| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
最初はCITY GRIP 2を考えてたけど、この車体ではオフロードで遊ぶのも辛く、街乗り・ツーリングしかせず、基本的に晴れた日にしか乗らないので『安物でも十分』と判断。
一番安いのを選んだらこれだっただけ。
ただ、トリシティの登場後にトリシティを前提にしたかのようなタイヤなので、安かろう悪かろうって事はないと思われる。
まだ交換したばかりで大して走ってないので正しく評価できてないと思うけど、期待も込めて全部★4に。
あくまで『低価格』という前提ありきで、お高いタイヤも考慮した評価ではありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
CT125の純正タイヤからオンロードタイヤに変更の際にバイク店から最安値のNR78を勧められ二度使用するも最近、空気圧をプラス0.2から標準空気圧に戻したら路面からの突き上げ感とリアタイヤのグニャグニャ感が感じられる様になったのでスリップサインには遠い6000km超えでNR41に換装。前回に続き手組タイヤ交換だったがNR78よりビートが硬く少し苦労する。
「NR41の感想 (RC78との比較)」
タイヤのビートがしっかりして標準空気圧でもグニャグニャ感が一切ない。
グリップ感も向上してコーナーリングの安心安定。
タイヤの転がりがいいのか燃費が向上。
パンクに対する安心感。
タイヤパターンがよりオンロードタイヤ感があり。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
色々なメーカーのものを履いてみましたがシティグリップが一番安定感があると感じました。あと余談ですが手組でタイヤ交換をする人向きです。適度に柔らかく組みやすいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
タイヤを選ぶ際、耐久性・グリップ力・乗り心地 を重視しました。私は主に通勤にスクーター(アクシストリート)を使用し、時々長距離走行もするため、安定感がありコスパの良いタイヤ を探していました。
DUNLOP は信頼できるブランドで、バイク用タイヤの分野では高い評価を受けています。特に D307 はスクーター向けの小径タイヤとして評価が高く、多くのユーザーが満足しているようでしたので、今回購入することにしました。
実際の使用感
(1)グリップ力と安定性
装着後の第一印象は、グリップ力が大幅に向上したこと です。特に乾燥路面だけでなく、湿った路面でもしっかりと路面を捉え、カーブを曲がる際の安定感が以前よりも格段に良くなりました。これにより、走行時の安心感が増しました。
(2)乗り心地と振動吸収
このタイヤはサイドウォールが適度に厚く、空気圧を適切に調整すれば振動をしっかり吸収 してくれます。特に凸凹のある道路や減速帯を通過する際、以前のタイヤよりも振動が抑えられていると感じました。そのため、長時間のライディングでも疲れにくいです。
(3)耐久性
現在、約1000km 走行しましたが、摩耗は少なく、まだまだ長く使えそうです。私の経験上、D307 の耐摩耗性は中?高レベルで、8000km?10000km 以上は問題なく使用できると予想しています。日常の通勤や街乗り用途なら十分な耐久性だと思います。
(4)ウェット性能
雨天時の走行性能も良好です。特に横断歩道の白線部分は、雨の日に滑りやすいポイントですが、D307 はスリップしにくく、しっかりグリップしてくれました。そのため、雨の日でも安心して走ることができます。
総合的に見ると、DUNLOP D307 は グリップ力・乗り心地・耐久性 のバランスが良く、普段使いに最適なタイヤです。もし、スクーター用の安定した耐久性のあるタイヤを探しているなら、D307 は間違いなくおすすめできます。
ただし、タイヤの性能は 空気圧・道路状況・運転スタイル にも影響を受けるため、定期的に空気圧をチェックし、適切に管理すること が重要です。そうすることで、D307 の性能を最大限に引き出せるでしょう!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
モンキー125 のタイヤって選択肢が少ないから選ぶのが大変。
ただ、モンキータイヤの定番IRCにして正解でした。
安いし、溝のデザインも良い。しっかりグリップするし、リピしたいと思えました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
手組みしやすくグリップ感も価格相応で満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
SRGT200のリアタイヤを手組で交換しました。
今回は純正タイヤである、Michelin Anakee Streetから同じMichelinのCity Grip2にしました。
