5.0/5
つや消しの美しいビジュアルと確かな強度!に満足のプロクソンのソケット。
SR400で27mmのソケットと言えばトップブリッジの脱着とカムチェーンテンションの調整。
カムチェーンテンションの調整はタペットのクリアランスの前に必要なメンテで、このサイズのソケットorレンチは必携です。
メガネレンチも便利ですが、強いトルクをかけられてナットをなめにくく、携帯性とコストパフォーマンスに優れ、しかも交換可能なソケットが絶対おススメです!
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5.0/5
メッキが美しいシグネット製品は強度も十分。十分にプロユースの域にあるにもかかわらず、低価格なのが嬉しい。
プラスのネジ山は特になめやすいので、工具は極力良い物を使いたいところ。
とはいえ良いドライバーは結構高価格。それに対して、プラスビットソケットは質が良いのに価格は安く抑えられるし、かさばらないので携帯性も良い。
しかもヘッドが悪くなればさくっと交換出来る。長く賢く使うならソケットを選ぶべし!
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5.0/5
セットで買ってしまったほうが、安上がりなので購入しました。
これがあればほぼすべてのサイズに対応できるので安心できます。
強度も質も悪くないのでぜひお試しください。
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5.0/5
整備作業のメインで愛用している工具の一つです。
9.5sqのソケット類はネプロスでそろえているのですが、ヘックスローブソケットだけはHAZETへ入れ替えました。
ネプロスのヘックスソケットは、見た目はチタンコーティングで綺麗なのですが、ちょっと柔らかいみたいで、ネジに負けることがありました。その点このHAZETのヘックスソケットは頑丈そのもの、かつ精度が良いのでなめる事も無く、大変重宝しています。
ソケット横に刻まれたギザギザ溝もネプロスのゴムリング同様にしっかりと掴むことができますので、最初の一回し二回しを確実にねじ込むことができます。
DIYで週末整備をたまにする人であれば、それこそ一生物に近いんじゃないかと思います。高くても、損はしない工具だと思いますので、お勧めですね。
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3.0/5
これは良く考えられたものです。
今まではでかいボルトの頭をフロントアクスルの六角側に入れていましたが、これならBOXレンチのように使用できます。
材質もしっかりしたもののようですし、価格は個人差が有ると思いますが、総合的には満足です。
同サイズのヘックスレンチは結構な価格なので、1本で4役です。
タイヤ交換などアクスルシャフトを抜く作業まで自分で行う人にはお勧めです。
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5.0/5
TONE製の工具は、前田金属工業株式会社が製作する工具です。
9.5mmサイズのソケットで、六角対辺24mmのソケットは、KTCかコーケンかトネが入手容易なメーカーになります。
(1): KTCは、六角対辺の奥行きのサイズバリエーションが豊富な事が魅力です。
以下に各3種の六角対辺の深さ(H)及び、ソケット本体の全高(L)を以下に網羅させて頂きます。
#B3-24(スタンダード): H=12mm L=29mm
#B3M-24(セミディープ): H=21mm L=50mm
#B3L-24(ディープ): H=27mm L=70mm
(2): コーケンは、スタンダードとディープの2種のサイズ展開です。
#3400M24(スタンダード): H=16mm L=34mm
#3300M24(ディープ): H=28mm L=65mm
(3): トネは、コーケン同様に2種のサイズ展開です。
#3S-24(スタンダード): H=15mm L=34mm
#3S-24L(ディープ): H=17mm L=64mm
主要3メーカーにおいて、六角対辺24mmの各ラインナップを比較しますと、随分と相違が確認出来ます。
特に、 コーケン製:#3400M24 と トネ製:#3S-24 はディメンションが非常に酷似している事が確認出来ます。
当方はコーケン製のソケットを頻度高く愛用しておりますが、トネ製のソケットも愛用しております。
メーカーを変えて使用する所以は、内容がほぼ同一でありながらも、外観の相違が使用勝手の容易さに繋がるからのです。
コーケン製:#3400M24 と トネ製:#3S-24 とでは、トネ製の方が外観デザインが若干スリムになります。
このトネ製のスリムさが手伝い、コーケン製との見分けも容易になり、且つ、軽量である為、メンテナンスが楽になります!!!
最適な工具とは、メーカーのブランドバリューに頼るのでは無く、スペック(ディメンション)で選ぶこと!!!
スペックである寸法詳細は、どのブランドの工具においても公平な基軸になります。
公平・平等の中で成立したカタチの基軸を見定め、モノ選びをする!!!
これはメーカー・ポリシーを知る要因にもなり、そのメーカー・パフォーマンスを知る鍵になります!!!
利点・長所・最適なるモノを選抜し、己にとっての最善を得る。
良い工具を選ぶ事は、メンテナンスをするそのオートバイを知る為の道標となる存在だと、当方は思っております!!!
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4.0/5
ホームセンターで扱っている6本組500円のコンビネーションレンチを使用していましたが、ちゃんとした工具が欲しくて購入しました。良い工具は仕上げが違うといいますが、ホームセンターの安物とは格段の仕上げの良さです。しかし、KTC、スナップオンと比べると仕上げの粗さが気になります。
DINの規格を満たしているとのことなので、サンデーメカニック作業には十分の品質です。
いい工具は一生ものなので、バイクともども大切に使っていきたいです。
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5.0/5
BMWR1200Rのオイルを交換すために購入しました。
ショップで交換するとコストが掛るため、自分で出来る範囲はやろうと言う事で、購入しました。
六角棒レンチは持ってるのですが、それだとトルクレンチが使えない為、購入しました。最初はもっと安い無名にしようと思ってましたが、ジュース1本ぐらいの差なのでシグネットにしました。
買ってから思ったのですが、ソケットセットで購入した方がよかったような気がします。
シグネットは物の割にリーズナブルですね!!
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4.0/5
バイクでは、ディープソケットが必要な場面は余り無く、殆どが、通常のソケットに延長バーか、メガネで作業出来ていましたが、センサー付ドレンボルトを付けた為、標準のソケットではセンサーが当たって入らず、又メガネではエンジンガードの開口からではアクセスできず、オイル交換するのに、一々、エンジンガードを取外さなければいけなく、面倒くさかったので、ディープソケットを買う事にしました。
しかし、ドレンボルトだけの工具なので、出来るだけ、安い物という事で、シグネットのディープソケットが、安かったので買ってみました。
KTCの標準ソケットより安いです。
価格は安いですが、表面は鏡面仕上げで、見た目も綺麗ですし、ボルト側、ジョイント側の差込の加工精度も問題ないと思います。
ボルトの受けは、六面で当然ボルトの角の先端ではなく、辺側に力が掛かるようになっています。
私の場合センサーコードを逃がす穴を、側面に開けてしまいましたが、それでも強度は、問題ないので、通常の使用では全く問題無いと思います。
但し、使用頻度が、オイル交換のみで、年数回しか使いません。
コストパフォーマンスは高いと思いますので、工具に対し、特にこだわりの無い方には、この価格は、お勧めだと思います。
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4.0/5
いきなり4、5万の工具セットを買うのはためらう人や、めちゃくちゃ安い工具セットどうかなぁと悩むんでいる人にはお勧めです。
このセットとあとは、ラジオペンチ、プラスチックハンマー、バイクのサイズに合ったプラグソケットを買い足せば、簡単なメンテナンスくらいは出来ます。
品質も良いと思います。物足りなくなったら、ランクを上げていけばいいと思うし、今は満足しています。
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