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DUNLOP:ダンロップ

ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価

日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。

総合評価: 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件)
買ってよかった/最高:
1498
おおむね期待通り:
1013
普通/可もなく不可もない:
406
もう少し/残念:
42
お話にならない:
32

DUNLOP:ダンロップのオフロードタイヤのインプレッション (全 457 件中 91 - 100 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
さっちゅさん(インプレ投稿数: 197件 / Myバイク: CRF125F | ZX-25R | モンキー125 )

利用車種: CRF125F
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
一般(ダート)路面 3
軟質(マディ)路面 3
オンロードグリップ 1

モトクロスコースにて使用した感想としては純正の中華タイヤと比較してあまり違いが初心者レベルの自分には体感出来なかったです。
可もなく不可もなくといったところです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2023/10/30 20:19

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: KX112
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
一般(ダート)路面 5
軟質(マディ)路面 5
オンロードグリップ 3

KX112でエンデューロレースに参戦するために購入し装着。

ガレ場のコースだったのでミニゲコタと悩んだが、フロントをダンロップとしたのでリアも併せてダンロップに。
パターン的にガレに食い付いてくれるのか?という不安がありましたが、めちゃくちゃの食い付いて上ってくれました!
根っこはそれなりに技術は必要としましたが、それ以外では100点でした。
レース終了後も角が立っており、ライフも安心館と思います。

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投稿日付: 2023/10/30 19:09

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: KX112
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
一般(ダート)路面 5
軟質(マディ)路面 5
オンロードグリップ 3

KX112でエンデューロレースに参戦するため購入

オフロードに関して無知の為何を購入していいかわからなかったが、知り合いの薦めもありこちらのタイヤを購入。
ガレ場でもしっかりと食い付いてくれている感覚があり、ラフにブレーキ操作を行っても破綻せずに残ってくれる感覚があった。

組付けの際にリムの固さが少々気にはなったが、ある程度不通に作業ができれば問題なく組付けられるかと思う。

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投稿日付: 2023/10/30 18:57

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crmcbさん(インプレ投稿数: 73件 / Myバイク: スーパーカブ50 | モンキー )

利用車種: CRM80
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/ガッチリ型

3.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
一般(ダート)路面 3
軟質(マディ)路面 3
オンロードグリップ 3

IRCからダンロップへ。ライフはまだ分からない。

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投稿日付: 2023/10/15 09:46
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crmcbさん(インプレ投稿数: 73件 / Myバイク: スーパーカブ50 | モンキー )

利用車種: CRM80
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/ガッチリ型

3.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 2
一般(ダート)路面 3
軟質(マディ)路面 3
オンロードグリップ 3

CRM80用のタイヤはかぎらているので。

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投稿日付: 2023/10/15 09:43

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FTR野郎さん(インプレ投稿数: 46件 )

利用車種: FTR223
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
一般(ダート)路面 3
軟質(マディ)路面 3
オンロードグリップ 5

FTR223に使用。
純正がK180なのでロードノイズ、縦溝には長年悩まされていました。
というわけで見た目を崩さずにもうちょっとオンロードに近づけよう!と決意
FTRには4.10/4.60/120/80/18の三つから選ぶ事になるのですが、フロントリア共に120/80を選択。
フロントにはもしかしたら4.10の方がいいかもしれません。

<走行して見た結果>
ロードノイズと振動大幅減!
縦溝とは...?
ちょっとした砂利道もまあまあいける!

k180に戻りますか?と聞かれたら確実にNOと言えるぐらいゾッコンになりました。
耐久性についてはこれからですが、確実に次回もリピートするでしょう。

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投稿日付: 2023/10/12 22:30
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きのくにライダーさん(インプレ投稿数: 91件 / Myバイク: NS-1 | CB1000F )

利用車種: TS185 ハスラー
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
一般(ダート)路面 4
軟質(マディ)路面 3
オンロードグリップ 4
  • これぞオールラウンドのタイヤです。