Anakee Streetは、さすがSRGT純正だけあってパターンがアドベンチャーバイクっぽくてカッコよく、ドライ、ウェットグリップは十分満足できるレベルで、しかも砂利道程度の未舗装路も問題なく走れてそれでいてMichelinなのに価格が安いという素晴らしいタイヤなのですが、いかんせんリアタイヤのライフが短いです。私の乗り方(半分くらいタンデム)もありますが、リアは8,000qほどで写真の通りスリップサインが出ます。 溝の深さは約1.0o程度です。
新品が5.5oなので8,000qで4.5o、178qで0.1o減る感じです。
リアに対してフロントはかなり持ちがよく、16,000q走った時点で溝の深さ2.7?3.0oです。
フロントだけで言うと30,000qは持ちますね。
この感じだと、かなり走る人で、リア3?4回交換でフロント1回交換という感じでしょうか。
あまり走らない人だと、スリップサインが出る前にタイヤが劣化して交換となりそうです。
今回自分はリア2回目の交換なのですが、あいにくAnakee Streetが欠品していたので、今回は以前PCXに履いていて非常に良かったCity Grip の新しいバージョンCity Grip2にしてみました。
価格はAnakee Streetの倍くらいしますが、以前PCXでは余裕で20,000q以上持ちましたのでライフは2.5?3倍持つのではと期待できます。
もちろんトレッドパターンはAnakee Streetの方がSRGTに似合ってますし、未舗装路の走破性も優れていると思われますが、そもそも未舗装路はほぼ走りませんし、なによりもCity Gripはウェットグリップが素晴らしいタイヤですので普段通勤使いをする自分にはこちらが合っていると思います。
ただ、今回手組をしていて一点だけ注意が必要なポイントがありました。
タイヤの手組自体はとてもやり易く、ビードの上りも良かったのですが、タイヤに表示してあるタイヤを組む向きの表記が特殊で間違えやすいかもしれません。
普通のタイヤ(以前PCXで履いていたCity Gripも含めて)はタイヤの横にローテーションの方向が矢印で書いてあり、その方向にタイヤが回転するように組むようになっているのですが、このCity Grip2は矢印はあるのですが、その矢印はローテーションの方向では無く、フロントの方向とリアの方向を表示しているのです。(写真参照)つまり、この方向がフロントになるよう、この方向がリアになるように組めということみたいです。
私はなにも考えずぱっと見でフロント向きの矢印を見て、この方向に回転するように組めば良いと思い込み、そのように組んでいざ車体に取り付けてみたらなんかトレッドに違和感を感じ、そこで初めて逆履きしていることに気づきました。 もちろんまた外して組み直しする羽目になりました。
よく注意して見れば、Frontと書いてある矢印とRearと書いてある矢印が二つあることに気づいたかもしれませんが、そもそも矢印は回転方向を示しているという先入観があると気づくのは難しいかもしれません。
まあ、手組みしなければ全く問題無いことですが、もしこのタイヤを手組する方は自分のように組み間違えをしないように注意してくださいね!
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
CRM80にチューブ入りで使用中。走りは一切問題なし。はめ込むのに(チューブ入れてるのに)ビードが上がらず、苦労した。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
スーパーカブ50の純正サイズは前後とも2.25-17だったが、リアだけ1サイズ大きい2.50-17を選ぶ。溝の深さはタイヤのサイズで異なり、2.25サイズ2.7mmに対して2.50サイズは3.3mmと僅かに深い。
タイヤの交換は自分で作業したわけだが、手で組付けられる程柔らかいタイヤということはなく、タイヤレバーが動かないような硬さというわけでもない普通のタイヤといった感じ。カブのタイヤを交換したことがある人であれば特に苦戦することなく作業ができます。
ただ注意点として、前後共通タイヤなのでどちらにも使用できるがタイヤの向きは決まっているため、逆向きにならないように気を付けること。
使用用途はほぼ街乗り。約5000km走行してフロントは0.3mmとほぼ減らず、対してリアは0.9mmとそこまで減っていなかった。リアに2.25サイズを履いても15000km位はもちそうなので、長距離を走る人向けのタイヤです。
雨天時に走行はしていないため、ウェットグリップはわかりません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ドライ良し!
ウエット良し!!
パターン良し!!!
ライフは…
まだ900kmぐらいですがどうでしょうね。
私としてはドライとウエット性能が凄くイイので既にOKです。
次も買います。
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