CRF250Lで使用しています。
ノーマルより1サイズ小さいタイヤです。
リムサイズは問題ありません。
切り返しとタイヤ抵抗の低減を狙いワンサイズ小さくしました。
GP-110のリアと同時交換なのでタイヤ性能はほぼ同じです。
次回はリアも1サイズ下げようか検討しています。
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CRF250Lで使用です。
ノーマルGP-22Rと比較すると
1 オン性能は若干高い。コーナリングの安心度がUP
2 燃費若干UP(長距離ツーリングで5%up)
3 フラット林道(砂利)なら問題なく走破可能
先人のレビュー通り、設置音がブオーンとなります。
振動が多くなってる感じはしません。
燃費性能はこんな感じになるのではないでしょうか?
GP-22R<GP110<GP210
そこそこオフも走れてオン性能が高いので
使えるタイヤだと思います。
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5.0/5
ずっとAC10を履いてきましたが、AC10の値段のアドバンテージがなくなったので新しい自分の定番タイヤを探していました。オンロードもソコソコツーリングに行ったりするので、モトクロスタイヤは候補に入れず、ネットのレビューを見て、T63とMT21に絞りました。MT21がWebikeで在庫なしだったため、T63を購入。
オンロードでは文句なしです。峠もソコソコのペースで走りますが、破綻する事はありません。また、オフロード性能は縦に対しては文句なしですが、ハイスピードでの緩いコーナー時に横に逃げていく感じがあるので、リアをしっかり使っていかないと曲がらない印象がありました。低速時は大して気になりません。(スピードをグッと落としてアクセルで回る為)
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【80/100-19 M/C 49P Wt】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥14,734 (税込)
5.0/5
前後ともこのタイヤを使っていますが
安いのでスライドさせて磨り減っても惜しく無いのでたくさん練習できるし
温まれば表面がベタベタになるぐらいグリップも良いです
オンロードでは下手に17インチ化するよりもこのタイヤの方が良く走ります
最高のタイヤです
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Fタイヤはブリヂストン社製を履いており、まだ使用できる状態でしたが、Rタイヤに合わせ交換しました。
Rタイヤは北海道特有の特殊路面(ゴム板を路面に貼り付けている)を走行すると横滑りを起こしますが
Fタイヤが踏ん張ってくれるので自然にドリフト状態になります。
ゴムのコンパウンドが固いので、減りは少ないですね。
余談になりますが、ウエビックさん商品説明の写真は
Rタイヤでは?
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レストアしたAX-1に履かせました。
交換前はブリヂストンが装着されていましたが
他のメーカーも試したかったので、同じ様なパターン
のダンロップ K460 を選びました。
走った感想は摩耗が少なく感じます。
ただ、気になるのは北海道の山間部のコーナーには
凍結防止用のゴム板が張られているのですが、ゴム板と
タイヤのパターンが敏感に反応し、リアタイヤが滑り出します。
その様な路面は気をつけて走行しています。
オン・オフ共に、そこそこ走行出来るので満足して
います。
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4.0/5
CRF250Lの純正タイヤ(IRC)→ダンロップD605からのT63です。
フロントは、ダンロップD605のままでリアだけT63に変えました。
直近で履いていたD605と比較します。
見た目は…T63の方がスマートに見えます。
しかし、側面から見ると…オフロードって感じです。
路面の食いつきはT63の方が上と思います。(直進)
腕が未熟なせいか、シフトダウン時にタイヤが空転することがしばしばあり、オフロードでは強烈にそれが出ます。T63に変えてからは、それがなくなりました。急に腕が上がったとは思えないので、路面の食いつきは良いのだと思います。
とはいえオンロードは、D605の方が安定していると思います。T63より直進の食いつきは劣りますが、タイヤのパターンからT63はカーブで信用できません(笑)それに、多少タイヤの振動が強く感じられます。
オフロードは、T63が上です。地面を掴んでる感じがします。オンロードではカーブに信用ありませんが、オフロードではD605でドリフト的な曲がり方になるカーブで、T63はグリップ走行できました。無駄な空転が少なくなるので、普通に林道を流すだけでもD605より楽な感じがします。
私は通勤メインで、通勤途中時間があれば脇道それて林道って感じです。林道といってもそれなりに管理された砂利道で荒れているわけでもなく、そんなに攻めて走行しているわけではありませんが、ならば林道メインで走りたいという感じです。なので、私としてはD605よりはT63といった感じです。
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特に不満があったわけではありませんが長年愛用してきたダンロップD605から安さにひかれてIRC GP-21に変えてみました。
