ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
バイクを購入したときに履いていたのがこの銘柄で、今でも製造されていることは、信頼と評判が良いからではないか。
約5年ぶりに引っ張り出してきたが、さすがにタイヤはダメダメで、価格が安いものを選んでいたら
まだ、製造されているので、即注文いたしました。
めったに乗りませんが、タイヤも交換が終了し、さっそく乗り回しています。今後はちょくちょく乗り回します。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
TL-125フィールドトリッパーJD06用です。純正タイヤ(BSトレールウイング)既に20年を超え、ゴムも硬化、亀裂も目立ちオフのグリップに限界を感じたので交換することにしました。前後純正通りのサイズ2.75-21 4PR、4.00-18 4PR と無難に選択。最後までIRC-TR-011 TOURIST と比較悩みましたが、古い車であり今後の総コスト(耐久性も含め)も重要、かつオフ道と一般道走行比率は圧倒的に舗装道なのでこちらに決定。オンロードではオンタイヤに比べればムニュとする場合もありますがグリップは想定に近く、オフに入っても荒れた林道程度までは非常に快適に食いついていきます。トライアル的に走るだけが目的の方には不満が残るかもしれませんが、私のこの車は渓流釣り用に、自走であるいは現地近くまで軽バンで運搬しON・OFF含めて釣り場攻略用に使っており、この程度の目的には非常に快適で満足しています。取付も石鹸水を用いましたがタイヤが柔らかく簡単、どちらかと言えば旧タイヤの取り外しの方が手間でした。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
ON/OFF の定番商品として使用中。
ON:OFF 8:2 くらいの割合ですが、不満なし!
コストバリューに優れた商品!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 2 |
同じようなモトクロスタイヤなら、ミシュランのソフト路面用タイヤの方、滑りにくかったです。主にコーナリング時に差があります。値段が安いので納得です。タイヤの製造年月日が、2016年末と少し旧かったので、サイズ的に人気のないタイヤなのかもしれません?
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 4 |
セロー250のオン・オフ兼用タイヤとして採用。
ビードがめちゃ硬く、取り付けはかなり難儀でした。
タイヤ剛性が有りグリップもするので、オンロードはバリバリ攻めれます。
オフでは空気圧0.7まで落とし使用。(ビードストッパー無し)
余程のアタックでもない限りグリップします。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| スノーグリップ | 0 |
| アイスグリップ | 0 |
カブに履かせて、まだ雪道ダートは未使用ですが一般道でも直ぐに慣れてそれなりに走れる感じです。
飛ばしてないのでブレーキングはわかりませんが通常走行では、それほど気になりませんでした。
取り付けもビードクリームが切れていたので石鹸水でも難なく取り付け出来ました。
値段も安いし、普段から飛ばさないで乗っているので1年中履いてもいいかなと。
ただ、それなりにパワーは食われます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
tlm50 にオーバーサイズをはかせました。
林道に行くまでのアスファルト、林道に入ってからのガレ場共にグリップは最高です!
弱いと言われるヌタヌタの泥にハマったら、アクセル全開でタイヤをぶん回し、泥を飛ばしちゃ前進?!泥を飛ばしちゃ前進!まるでほふく前進するかの様な戦いに持ち込むと、ダレる事なく脱出出来ます!
これこそオフロードの真骨頂。
ビックパワーのオフロードバイクじゃ無く、tlm50 だからこそ分かるタイヤの食い付き。
今まではタイヤがグリップせずに空転し、前進を阻んでいたガレ場でも、タイヤをダンロップに変えてからは、タイヤが食いつくから今度はエンジンの出力に、やれるのかお前?っと登れるか否かはパワーに寄る事になる。tlm50 はもちろん根をあげるが、ビックパワーのオフロードバイクならタイヤが食いつくなら何処まで連れて行ってくれるのだろうと。残るは勇気と技量の戦いだ。ダンロップのタイヤとパワーが揃えば、後はどんな世界が見えるかはあなた次第!
そんな一本 ダンロップK950。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
当方元職業レーサーでバイク屋です。
ダンロップ、BSで室内保管車であれば10年たってもヒビは入りません。
製造が古い訳でも無いのに半年でヒビが入ったのであれば、ダンロップとBSは無償で交換してくれます。
4輪も含め海外製とIRCは硬化が早い上、バーストしてもそのような良い対応はしません。
振動、グリップ、高速安定性、剛性、高温になった時の耐久性とグリップの良さすべてにおいて悪路以外では現時点では1番です。
初心者やスローライダーには評判のいいIRC GP210のリアタイヤでもTR91のフロントより剛性が低く、GP210のフロントは凸凹に減ってしまいます。
TR91は400cc以上向けのオンロードタイヤと変わらないくらいの高剛性で、フロントタイヤが凸凹に減ったりせず100km/hオーバーのコーナーでも腰砕けを起しません。
直線で210km/hまでは試していますが、まったく不安がありません。
IRCのようにタイヤの基本構成の悪さをカーボン量を減らし消しゴムのようなコンパウンドでごまかした物では無いので、高温になった時のグリップ低下やブロック飛びがありません。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
前回交換から約17,000kmでスリップサインと面一となった為、交換。
耐久性はこんなもんかな。オンロードグリップは不満無し。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
発売以来ずっと愛用しています。オンロードでの性能は文句なし。コーナーリング、ブレーキンググリップ共に一般的なブロックパターンのタイヤに比べれば絶大な安心感があり、空気圧を高め(180kpaくらい)にしてやれば、17インチのモタード化をしなくても充分に舗装路の峠やサーキットで楽しめます。
振動やロードノイズも少なく、舗装路メインでのライフはD605比で2?3倍、D603比なら5?6倍くらいは長持ちするので、オンロード向けでは満点の出来だと思います。
さすがにオフでのグリップはあまり期待できませんが、普通のダートを走るだけならオフ車が元々備えているサスペンション性能の高さで、オンロードのバイクとは比較にならない程度の走破性は維持されていますし、モトクロスコースに行く時はMXタイヤに、林道に行く時はD605に履き替えています。個人的に林道までの舗装路を攻めるも楽しみのうちで、D603だとイマイチ不安なのと、ライフが極端に短いので・・・。
タイヤレバーでの脱着も特に難しいとは感じませんし、価格も安いのは嬉しいですね。
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