| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
スクリーンボルトと同時購入です。同じカウルのボルトですが、サイドでカウルを止めているボルトは太さが違います。スクリーンと同じ形状がなかったので、こちらのチタンボルトを選択しました。標準は 18mmですが、うまく探せなかったので20mmのボルトを使いました。…問題なく取り付けできます。標準の銀色も悪くありませんが黒で統一してみました。むしろ、ネジが目立たなくなり意外に印象が変わったと思います。…多分自己満足で言われなければ誰も気づかないと思います。皿の部分が標準より小さいものを買ったので、カウル保護用のナイロンワッシャーが銀ネジについていたものでは大きく見栄えが悪かったのでホムセンで13mmの透明ワッシャーを購入して付けてみました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )