ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
DIYで手組みで交換するには、ちょうどいい硬さです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
ライフが気になるが取り付けが楽しみです。今履いているスコーピオントレイル2は、2年でヒビが入り始めたのでひび割れだけは起きてほしくないと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ダンロップさんのTT100、ど定番でカッコイイんですけど、ちょっとイメージと違うんです。好きなタイヤパターンだけ探してたどり着いたのが、BSさんのアコレードです。タイヤパターンは、かつてのエイボンとかに似てます。実は、このパターンで優れたコンパウンド性能…見た目と中身を良い意味で裏切られました。
良い点
●パターンがカッコイイ。
●コンパウンド性能もきちんとしてるので、ツーリングは勿論雨天時の運転も問題なし。
●エストレア やSRなどに合わせたタイヤサイズ。
悪い点
●ダンロップより高い価格。
●チューブ式なので交換が大変。
勿論、どんなものにも長所、短所がありますから完璧な物は無いわけで。
ですが、クラシックな雰囲気な外観に中身が高性能な数少ないタイヤなので面白いです。高くても納得です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
FXDL1450に使用。
タイヤ交換してすぐに走りやすさが変わったのが実感できました。
車体を倒すのが面白くなり、マフラーを傷だらけにしてしまいました。
減りが早いとは聞いていましたが、思っていた以上に減りは早いです。
ただ性能とルックスはピカ1だと思いますので、次回も購入しようと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
FXDL1450に使用。
タイヤ交換してすぐに走りやすさが変わったのが実感できました。
車体を倒すのが面白くなり、マフラーを傷だらけにしてしまいました。
減りが早いとは聞いていましたが、思っていた以上に減りは早いです。
ただ性能とルックスはピカ1だと思いますので、次回も購入しようと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
883rでサーキット遊びをするために使用しました。流石のハイグリップタイヤで路面に張り付くと言う表現が適切かと思います。純正は150ワイズですが、130ワイズの方が圧倒的にハンドリングが軽く、接地面が減ることで面圧が高まりよりクイックになります。ただライフが著しく短く2500q程度でご臨終でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
最近手に入れたFXDXに装着されていました。ショップの好意で前後こちらを着けてくれました?
サーキットはまだ行っていないですが、これはもうレーシングタイヤと言っても過言ではないですが、ライフが短いので、まあその高性能を味わえて良かったです。前は5部山ありましたがリアが3000キロでご臨終でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
エリミネーター250のリアに履きました。これまでは純正指定のK425を使用。
まず持ったときの重量がぜんぜん違います。エクセドラは非常に重たいです。またサイドウォールもものすごく硬く、手組では非常に苦労しました。
走ってみると、まず重量による安定感が感じられます。タイヤ自体の剛性もK425よりかなり高いようで、路面情報はしっかり伝わるのにどっしりした乗り心地、という矛盾をクリアしているようでした。
おもしろいのはタイヤの重量により、直進安定性があきらかに増していることです。この点はやはりクルーザー向けに開発されたタイヤの特徴でしょう。
パターンは割とシンプルですが、水はけもいいようでウェットでも不安はありません。
また剛性感からライフもかなり長いんじゃないかな? と思います。
が、重量とパワーのないエリミネーター250に履くにはややオーバースケールでした。リピートはしないでしょう。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
インディアン・スカウトSIXTYにて先日交換しました。
スカウト系は車体剛性が高く、ラジアル等の高い剛性のタイヤでは固すぎて逆に安定性を失う可能性があるとの事。
このタイヤはバイアスで剛性が適切で、スカウトにはピッタリです。
減り方や減った時の挙動が気になる所ですね。
初期装備タイヤは真ん中ばかりが減っていって凹凸でハンドルを取られてしまい、怖いシーンもありましたが、このタイヤはどうでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
たしか、ボルティーを買ったときもこんな感じのタイヤでした。
前輪L303、後輪G540だった気がします。
リアが10000kmちょっと超えた辺りでスリップサインが出てなくなったんですよね、フロントは12000か13000kmくらいの走行距離で交換したかな。
前輪F11後輪G540で走ってました、フロントがダンロップ、リアがブリジストンでしたけど、特に違和感なかったですよ。
その後はず??っと前輪後輪TT100GPで走ってました、もう走行距離は5万kmです、TT100GPは峠とんでもなく食いついて攻められます。
ただしライフがフロント7000kmでリアは5000?6000kmで無くなっちゃったかな、4?5回はタイヤ交換したと思います。
そして、今回は純正装着タイヤに原点回帰です。
とてもいいです、ブリジストンはマシーンが垂直になりやすいですよね。
ダンロップは傾けたら入力しない限り傾きっぱなしです。
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