| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250ラリーMDモタード仕様の愛車のホイールをワイドリムに交換したので、ラジアルスポーツタイヤと併せてチューブも新品を装着しました。
以前からチューブはダンロップを愛用です。スーパーカブ110も、今までチューブタイヤのバイクには全てダンロップです。
二年使ってもパンク知らずの強者です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
真冬の真夜中に極寒の日本アルプスを越えて関東から富山まで往復するツーリングで使用。
しかもチューブタイヤのリヤ用を逆向きにしてフロントのチィーブレスホイールに履いて空気圧は4kgという大バカ仕様です。
様々な事情でそうなったのですが、イレギュラーな事しかしていないのでどんなトラブルが発生しても全て自己責任、何が起こっても知らん!という事で勝手に使用しました。
しかし懸念は杞憂で、特に何も問題は起きませんでした。
チューブレスホイールにチューブタイヤを履く、ホイールにあるチューブレス用エアバルブは外してその穴からチューブのエアバルブを出すという無茶苦茶な使い方でしたが何も問題無し。
オフロード用途として考えれば4kgという空気圧は通常の4から8倍になるのですが、エア漏れや破裂などもなくとても優秀。
ヘビーチューブではないので軽いですし、一般的な使用方法だとスポークホイールをモタード化した場合などでとても優秀な性能を発揮してくれるのではないですかね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
保険でヘビーチューブ、というかもう初手でこれを選んでしまいます。
ヘビーチューブは破れにくいのでタイヤ組み込み下手っぴにはありがたいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
チューブ以外を使ってみたかったのでこちらを購入。
もともとチューブタイヤを組む際にお助けグッズとしてガイドプレートを購入していたのですが、まさかのキットにも付属していたました。
チューブASSYのみかと思いきや、ガイドプレートにリムテープ、ステッカー等結構付属品が豪華です。
あと説明書も日本語でしっかり用意されていたのがかなり親切でした。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
以前から愛用しております。
重量は少し重いですがそれほど気にはならないです。
パンクのリスクを軽減できるので安心です。
タイヤ交換時のチューブの噛みこみも減ります。
価格もそれほど高くないのでノーマルチューブには
戻れないと思います。
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4.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
他の方のインプレッションにも有りましたが、シャフトを受ける部分のベアリングが不良品では無いが少し転がり抵抗が有ります。ダメな訳では無いですが小径、軽量ホイールだとややバランス取りがアバウトになる感じがします。
608ZZサイズの既製品のベアリングなので替えてやればよりスムーズに行ける様になります。キット内のベアリングはインナー側のレースのみアウターのレースより0.5ミリずつくらい長くなっていますが既製品の608ZZはアウター/インナーレースとも同じ長さです。
取り付けに際して干渉等が有るかと思いましたがスペーサ等なしでそのままベアリングを組んで干渉等は無くスムーズに転がりました。他の方ので同じ内容があると言う事はキット内のインナーレースが長いベアリングはその傾向有りなのではないかと感じます。
ちなみに608ZZの既製品は1個700円前後で4個必要な為、1台分の計4個は約3000円位で手に入ります。
同じくシャフトに取り付けるサークリップも他の方のコメント同様にシャフト溝とクリップサイズがかなりギリギリでちゃんとスナップリングプライヤーを用いて慎重に取り付ければ問題無くハマりましたが、マイナスドライバー等でこじってはめ込もうとすると恐らく折れると思います。
それ以外は問題無く使用出来ました。
受け取られたものが同様の製品の場合、自力でその辺りの小変更が可能で有ればおススメ出来るコスパもそこそこな商品だと思います。その辺りの対応が難しい場合はやめといた方が良いと思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
