| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
フロントに使用中です。ミニサーキットではモタード車と変わらないタイムが出ます。ステップが削れる程のバンク角でも不安を感じません。見た目重視でリアにはD604を履きましたがリアの方が先に限界が来ます。次はリアにもツーテンを入れようと思います。通勤からサーキットまでこなせる万能タイヤです。
オフロードでは・・・
フラットダートなら走る事は出来ますが、やっぱりストレスになるので私はオフロードを走る時はホイールごとブロックパターンのタイヤに変えています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
現在履いているので、タイヤのグリップ感やオン、オフでの実走行に不安はなく、フロントがまだ持ちそうなので、リヤのみ交換という理由で選択しました。舗装林道の走行比率が結構高いので、オンロード寄りのこのタイヤはコスパも良く気に入ってます。商品発送も迅速対応、梱包状態も良好でした。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
XR650Rに標準で装備されていました。純正ですので無難な選択になります。舗装路から一般ダートまで問題なくこなします。さすがにマディーは厳しいです。耐久性ですが、装着車がXR650Rですので何を履いても減りが早いです。いいとこ1000Kmくらいです。
このタイヤはブロックがあまり高くないので、減るとダート性能が著しく低下します。
舗装路移動の多いツーリングや普段用、車検時に使用しています。
スペアホイールにはエンデューロタイヤを履かせ、このタイヤと使い分けています。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
CT110の標準タイヤがツルツルになったため交換しました。ブロックが高くサイドも張り出してますが、どこにも干渉することなく取り付けれました。早速舗装路を走ってみましたがコロコロと良く転がる感じがします、まー新品ですからね。近所の里山に移動し、落ち葉のフカフカ路面や霜解けの土の上を走ってみましたが、グリップも良く安心して走れました。またトラタイヤパターンや他のパターンよりノブの間隔が広いため、泥団子にならず排出性も良好です。このタイヤにして正解でしたチャンチャン。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
ロード5トレイルは発売が11月だったので
まだ1000キロほどしか走れていないが、この冬場でも走りだしから安心感のあるグリップとフィーリングは素晴らしいの一言
あいにく雨天時に走っていないのでレインコンディションのインプレは出来ないf(^_^;
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
タイヤの質感としては柔らかい印象でオンロードでもグリップしてくれます。オフロードでも不満無く使ってます。
ライフが短いとのしてあが有りますが、そこは使い方次第だと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
ダンロップD603が1500km位でダメになってしまったので、履き換えました。
オン8、オフ2位の比率で走るのでぶっちゃけ何でもいいかな‥と思い購入しました。
自分で組み込みましたが、ビードも柔らかくサクっと組めました。
走行した感じでは、ロードタイヤみたいな乗り心地になります。
すでに1000km位乗りましたが、角が丸くなる事もなく、まだ8分目位残っていますので、耐久性もありそうです。
先日、軽く林道を走ってきましたが、空気圧だけ落としておけばそれなりに走れます。マディな所ではダメダメですが‥
自走派の自分としては、アスファルトでのグリップ、耐久性もある程度は確保したいので、その点では良いと思います。
オフ車って、年間で結構な本数のタイヤを消費しますので、タイヤ代もバカになりません‥
飛び抜けて性能がいいとは思いませんが、値段を考えたら、十分使えるタイヤだと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
125cc程度の排気量で通勤に使用しております。ちょっとした林道程度なら問題なくつかえます。タイヤ組み換えはやりにくい(ビートが固い)ですが信頼のブランドです。IR〇より安価であるし耐久性が低くても価格で選びました。おかげさまでタイヤの組み換えの回数は増えましてパンク修理でチューブを破らずに済むようになりました 何事も慣れでしょうか・・・
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
オンロードで素晴らしいグリップを発揮します。
特徴としては、しっかりしたグリップとグリップ感、ロードノイズの劇的な減少、ウェット路面でのグリップの高さがあると思います。
そしてブロックタイヤにありがちな路面のグルービング(縦溝)で不安定になる現象が無くなりました。
D605のようなオンオフ中間タイヤとは比べ物にならないオンロード性能だと感じます。
オフロードの性能は、林道をゆっくり走るのが限界かなと思います。
マディなんて走る気も起らない。水たまりの泥でも滑りそう。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ブロックタイヤのIRCのGP-22、ロードタイヤのMICHELINのシラックから、この新しく出たアナキーワイルドにしてみた。
うたい文句の「ラジアルテクノロジー」は、バイアスでも入ってる?本当ならオンもガンガン行けるブロックタイヤ?との期待のもと、装着。
装着直後は、人間とタイヤの慣らしが終わるまでの10?20キロ、妙にハンドルが取られる(というよりバイクがバンクしたまま帰ってこない)感じがした。
慣らしが終わるとまったく感じなくなる。
ゴムが柔らかい感じはするが、特別何かあるのか、他のタイヤに比べて慣らしに注意が必要だと感じた。
オフ走行は、ブロック間隔がトレールタイヤにしては広めなこともあるのか、シラックはもちろん純正のGP-22、ブリヂストンのTW-302よりもグリップする感じ。
泥の上でも特別走りが気にならないので、マッド性能もいいのかも。
逆に、ゴムが柔らかいからなのか、TW-302程「ブロックが地面を掻いてる」感はない気がした。
オンでのグリップは、同じブロックタイヤでもGP-22とは雲泥の差。
倒し込みの変にタイヤがよれてる感覚はなくなった。
また、バンクさせてパワーをかけてもGP-22の時のように滑り出すこともないし、深いバンクまで安心できる。
高速道路でも不安感全くなく、走行音も比較的静かな方だと思う。
雨天の走行でもグリップ不足を感じることはなかった。
ゴムは柔らかそうなのだが、不思議と偏摩耗は少なかった。
ブロック剛性が高いのかも。
ブロックタイヤ感はあるものの、シラックとあまり変わりない感覚で乗れた。
TW-302の方がゴツゴツ感などブロックタイヤっぽく感じた。
TW-302の方がゴムが硬いっぽい。
オンでのグリップが良いことに調子を良くして、ビッグバイクについて高速走行が多かったので、センターだけ激減りした。
スリップサインまでは多少余裕があるが、交換した、4,500キロ走行。
「ラジアルテクノロジー」って?
高速道路で24馬力かけまくったのがそもそも悪いのだけれど、もっと重くてパワーのあるバイクに使用した場合はどうなるのか、余計な心配を感じた。
同条件ではないけれど、TW-302の方がもちはよさそう。さすがSACTテクノロジー。
もう一度リピートして、今度は高速走行は控えめにして耐久性を見てみる予定。
そして、ブロックがでかくて、見た目がカッコイイ。
シラックがツルンとしてさみしかったので、よりブロックかっこよく感じた。
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