    これぞオールラウンドのタイヤです。

前のオフタイヤが3000キロで山が無くなってしまってから、ダンロップの「ブブロ」シリーズのタイヤを履きました。D603とD605があり、街乗りもあるのならばとD605を選びました。口コミの通り、605は以前のi○cのタイヤら3000キロで溝がなくなりました。3年、8000キロ走りましたが、ボチボチ交換かなって感じです。ロードノイズもなく、運転しやすいです!ブロックが大きいのでチェーンカバーに干渉気味でしたので、私はチェーンカバーを外していました。

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投稿日付: 2023/08/29 08:43
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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1006件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: セロー 250
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
一般(ダート)路面 5
軟質(マディ)路面 5
オンロードグリップ 3

【使用状況を教えてください】
数年前から気になっていたガミー最強タイヤ。
セロー225WE以降のリアタイヤはチューブレスのためIRCのツーリストがお約束タイヤだったのですが、トリッカーのリアハブを流用してチューブタイプのリムを組んだためずっと履いてみたかったAT81EXを購入してみました。
基本的には「自走?山遊び程度の初級者」でレースやコース走行はしていません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
動画サイトなどで見ていたとおり見た目はブロック間が開いているいわゆる「モトクロス系」タイヤ、ブロックを触ってみると「ツーリストより柔らかい!?」と感じるグニョグニョ感、私の様な技術が全く向上していない永遠の初心者でもしっかりとバックアップしてくれそうなタイヤでイメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
普段ツーリストを履いて山遊びをしている方には解ってもらえそうな表現として「目詰まりしにくいツーリストで走っている」感じで、雨上がりのドロドロヌタヌタなセクションでも進みます(激グリップ!って程では無いですが、ツーリストでは全く前に進まないような場所でもしっかりと進んで行きます)。
その他のロックセクションや乾いた土&腐葉土林道ではツーリストとの決定的な差は感じません(ツーリストでも充分にグリップしているため)
濡れた根っこはどちらも滑りますが、若干AT81EXの方が難易度が下がるかな?といった感じです。
【注意すべきポイントを教えてください】
基本的には「競技用タイヤ」なので一般公道での走行は想定していませんので、一般公道で使用する際は自己責任でお願いします。
上記の事を念頭に置いてのオンロード走行は、ブロックが少ない分、ツーリストよりもコーナリング中にヨレますし当然ですがアスファルトばかりを走っていれば「あっ」と言う間に減ります。
乗り方にもよりますが自走組での耐久性はツーリストの60%程度と考えていただければよいかな?といった感じです。
ツーリストやガミータイヤに慣れている方であれば特に癖はありません難所アタックの強い味方になってくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この手の商品は「後から発売された商品の方が性能は上」系の物なので耐久性は別としても、この商品以前に発売された同系列のガミータイヤよりも難所で効果を発揮してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【付属品の有無】
タイヤのみ。ダンロップはキャンペーンが多いのでタイミングが合えば何かしらのオマケが付いてくる時もあります。
【一緒に購入するべきアイテム】
タイヤチューブ・ビートストッパー・リムバンドなど、特にチューブとバンドはタイヤと一緒に新品に交換してあげましょう。
【メーカーへの意見・要望】
例の戦争で原油価格が高騰し、タイヤ業界も大変だとは思いますが、値上げを最小限にして継続販売をお願いします。

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投稿日付: 2023/07/14 14:22

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購入者さんさん(インプレ投稿数: 12件 )

利用車種: NC750S デュアルクラッチトランスミッ
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
一般(ダート)路面 2
軟質(マディ)路面 2
オンロードグリップ 5
  • 9500km時点でスリップサインまで2.5mm以上の溝があり2万km超も視野?

    9500km時点でスリップサインまで2.5mm以上の溝があり2万km超も視野?

