4.0/5
MT21からの履き替えです、
価格でこのタイヤを選びました
今回はリアだけの交換です。
基本林道をトコトコと時々川渡り程度の使い方ですが、
十分な性能は有ると思います、
おもっきりアグレッシブな走りをする方にはどうか分かりませんが、
通過、若しくは完走する事を目的とする様な走りでは、どんな場面でも十分グリップすると感じました。
また、舗装道路でも軽く流す程度なら十分安定していますしハンドリングも素直で乗りやすかったです、
ただしスピード上げていくと、何となくグニグニ感が出るような感じで無理はできないかなー、
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純正リアタイヤが、6000キロぐらいで減ったため交換!
ブロックパターンが純正より大きく、オフロードバイク感がでました!
乗り心地は、純正タイヤより悪いがそんなに気になるほどでもないです!
ちなみに純正タイヤは、IRCのGP-22Rです!
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5.0/5
他の オフタイヤには
段減りが 目立ちますが
これは 1万キロ 走っても 段減りすることが
きわめて 少ないです。
摩耗 耐久も とてもいいです
僕は トレッキングに使ってます
リアは TR011
フロント K950が 僕のベストマッチ!
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5.0/5
ダンロップD604【3.00-21 51P WT】 タイヤ
北海道ツーリングの準備として慣らし運転の期間を考え、出発の1ヶ月ほど前に前後タイヤ交換しておきました。
他社IRC製GP-210(ツーテン)から、このダンロップD604に交換です。
ツーテンよりもこのダンロップD604の方が、ゴム質が軟らかいのでアスファルト路面での喰らい付きが強く感じます。その分ライフが短いです。
また、ツーテンよりもブロック間の溝幅が広いので走行時に幾分振動が強く感じられます。
そして、濡れた路面ではツーテンよりも排水性が悪いのか滑り出しが少し早く感じます。
直前に使用していたタイヤがIRC製のGP-210(ツーテン)ですので、リアルな比較対象となっております。
このダンロップD604【3.00-21 51P WT】 タイヤは、HONDA CRF250Lのフロントタイヤに使用しています。
タイヤ交換は自分でしておりますが、いつも5月ー6月に作業するようにしています。
ゴム製品ですので、冬は固いです。
夏の盛りですと、とても軟らかくなりますので手作業でタイヤ交換し易いのですが、汗だくで大変です。
一番作業し易いのが5月ー6月なのです。
先日、昼間の猛暑炎天下で3時間ほどの間バイクをアスファルト路面上に停車させておくことがありました。(事故処理)
サイドスタンドはアスファルトに刺さり込み、前後のタイヤはバイクの自重でアスファルトとの接地面が見る見る凹んでしまいました。
事情が有り、そんなバイクにあまり構ってはおれませんでしたが、心配でしたので倒れてしまわないようにくらいは気を付けておりました。
事情から解放され、やっと単車の心配をする事が出来、前後のタイヤが焼けてしまったことを覚悟の上で確認しますと前後タイヤ下のアスファルト路面は凹んでしまい申し訳ない状態になっておりましたが、タイヤは炎天下であぢあぢになってはおりましたが溶けることも変形することもなく全然平気な状態だったのに驚かされました。
このダンロップD604【3.00-21 51P WT】タイヤは、とても軟らかいゴム質のタイヤでしたので炎天下長時間高温でダメージを酷く受けると思いきや、想像していた以上に熱さに強い頼もしく逞しいタフなタイヤです。
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4.0/5
なんちゃってオフローローダーのエイプに付けました。
林道のんびりツーリング程度なら十分な性能です。
見た目も他のエイプとはちょっと違った雰囲気になりました。
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5.0/5
福島県の20キロぐらいある林道を初めて走りましたが、スピードも出せてグリップもあったので楽しく走れました。
注文してから発送が早くて助かりました。
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前輪が交換時期でしたので購入しました。
フロント2.50-16というサイズはホンダの80ccミニモトにのみ採用され、種類がありませんので必然的にこのタイヤを選ぶことになります。
純正に採用されているこのタイヤは、見た目、性能共に相性バッチリです。
需要がほとんど無いタイヤですが、40年近く生産を続けて頂いてメーカー様には感謝です。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
履き易く走り易いタイヤです。長年のリピーターです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
乾燥したアスファルト路面におけるコーナーや制動時のグリップ力は、他社同等種類のタイヤと比べてダントツの1番だと思います。
絶大に信頼出来るレベルです。
【取付は難しかったですか?】
全体的にゴム質はとても柔軟ですのでビードも伸び易くリムへの馴染みも確かです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
このタイヤは、ゴム質が柔らかく履かせ易いタイヤですので、しくじってこじてしまってチューブに穴を開けることはありませんが・・・気を付けましょう。
【期待外れだった点はありますか?】
私の運転技術が低いせいではあるのでしょうが・・・
空気圧200kPaで、濡れたアスファルト路面では良く滑ります。
雨天時での使用圧力はMAX180kPaくらいにしておいた方が良いのかも知れません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
昔から変わらず、履き易く走り易いタイヤです。
基本的にはこのままでGOODなのですが・・・もう少し水履能力の向上に期待したいです。
【比較した商品はありますか?】
各社の色んなオフロードタイヤと比較してみました。
主にロード走行用のタイヤとしましては、比較中ナンバー1です。(乾燥路面に限る)
【その他】
昔から私は年1回のタイヤ交換の度に、違うタイヤを入れてみて その使用勝手の違いを楽しみながら一年間使用するのが好きなので毎年履いているタイヤが変わります。
しかし、このダンロップD604の順番の年になりますと あまりに安心できる良い履き心地に次の年も継続使用をしてみたくなったりするくらい、私にとってお気に入りのタイヤなのです。
多分、このタイヤを一度履いたことがある方なら私の言う意味もご理解頂けることと思いますが、このタイヤを未経験の方には ただこれらのインプレッション内容を信じて頂くしかありません。自己判断よろしくです。
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3.0/5
ヌタヌタもガレも乾いたダートも結構走れます
オンロードではブロック幅はあるものの柔らかいタイヤなので
接地感が強く安心して寝かせられます
ハードブレーキではブロックが簡単にヨレるので舗装路での
ブレーキには注意が必要
それと、ライフが短すぎる、フロントもリアも3000km程度なので
林道走行程度ならD605やMT21でいいかな
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【何が購入の決め手になりましたか?】
ゴム質の柔らかさによるグリップのし易さと、独特の溝の太さとその深さによるラフロードの走破性能の高さ。
そして、私が知っている限りのタイヤの中で、一番タイヤ交換し易いタイヤです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
安心出来るグリップ力で、アスファルト路面をとても走りやすいですが、タイヤの溝が太いのでハンドルへの振動が多く手のひらや指が痺れます。
【取付は難しかったですか?】
とても簡単です。
【取付のポイントやコツを教えてください】
このダンロップD604【120/80-18 MC 62P WT】はゴム質が柔らかいのでタイヤ交換し易いのですが、タイヤ交換の際に力を入れすぎてコジてしまうとタイヤレバーでタイヤチューブを攻撃してしまい、結果パンクをさせることになってしまいますので注意が必要です。
【期待外れだった点はありますか?】
他のタイヤに比べて、雨天時のアスファルト路面で少し滑りやすく感じます。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
振動こそ多いですが、交換し易く汎用的に走りやすいタイヤです。
あと、もう少しライフが永いと申し分ないです。
【比較した商品はありますか?】
他社(IRC)製品はもちろん、D605とも比較してみました。
なんだかんだ言っても、私としてはこのダンロップD604【120/80-18 MC 62P WT】は、お気に入りのタイヤの中でも上位のタイヤです。
【その他】
私はHONDAのCRF250Lに乗っておりますが、寄る年波と共にラフ林道や荒れ路を走ることから長距離ツーリングやキャンプツーリングをすることが多くなって来ました。
それに伴い、装着するタイヤもオフロードからオンロード寄りのタイヤへと移行して来たのが事実です。
その中でも、このダンロップD604【120/80-18 MC 62P WT】はゴム質が柔らかいこともあってか オンロード寄りのタイヤではあるのですが、エアーを抜くことによりオフロード能力が極めて優秀に高まる特性のあるタイヤです。
万が一の時には、タイヤのエアーを減らして泥粘荒れ路を通過することが出来るタイヤであると認めます。
そんな時、私はタイヤのエアーは触らずに降りてバイクを押して泥粘荒れ路を通過する軟弱人です。
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