、これは3、4回繰り返しました。タイヤの片側は簡単に外せましたが、反対側に苦労しまして、無理かな?ともあきらめかけたのですが、外れた側を上にして、内側から下のビード部分を引き上げることでなんとかなりました。ここまでで1時間半。新タイヤをはめるのは、ビードワックスのおかげですんなりと。フロアポンプでビード出し、数回バウンドさせて、空気を抜いては入れてを2、3回繰り返してなんとか上がりました。今まではポンという感じでしたが、今回はボトッという感じの鈍い音でした。コスパは高いのですが、組み換えはいつも憂鬱になります。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
パイロットパワー2CTと3の価格差が前後で6,000円程だったので、価格差に負けて今回は敢えて2CTをチョイスしました。
まだ使用し始めたばかりなので詳しいインプレは出来ませんが、中古で買ったNinja1000に履いてたBSのS20Rはタイヤ交換時に知ったのですが、5年前に製造されたものらしく性能は雲泥の差でした。タイヤを交換してからはタイヤ自身が路面のギャップを吸収してくれているのが実感できました。
新しいタイヤに交換したこともあってか、倒しこみのヒラヒラ感が増し、軽快にバイクを操ることが出来ます。また温度変化によるグリップ性能の変化は少ないと思います。走り始めでも特に気を遣うことなく、普通に走れました。
まだワインディングを走ったり、ライフに関してはこらからなので、また使用後のインプレをしようと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
パイロットパワー2CTと3の価格差が前後で6,000円程だったので、価格差に負けて今回は敢えて2CTをチョイスしました。
まだ使用し始めたばかりなので詳しいインプレは出来ませんが、中古で買ったNinja1000に履いてたピレリのエンジェルSTよりもタイヤが路面のギャップを吸収してくれているのが実感できました。
新しいタイヤに交換したこともあってか、倒しこみのヒラヒラ感が増し、軽快にバイクを操ることが出来ます。また温度変化によるグリップ性能の変化は少ないと思います。走り始めでも特に気を遣うことなく、普通に走れました。
まだワインディングを走ったり、ライフに関してはこらからなので、また使用後のインプレをしようと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
今までサイズの関係で、リアのみ このシリーズa12 a13 a14と履き続けています。
今回別車両で、前後そろえて! セットで履く事ができた。
そろそろ200Kmを越えてきて、これから本格的に走らせるのが楽しみ♪
慣らしおわり
リアタイヤだけでも、非常に安定感ありレールの上を走っている感じ!で
お気に入りのタイヤでしたが 今回 前後履きで 更にビックリ!
コーナー入り口&コーナリング中 少しの体重移動やアクセルの強弱で狙ったラインへ非常に素直に
(*^_^*)
安全のマージンを同じにとると、スピードが数段上がったと思います。
同じスピードで、安全感アップ!
100/80-18も出してくれると、取り付けられる車両がもっと増えるのに!!!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ディアブロを3年ほど履いた後にホーネット250 に付けました。コーナーに入った際のフロントのグリップ感が増し、安心して曲がることができます。そこまで車体を倒す事はしておりませんが、十分満足できるタイヤではないでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
愛車の標準タイヤがDunlopのD214で悪い製品ではないのですが、ツアラー寄りのディメンションの車体との組み合わせだと、ハンドリングが少々ゆったりしすぎだったので、溝が減ってきたのを契機に交換しました。
[ハンドリング]
クラウン形状を軽快なハンドリングに振っているとのことです。実際に乗ってみるとD214に比べると軽快ではありますが、そこまで劇的は変化は感じませんでした。普通に走らせる分には問題ありませんが、キレッキレのハンドリングを求めている人は別のタイヤのほうが良いです。
[ドライグリップ]
メッツラーの公道オンロードタイヤ最高峰を銘打つだけあって、高いのだと思います。少なくともドライ路面で滑りそうになった経験はありません。しかし、タイヤ自体が硬めなのか路面からのフィードバックが希薄というか、グリップしている感覚はつかみにくいです。何事もなくスーッと走れてしまうので、どこまで行ったら危ないのかを感じにくいといったところでしょうか。
[ウェットグリップ]
こちらもメーカーが強調しているポイントです。雨天の高速道路・下道ともに安定して走れます。ウェットグリップの範疇に入るか微妙ですが、予期せず雪が薄く積もった場面に遭遇したときも、ゆっくりスロットルを空ければ上り坂で少しスリップした後でもグリップしてくれました。
[耐久性]
まだ4000kmしか走っていないので何とも言えません。少なくとも溝は余裕たっぷりです。
[コストパフォーマンス]
欧州メーカーだからなのか国内メーカーの同カテゴリーと比較するとちょっと高めです。
メーカーはドイツですがバイク屋に注文してもらうと、だいたい中国製になると思います。中国製だからなのかは不明ですが、サイドの溝にヒラヒラした薄いゴム片がいくつかついていました。おそらく、溝を削り出すときの切り残しだと思います。コンパウンドや形状など設計面は本国製と変わらないのでしょうが、ちょっと気になりました。ゴム片は簡単にむしり取れます。排水性に悪影響が出るかもしれないので見つけたら取ることをお薦めします。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
フロントはまだまだ使えましたが、ゴムが硬化していて滑るので交換。
フェンダーとのクリアランスがギリギリです。
石を拾うと引っかかります。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
シグナスX(2016)のリアタイヤが終了した為交換。
純正タイヤよりグリップするので満足です。
リアタイヤのクリアランスは全く問題ありませんでした。
フロント(100/90/12)はフェンダーとのクリアランスがギリギリで、石を拾うとフェンダーの後部に引っかかりますが今のところ問題ありません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
結構前から使用してますが他の似たようなスポーツラジアルと比べてみるとコスト
パフォーマンスが優れています。
ハンドリングはマシンの特性とマッチして非常にシャープで軽快です。
ドライグリップも十分あり、峠での快走に役立っています。
気温が低い時は温まるまでは多少気を遣います。
サーキットは走りませんので公道での使用ではこのタイヤで十分です。ハイグリップはネガ要素も多くなるので使いません。
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
韓国、台湾のタイヤは安いけど格下でした。
BSはシェアはすごいけど最高ではなかった。
メッツラーはドイツであまり日本では見ませんが、M3はレベル高いのがわかりました。
カテゴリーはスポーツタイヤです。
温度が低くても雨でもグリップします。ミシュランは日本では大変人気が高いですが私はこちらの方がCPが高く感じた。
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