コンディションが悪い路面で純粋なロード用より安心感はあるものの、完全に委ねられるほどではなく常に徐行で警戒しないと普通にハンドルを取られます。
これに履き替えたらからといって途端に性能が変わるはずもなく、オフロード要素はあくまでも気休めの感覚です。
でも未舗装のキャンプサイトや砂利道でこけたことはなく、縁の下の力持ちとしていつもこっそり役に立ってくれているかもしれません。
気づかないレベルの微細なオフロード性能の代わりに、普段の燃費や舗装路や高速での快適さが犠牲になってる感じもないので、そのくらいの振り分けだと思います。
荷物満載状態でキャンプ場や未舗装駐車場などの短いオフロードを走行して、転んで後悔したくないなら良いじゃないかと思います。
無理に寝かさない走り方前提ですが、フロントが滑って危ない目に危ない目に遭ったことが一度もなく、公道のグリップ性能も一応信頼はしています。
別メーカーの同コンセプトの後輪タイヤは何度かカーブで軽く滑っていますが、前輪と後輪では比較にはならないのでこれは参考程度。
新品時の溝4ミリ超が現在9500km走行で3mm(写真の表記はスリップサイン上からの深さ計測)以上残っていて、派手に回さないならタイヤライフは1万6000km以上は余裕でありそう。
本命はこのライフの長さかも。


でもそもそもタイヤの選択肢が少ないので次もまたこれにしそうです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2023/06/30 22:16
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TT-Rさん(インプレ投稿数: 189件 / Myバイク: ニンジャ 650 | KLX125 | CB250R )

利用車種: KLX125
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 0
一般(ダート)路面 5
軟質(マディ)路面 3
オンロードグリップ 2
  • 純正のD605よりは軽量だが、剛性は段違いに違う。

    純正のD605よりは軽量だが、剛性は段違いに違う。

  • D605は約4kg、MX71は約3.8kg

    D605は約4kg、MX71は約3.8kg

KLX125で林道を走るなら、純正よりもオフ性能の高いタイヤを履きたいと誰でも思うはずだ。ところがモトクロスタイヤなら豊富な種類があるが、舗装路も走れるエンデューロ系のタイヤは無い。仕方がないので、モトクロスタイヤの中からブロックの詰まったタイヤを選ぶ。私が選んだのはダンロップジオマックスMX71(リア用16インチ)だ。
 届いたタイヤMX71の第一印象はゴツい。取り付ける前にタイヤに荷重をかけると、純正のD605はベコベコ凹むが、こいつは固くて変形が少なく、かなり空気圧を落としても走れそうだと思わせる。
 タイヤ重量は同じインドネシア製ダンロップD605と比較すると軽い。同じ16インチでMX71は約3.8kg、D605は約4kgだ。これはブロックがスカスカのせいだと思われる。
フロントの19インチは手組可能だが、リアの16インチは手強いのを覚悟した方がいい。純正タイヤをすんなり外せる技量があれば問題ないが、外す時に苦労したのなら、迷わずプロに頼むことを勧める。
 走行インプレッション
 舗装路は「慎重」第一、なにしろ公道走行不可のタイヤだから。決して無理をしなければちゃんと林道に辿り着ける。
 オフでは純正と比較したらオールラウンドタイヤの純正がかわいそうだ。まず、車体の向きを変えようとひょいとアクセルターンを試みる。バンク角が足りないとスリップせずに前に飛び出してしまうくらいグリップの差は大きい。
 コースを走ると、ノーマルとは、比較にならないほどグリップする。リアに、ビートストッパーを入れ、空気圧0.5で走行。今までスリップして上れなかったヒルクライムも、スリップすることなく、低速で上る。又、ガレ場でもタイヤの、食い付きがよい。と言う具合に、KLXでオフで遊ぶには申し分ない。
 ただ迷いは今でもある。私の場合、一番近くの林道に行くのに舗装路を20km以上走る。特によく行く林道は山にあるので、標高500mぐらいまでコーナーが続く舗装路を長々と走る。純正なら、フルバンクでアクセル全開で走り抜けられるが、このタイヤでそんなことをする度胸は無い。
 オフ性能を第一に考えるか、そこまでたどり着く長い舗装路のことも考えるか、迷いは尽きない。

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投稿日付: 2023/06/16 17:32
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