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PB:ピービー

ユーザーによる PB:ピービー のブランド評価

厳しい品質管理と全品検査による出荷システムが最高級品を生むPB。ドライバー以外にも高品質なツールとして定評のある六角レンチ・ハンマー・ポンチ・タガネ等1200種類もの工具を製造しています。

総合評価: 4.4 /総合評価125件 (詳細インプレ数:123件)
買ってよかった/最高:
68
おおむね期待通り:
38
普通/可もなく不可もない:
16
もう少し/残念:
2
お話にならない:
1

PB:ピービーのドライバーのインプレッション (全 45 件中 41 - 45 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
まに~さん(インプレ投稿数: 443件 / Myバイク: K1200RS | F650GS Dakar [ダカール] | CT125 ハンターカブ )

5.0/5

★★★★★

6190シリーズマルチクラフトグリップのプラスドライバは0-1-2-3と揃えています。最近使用頻度が高く摩耗してきた1-2はスイスグリップの8190に更新しましたが、0と3は今でも現役です。

ブレード先端寸法精度の高さ、踏ん張りが利いて折れそうな感覚のないシャンク、強靭なメッキ、つかみやすくトルク伝達の良い樽型のグリップと私にとっては最高の相棒です。特にブレード先端の仕上げは素晴らしく、新品のビスならブレードがリセスにピタリと吸い付いてマグネットも不要なほどです。樽型のグリップは垂直に押し付ける方向にも力入れやすいのでカムアウトする事故も最小限に抑えられます。

マルチクラフトグリップ共通の特徴としては、最初は表面がザラッとしているのですが使用するにしたがってそれが失われていくこと、新品時の独特の臭い、POZIの緑色を除けばTORXもHEXもプラスもマイナスも全てオレンジ色の同形状であり、最近の製品はマルチクラフトでもグリップの尻に識別の印刷がありますが識別に困ることがある点でしょうか。

現在はクッション性のある一回り細身のスイスグリップを持つ8190シリーズも選べますし、シャンク根本6角付き/貫通の8193/Dシリーズも選べますのでお好み次第ですね。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2012/09/12 14:32

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まに~さん(インプレ投稿数: 443件 / Myバイク: K1200RS | F650GS Dakar [ダカール] | CT125 ハンターカブ )

5.0/5

★★★★★

長年マルチクラフトグリップの6190シリーズを使ってきましたが、使用頻度が高く摩耗してきた1-2をスイスグリップの8190に更新しました。

ブレード先端寸法精度の高さ、踏ん張りが利いて折れそうな感覚のないシャンク、強靭なメッキ、といったブレードについてはPBならではで変化ありません。つかみやすくトルク伝達の良い樽型のグリップはマルチクラフトの流れをくみ、2層構造になったことで芯の硬い感覚は残しながら手のひらにはより優しくなりました。実測していませんが同一ブレードに対してグリップが一回り小径になったような感覚があります。

ブレードについてはさすがPBで、先端の仕上げは素晴らしく、新品のビスならブレードがリセスにピタリと吸い付いてマグネットも不要なほどです。マルチクラフトと同様な樽型のグリップは垂直に押し付ける方向にも力入れやすいのでカムアウトする事故も最小限に抑えられます。

スイスグリップの特筆すべき点はグリップの尻が種別ごとに色分けされ、先端形状のシンボルとサイズが大きく表示されていることでしょう。私はマルチクラフトグリップを数十本持ってますが、最近のものは尻に種別サイズの表示があるとはいえ、古いものも含めると全て同じようなオレンジ色の樽型で(だから良い面もありますが)識別に困ることもありますから…マルチクラフトから持ち替えても特に不満はなく、今後更新するときはスイスグリップを選ぶことになりそうです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2012/09/12 14:31

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まに~さん(インプレ投稿数: 443件 / Myバイク: K1200RS | F650GS Dakar [ダカール] | CT125 ハンターカブ )

