走行1万キロを超え初のタイヤ交換を昨年10月に行い、半年後の感想です。
ダンロップD401は純製採用の信頼性、加えて無難に似合うタイヤパターンです。
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スズキGN125Hでフロントタイヤに使用して、走行約10000kmで残り2分山程度残っていました。
耐久性はかなり良いと思います。
デザインと程良い太さの見た目が良かったです!^^
性能はGN125Hではオーバークオリティーだったかもしれませんね。
今現在のタイヤは IRC NF20 2.75-18 4PR WTに交換しました。
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4.0/5
フロントタイヤの100/90-19 M/C 57H WT で、
純正のDUNLOP Kubuki D404Fからの履き替えです。
アメリカンなので、このタイヤパターンが気に入っています。
性能は純正と遜色有りません。
耐久性がどれ程あるか、これから見ていきたいです。
ちなみに購入価格は 5603円で最安でした。
コストパフォーマンス一番。
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5.0/5
W400の純正タイヤ、TT100から初めての浮気をしました。
三年間でTT100を二回交換して結構気に入ってたのですが、いかんせん耐久性があまりよろしくなく、10、000kmを超えたあたりからグリップに不安を覚えます。
耐久性重視でAC03を選んでみましたが、車体が軽くなったような印象になります。
TT100だと地面に吸い付いているような重さを感じていたのですが、ACはよく転がる感じがします。
ハンドリングもTT100では重かったのですが、ACはヒラヒラと切れてくれて旋回しやすくなった感じです。
今年の五月手前ぐらいに交換して、ほぼ毎日通勤で乗って11月の車検で溝はだいぶ残っていたので、耐久性はいいほうだとおもいます。
しかしTT100のグリップの強さには敵わず、峠などを今まで通りの速度でカーブに突っ込むと、誤差の範囲ですが不安を感じます。
長距離のツーリングはACのほうが疲労感が少なくていいです。
コスト的にはTT100のほうが安く、グリップなどスポーツ面の性能は上ですが、ACはちょっと高いですが、全面的にバランスが取れていて非常に乗りやすいです。
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5.0/5
AC03のインプレッションでほぼ同じ感想なので、詳細は省きます。
写真が今現在のAC04の状態です。
今年五月ぐらいに交換して、11月の車検までの間で約5、000km強乗りましたが、TT100に比べると溝はまだ残っています。耐久性はTT100に比べはるかに上です。
AC03・04のブロックパターンはTT100と同じくレトロですが、どっちかっていうとTT100のパターンのほうが好みですww
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4.0/5
純正はダンロップのMT90ですがMU85をリアに装着。前回に続き2本目です。ダンロップのMU85より少し太めで後退時にベルトと干渉しますがギリギリ装着できます。走行時(前進時)はあたりませんので問題なく使用できます。少しでもリアタイヤを太く見せたい方にはおススメですが気になる方はダンロップのほうが良いかもしれません。ダンロップのMU85は干渉しないそうです。後ろから見た感じは車体の割りに細いリアタイヤ(新車時のMT90)より数段良くなります。パターンも個人的には気に入っていますので満足です。性能も純正との差は感じません。ちなみに、前回は13、000キロで交換でした。
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4.0/5
フロント&リア双方がひび割れ肌で、特にリアは四輪のタイヤの如く擦り減って「交換したいなあ。」とその時にセールで見つけ、ポイントも少しあったので購入しました。H-Dのロゴも入っていて、96年式の傷だらけのボディにはちょうど良い代物ですわ。前後お揃いのタイヤで乗り心地も一段と良くなり満足です。
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耐久性が高い。という謳い文句と値段に魅了されて買ってみました。
今はまだようやく皮剥きが終わった所なので耐久性については何とも言えませんが、少なくともハンドリング性能に関しては前に履いていた純正のタイヤよりも満足しています。よく曲がります。
それに、倒しこみにも強いです。倒しこんでいくとタイヤが路面に食いついていく感触が伝わってきます。素早い切り替えしにも柔らかにグリップしてついてきてくれます。
ハンドリングの点においては、とても良いタイヤです。
ただ、皮剥き中のグリップ力の無さには驚かされました。皮剥きが終われば純正と同等のグリップ力が出てくるのですが、最初の頃は交差点を曲がるだけでリアがスライドしたりして困りました。
履いてから300kmくらい走るまでは無茶をしない方が良いと思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
これまで純正タイヤを利用してきましたが、Dラーの持込工賃値上げに辟易してタイヤ専門店で取付けしました。サマーセールを利用したので純正よりかなり安く、前後交換工賃を合わせるとほぼ半額になりました。
国産空冷4発時代からメツラーはお気に入りのブランドで、トレッドパターンもいいし同じサイズながらサイドウォールの高い純正より太く見えます。
帰りはワインディング経由で遠回りして皮むきをして帰りましたが、グリップもなかなかなようです。あとは2万km持った純正と比べて耐久性がどうかですね。
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4.0/5
ピレリのスポーツデーモンからの換装です。
まずは、最高峰のグリップです。(SPORTSTERのはけるバイアスタイヤの中で)
はっきり言ってフロントから滑って転ぶ気がしません。
ピレリがライダーの思い通りに素直に寝て、素直に起きて、切り返しが割と早かったのにたいし、BT39は素早く寝て、しっかりグリップして、起こすのに少しコツというか、荷重をしっかり意識して移してやらないと素早い切り返しが出来ない。
グリップ重視で空気圧を少し下げているのも有りますが、ピレリに比べると勝手に寝てしっかりグリップ、というイメージです。
ただ、グリップ自体はBT39の方が上だと思うので、そこは扱う人の好みになると思います。
一ついえるとすれば、このタイヤはバイアスタイヤの中は群を抜くグリップ力を持っています。
自分は買ってよかったと思います。
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