タイヤの空気圧調整はとても重要で、規定圧に足りないと走行感覚がもたついた気がします。燃費低下やタイヤの偏摩耗などは長期間でないと実感できませんが、走行感覚はすぐにわかりますよね。今日はなんだかいつもと違う様な気がする、とか。特にタイヤが細くて容積の小さいスーパーカブやハンターカブで空気圧が下がると顕著に感じるので、私は空気圧には気をつけているほうだと思います。ただ、しょっちゅう空気入れを踏むのがしんどいので無意識に空気圧チェックを忘れがち(笑)になってたし、XSR125は後輪の規定圧が2.50kg/cm3なので、足踏み式だと結構何度も踏まないといけないなぁ、夏だと汗だくになるなぁ、と思っていたときに、この新製品のレビューを思い出して試しに買ってみました。電動ポンプ式の空気入れがあるのは知っていましたが、たいした理由はないのですが、なんとなく踏み切れませんでした。愛用のツインポンプ型足踏み式空気入れがあったし(笑)
人力空気入れとは比べるまでもなく便利です。当然ですね。
本体に給気ホースを取り付けるのはとても簡単です。ホース端のプラグを本体の接合部にはめ込んで軽く回すだけでロックされます。この新製品の改良点だそうです。
給気ホース先の内ねじ式ローレットをタイヤの給気バルブに被せてねじ込むようになっていて、ねじ込むと空気圧が自動的に測定されます。タイヤ専用の空気圧計とほぼ同じ値が表示されます(例えば、空気圧計2.0→この製品2.05kg/cm3)ので、測定精度は信頼できそうです。中国製ですが、KIJIMAさんが絡んでいるので品質は担保されているはずです。
給気時間は、前輪2.05→2.30kg/cm3が20秒、後輪2.35→2.55kg/cm3が19秒 です。足踏み式よりも速いくらい(笑)
動作中は思っているより大きい音がしますが、冬の早朝でなければ近所迷惑にはならないくらいです。とは言えツーリングに出る日は前日に空気を入れておいた方がいいと思います。または、コンパクトなのでツーリングバッグに入れて携行するのもいいかもしれません。非常時にはモバイルバッテリーの代わりにもなるし、使った後は一泊ツーリングなら夜のうちに充電しておけばいいです。
冬だから?、XSR125はあまり空気圧が下がらないので、なんとなくチューブレスよりもカブのようなスポークホイールのチューブタイヤの方が空気が抜けやすい感じがしていますが、これでカブスの空気圧チェックもまめにやりそうです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
所有しているバイクのタイヤ交換時に必要なため購入しました。
それまでは「昔ながらのヘラ状レバー」を使用していたのですが、不器用な私には使いにくく四苦八苦しながら作業をしていました。
友人からアストロプロダクツ性のタイヤレバーを見せられ「コレだ!」と喜び勇んで購入しましたが、後日Webikeさんで「タイヤレバー」と検索したら同じようなデザインのタイヤレバーをDAYTONAでも販売していることを確認!しかも少し安い・・
ガレージ用と山遊び現場への携行用として数本欲しかったのでWebikeさんから頂いたポイントを使用し購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
届いた商品は・・アストロプロダクツ製と「瓜二つ」・・と言うかほぼ同じ商品でした(違うのは柄の部分にメーカー名が彫られている所くらい)
まぁ、OEM商品で数社で取り扱っているのでしょう、アストロさんの所よりもDAYTONAさんの方が少し安いですし、更に言えばMINIMOTOさんの所は「2本セット」でさらにお得でした(結局上記に書いたメーカーさんのタイヤレバーをすべて購入しガレージに2本、携行用に2本活用しています)、イメージそのままの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
上に書いた商品全てに言えることになりますが、タイヤとホイールリムの隙間に入れ込む先端部分が細目で滑らかに湾曲しているため、しっかりと隙間に入り込んでくれてタイヤのビート部が掴みやすく脱着がし易い。
また材質も丈夫で、古く硬くなったタイヤでもタイヤレバーが変形することなく作業ができるので安心して力を入れることが出来ます。
【付属品はついていましたか?】
タイヤレバーが1本、ビニール製のパッケージに入っている状態です。
【期待外れな点はありましたか?】
機能面としての期待外れな点は全くありません。