もともと純正で使われているので不安はありません。後輪のビードが固いとインプレで見て気にしてましたがフロントについてはD605と特段変わりなく作業は難なくできました。後輪も寿命がきたら合わせてGP-22に変えようと思います。(IRCはD社に比べてリムバンド、チューブも総じて安価なのでまとめて購入済。)
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
オフロード車に装着出来るアスファルト路面走行用のタイヤとして、ナンバーワンのグリップ力を誇るこの
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤです。
5年前に履いて楽しく走っていたことがありますが、久し振りに履いてみたいと思い購入してみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
昔と変わらず、アスファルト路面ではいいグリップ力です。
安心してフロントを路面に押し付けて走れます。
【取付は難しかったですか?】
とても、容易く簡単にタイヤを履かせることが出来ました。
フロントタイヤの中では、二番目に履かせ易いタイヤです。
(一番=IRC GP-1F)
【取付のポイントやコツを教えてください】
リアタイヤに比べてフロントタイヤは直径が大きく細いので引っ張ると伸びやすいですので、リムにタイヤを入れやすいです。
ビードクリームなどを塗布しますと更にタイヤの取付が簡単になります。
【期待外れだった点はありますか?】
昔に比べて、じわじわと値段が上がってきています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
出来る限り、お値段据え置きにしてもらえますとありがたいです。
【比較した商品はありますか?】
近似同系統のタイヤとして比較したのはIRCのGP-210Fです。
IRCのGP-210Fに比べて、この
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤの方がコンパウンドが柔らかくグリップ力は優秀です。
しかし、その反面タイヤのライフはこの
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤの方が短いです。
仕方のないことですが、この
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤのゴム質が柔らかい分、タイヤがよく減るようです。
【その他】
このDUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤはアスファルト路面を走行するにはもってこいの走りやすく止まりやすいタイヤです。
もちろん、コーナーや峠でもそのグリップ力の高さで愉しく走行することが可能です。
ただやはり、アスファルト路面用タイヤですのでオフロードでの使用には期待が出来ませんのでご承知下さい。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
私の乗るバイクはHONDAのCRF250Lなのですが、アスファルトの上を走ることがほとんど(9割以上)ですので、このアスファルト上でのグリップに定評の高いダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】を履いてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
昔もBaja250に乗っていた時にこのダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】を履いていたことがあるのですが、アスファルトの上で万全の信頼が出来るグリップ能力は今も昔も変わらないです。
【取付は難しかったですか?】
コンパウンドのゴム質が柔らかいせいなのか、このダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】のリアリムへの装着は他の同社他社製のリアタイヤと比べてとても簡単な作業でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
使い易いタイヤレバーと信頼出来るリムプロテクターがあるのとないのでは、タイヤ装着の容易さと所要時間が違って来ます。
技術や力量 経験値も大切ですが、工具道具も使い易い良いモノを使用されますことが作業でのポイントやコツになります。
【期待外れだった点はありますか?】
雨には少し弱いです。リアがよく滑ってしまいます。
また、空気圧を80kPaにしても荷物を積んでいると険しいダートでは走れません。
荷物載せて険しいダートを走るなら、同社のD603/D605又は他社製のオフロード用タイヤを履かせましょう。
このダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】は、空荷なら険しいダートでも少々は楽しめるオンロード用タイヤです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
オフロード車に履かせる為のオンロード専用タイヤと割り切った設計に、いさぎよさすら感じます。
更に、よりオンロード専用化を目指したタイヤパターンに進化させて下さい。
【比較した商品はありますか?】
同社ダンロップタイヤのD603/D605
他社井上タイヤのGP-210R/GP-110R/GP-22
‥と比較しました。
【その他】
私は年間12000km程度は走りますので、タイヤ交換を毎年1回-2回しております。
タイヤの履き比べが愉しいので、いくらそのタイヤが気に入ったとしても連続で同じ種類のタイヤを履いたことがないくらいです。
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