5.0/5

★★★★★

長年マルチクラフトグリップの6100シリーズを使っており、特に更新の必要もなかったのですが、なぜかプラスとセットで単品合計価格よりかなり安いものがありましたので物は試しと購入してみました。

ブレード先端寸法精度の高さ、踏ん張りが利いて折れそうな感覚のないシャンク、強靭なメッキ、といったブレードについてはPBならではで変化ありません。つかみやすくトルク伝達の良い樽型のグリップはマルチクラフトの流れをくみ、2層構造になったことで芯の硬い感覚は残しながら手のひらにはより優しくなりました。実測していませんが同一ブレードに対してグリップが一回り小径になったような感覚があります。

ブレードについてはさすがPBで、先端の仕上げは素晴らしく、特にブレード先端形状が一般的なテーパーではなく平行ですからネジ頭のリセスにピタリとはまり、かつ角は面取りしてあるので皿頭でも問題ありません。逆に電工用途でテーパー状のブレードを前提にしているところでは意外と使いにくいこともあるので注意が必要なのは従来と同様です。

スイスグリップの特筆すべき点はグリップの尻が種別ごとに色分けされ、先端形状のシンボルとサイズが大きく表示されていることでしょう。私はマルチクラフトグリップを数十本持ってますが、最近のものは尻に種別サイズの表示があるとはいえ、古いものも含めると全て同じようなオレンジ色の樽型で(だから良い面もありますが)識別に困ることもありますから…マルチクラフトから持ち替えても特に不満はなく、今後更新するときはスイスグリップを選ぶことになりそうです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2012/09/12 14:31

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まに~さん(インプレ投稿数: 443件 / Myバイク: K1200RS | F650GS Dakar [ダカール] | CT125 ハンターカブ )

4.0/5

★★★★★

6400シリーズマルチクラフトグリップのTORXドライバはT6~T30まで揃えています。
T6~T9は使用頻度少ないのですが、ビットで持つには使いにくいので…バイク整備で活躍するのはT20・T25・T30でしょうか。
いじり止めの対応はありませんが、バイク整備においては特に必要ありませんので…

ブレード先端寸法精度の高さ、踏ん張りが利いて折れそうな感覚のないシャンク、強靭なメッキ、つかみやすくトルク伝達の良い樽型のグリップと私にとっては最高の相棒です。

マルチクラフトグリップ共通の特徴としては、最初は表面がザラッとしているのですが使用するにしたがってそれが失われていくこと、新品時の独特の臭い、POZIの緑色を除けばTORXもHEXもプラスもマイナスも全てオレンジ色の同形状であり、最近の製品はマルチクラフトでもグリップの尻に識別の印刷がありますが識別に困ることがある点でしょうか。

現在はクッション性のある一回り細身のスイスグリップを持つ8400シリーズも選べますし、いじり止めが必要なら8400Bシリーズがありますのでお好み次第ですね。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2012/09/11 14:26

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ライコネンさん(インプレ投稿数: 130件 / Myバイク: GSX-R1000 | XL1200R )

5.0/5

★★★★★

ドライバーですと、国産のベッセルや、外国製ですとベラ等が有名ですが、値段と物、品質を考えるとやはりPBがベストなんじゃないかと思います。

各メーカーいろんなギミックやらウンチクやらありますが、プラスのドライバーの性能を表す時に、ドライバーからビスが落ちない(磁気で付くタイプではなく)事があるかと思いますが、まさにPBのドライバーがそれで、本当に落ちません。

バイクの整備でプラスドライバーはそれほど使用頻度が多く有りませんが、よく使う場面としてブレーキやクラッチフルードのタンクキャップのビスがあるかと思います。
割と舐めやすいポイントかと思いますが、当然舐めることも無く外したビスがそのままドライバーから落ちません
正直ちょっとびっくりしました(笑)

ご家庭でも使用する事が多いかと思うプラス2番サイズのドライバー、ぜひ一本いい物を持っているといいと思います^^

貫通タイプは値段が張りますが、余裕があればそちらをさらにお勧めします

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2012/01/20 10:15

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