個人的に「モヤっと」する所は上にも書いた「限りなく似た商品を時期をずらして購入している」点です。
どのメーカーも低価格で販売してくれているのが救いなのですが、最初にWebikeさんでしっかりと調べてから購入すればMINIMOTOさんの商品を2セット購入するだけで済んだなぁ・・と。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
私の使用するバイクがチューブ入りタイヤのバイクばかりなので、どうしてもそっち寄りになってしまう事を予めご了承ください。
チューブ入りタイヤの脱着時に慌てて作業すると「タイヤと一緒にチューブを噛み込んでパンクさせてしまう」事があります。
最終段階の組込み時にコレをやらかしてしまうと、そこまでの作業が台無しになってしまい「やる気」が一気に抜けてしまうので、慣れない内は慎重に作業を進めましょう。
レバーを入れる時にしっかりとホールのヘリとチューブにスペースがある事を1回1回手を入れて確認しながら作業すれば回避できるリスクなので、最後まで気を抜かずに頑張りましょう。
【注意点】
上に書いた事が一番重要かもしれません、自信のない方は動画サイトで先人の方々が分かり易い動画を載せてくれていますので、しっかりと確認してから挑みましょう。
それでも不安な時は迷わずプロの手に委ねましょう(有料となってしまいますが、パンク修理や新たにチューブを買い直すよりは安く済むはずです)。
【一緒に購入するべきアイテム】
「リムプロテクター」ホイールリムとタイヤの間に差し込んで使用する商品です、キレイなホイールに傷を付けてしまうリスクを回避できるので購入しておきましょう。
「ビートクリーム」これをビート部分に塗り込んで組み込めば作業が少し楽になるはず。
「エアポンプ」これが無いとタイヤ交換作業が終わらない、自動式でも手動式でも予算に合わせて購入しておきましょう。
※チューブレスタイヤの場合はエアコンプレッサーなどで一気に加圧しないとタイヤのビートがホイールの淵に乗りません、少々お高いのでエアコンプレッサーを持っていない方は購入するか近所のガソリンスタンドまたはバイク屋さん(自転車屋さんでも?)にお願いして使わせてもらいましょう。
【メーカーへの意見・要望】
手頃な価格であることは間違いないので、可能な限りの継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
所有しているバイクのタイヤ交換時に必要なため購入しました。
と書きつつ、メインは山遊びで使用しているセロー用になってしまっています、山遊びに出掛ける時の携帯工具袋の中にパンク修理キットとセットで入っています。
それまで使用していたタイヤレバーが「昔ながらのヘラ状」レバーだったため私には使い難く四苦八苦しながら作業をしていた時、友人に「アストロプロダクツでこういう感じのタイヤレバーが売ってるよ」と友人所有のタイヤレバーを見せられたため、タイヤ交換作業終了後に友人を巻き込みアストロプロダクツへ向かい購入しました。
セロー等のデュアルパーパス系の車両を複数台所有しているため、タイヤ交換作業自体も出来得る限りDIYで経費削減したい私にとってタイヤレバーは無いと困る重要な工具です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
持ち手があり力が入れやすく以前に使用していた商品よりも形状が滑らかで切っ掛けをつかみやすくいため、タイヤ交換作業がやりやすくなりました。
グリップ部が硬質素材なため劣化も少なく長持ちしそうです。
イメージ通りの商品でした
【使ってみていかがでしたか?】
タイヤとホイールリムの隙間に入れ込む先端部分が細目で滑らかに湾曲しているため、しっかりと隙間に入り込んでくれてタイヤのビート部が掴みやすく脱着がし易い。
また材質も丈夫で、古く硬くなったタイヤでもタイヤレバーが変形することなく作業ができるので安心して力を入れることが出来ます。
【付属品はついていましたか?】
上記で説明したタイヤレバーが1本、ビニール製のパッケージに入っている状態です。
【期待外れな点はありましたか?】
機能面としての期待外れな点は全くありません。
個人的に「モヤっと」する所として、この商品の後に「MINIMOTO」から販売されている2本入りのタイヤレバーと「DAYTONA」から発売されているタイヤレバーをWebikeさんで其々違う時期に購入しました。
購入時に「アストロプロダクツで購入したタイヤレバーに似てるデザインだな?」って思いつつ届いた商品を見ると・・同じ商品じゃない?
MINIMOTO以外のタイヤレバーは柄の部分にメーカー名が書いてありますが、違いはそれだけっぽい・・
価格差はそれほど大きくはないですが・・最初に購入したアストロプロダクツ製が1番高い。
これからは同じカテゴリーの商品をしっかりと確認してから購入しようと思いました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
私の使用目的上どうしてもチューブ入りタイヤでの話になってしまいます、ご了承ください。
チューブ入りタイヤの脱着時にタイヤと一緒にチューブを噛み込んでしまいパンクさせてしまう事が稀にあります。
特に組込み時にやらかしてしまうと、そこまでの作業が台無しになってしまうので「やる気」が一気に抜けてしまうので慎重に作業を進めましょう。
レバーを入れる時にしっかりとタイヤのヘリとチューブにスペースがある事を1回1回確認しながら作業すれば回避できるリスクなので気を抜かずに頑張りましょう。
【注意点】
上に書いた事が一番重要かもしれませんので、自信のない方は動画サイトで先人の方々が分かり易い動画を載せてくれていますので、しっかりと確認してから挑みましょう。
それでも不安な時は迷わずプロの手に委ねましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
「リムプロテクター」この商品をホイールリムに取り付けてから作業すればキレイなホイールに傷を付けてしまうリスクを回避できるので購入しておきましょう。
「ビートクリーム」これをビートに塗り込んで組み込めば作業が少し楽になるはず。
「エアポンプ」自動でも手動でも予算に合わせて、持っていない方はそれもまとめて購入すると送料がお得です。
※チューブレスタイヤはコンプレッサーなどで一気に加圧しないとタイヤの淵がホイール内側に乗りません、エアコンプレッサーを持っていない方は購入するか近所のガソリンスタンドまたはバイク屋さん(自転車屋さんでも?)にお願いして対応しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
手頃な価格であることは間違いないので、可能な限りの継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
山遊びで使用しているバイクのタイヤ交換時に少しでもリムの傷つきを防止しようと購入。
この商品の前に購入していた別メーカーのリムプロテクターが思っていたよりも早く破損してしまったために本商品を追加購入しました。
本商品購入当時は予備ホイールが無かったため山遊びシーズンは前後IRCのツーリストに、シーズンオフには同じくIRCのGP?210にと毎回履き替えていたのですが、さすがに面倒なのと交換時にチューブを噛んでパンクさせてしまうのが怖くなり中古で前後ホイールを1セット購入してからは「リムに多少のキズが付いても気にしなくなり(安い商品であったため既にリムがキズだらけだったので・・)リムプロテクターの使用頻度は下がりましたが。
山遊び用ホイール以外でのタイヤ交換が必要な時や出先でのパンク時にお世話になっています(仲間内のタイヤがパンクした時はさすがに気を使うので)。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見たままそのままのTheリムプロテクター、そんな商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
本商品以前に使用していたリムプロテクターは素材が柔らかすぎて固いタイヤの交換時に切れてしまったため、今回は意図的に硬めの素材のリムプロテクターを購入してみたのですが(友人が使用していたので確認後に購入)、以前の柔らか素材の物と触感が違い始めは戸惑いました・・すぐに慣れますけど。
固い素材なのでタイヤレバーを滑らせ安く練れれば使いやすい商品です。
【注意すべきポイントを教えてください】
リムプロテクターを挟むことによってタイヤレバーがリムに直接あたることを防止するためだけな商品なので、過度な力が入力されればリムが歪んだりリムに施されている塗装などが取れてしまう可能性があります。
「絶対にキズが付かない」商品では無く、「キズが付き難くなるガード」的なニュアンスで使用してください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
個人的には硬質素材のリムプロテクターの方が使いやすかったのですが、力を入れすぎると切れてしまうので、どちらも一長一短あると思います。
どちらも高価な商品では無いので、両方購入して自分に合った商品を見つけてみるのも良いかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
新品タイヤやビート部が柔らかいタイヤであれば比較的苦労が少なく交換できますが、放置されすぎて硬化してしまったタイヤや剛性が高いタイヤは多少苦労するかと思います。、そんな時は、2つのリムプロテクターを狭い間隔で使用してコツコツと着実に作業してください。
面倒だからと一気に外そうとして間隔を開けて力技で外そうとすると残念な結果が待っているかもしれません。
【一緒に購入するべきアイテム】
タイヤレバー(最低でも2本は欲しいですね)・ビートワックス・エアバルブプーラーがあれば、オフ系のタイヤは脱着できます。
チューブレスホイールでの脱着にはビートブレーカーも考慮した方が良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
KITACOさんやDAYTONAさんには、普段から様々なバイク用品でお世話になっています、これからも豊富なバリエーション展開をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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