| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
セローのステアリングステムナットの締め付けに活用しました。初めての使用でも特に問題無く活用出来ました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 2 |
主にバイクを積載しているトランポで使用しています。お値段は安いですが品質は普通に使えレベルで魅力的な商品です。一本あると色々重宝しますね!特に増し締めに使用しています。いまだにタイヤ交換の際に足で踏んで使用する人がいますが絶対厳禁ですよ!正しく使えばかなり使える工具です。ちょっと錆びやすいので定期的に錆止めスプレーを吹き付けております。購入して良かったです!!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ステアリングから異音がするので、全部ばらしてメンテナンスするためにこちらのツールを購入しました
安くて、使い勝手のものなので、満足しています
ステアリングの分解には不可欠なアイテムです
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
毎週二日ほど片田舎の職場に泊まり込む事になったので、自宅用のデカイ工具セットとは別に簡易の工具セットがほしくて、このスパナセットを購入しました。正直高級のスパナに比べると低クォリティですが、普通に使用するには何一つ問題なく使用出来ます!スパナを一つも持っていない、スパナをセットで一気に買いたい方にお勧めします!!コスパは最高!!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
トルク管理のため購入させていただきましたこのようにコスパが良いものがプライベーターにはたすかります もう少し薄ければ
ブリッジが搭載でも使えたと思います
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHA/TZR50Rレストアに際してステムベアリング交換のためステムレンチが必要になり
安価で使いやすそうなこちらを選定・購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。耐久性もしっかりしてそうで長く使える印象でした。
【使ってみていかがでしたか?】
ステムを問題なく緩める・締めるを行えました。
トルク計算をしっかりとすればトルクレンチに使用して本締めすることも可能となります。
【注意すべきポイントを教えてください】
商品説明にあるようにトルク設定に換算表通りに計算する必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メーター純正のステムレンチは金額がかなり高いため手が出しにくい状態でしたが
マイナスなどで適当に締めるのも嫌だったのでこちらを使用することで安心して整備ができました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
CRM50やカブを積載している、トランポに使用しています。握る部分がゴム製でかなりグリップが良いです。無理に力を入れなくても「グッ」と力が入るのでとにかく楽!とある整備動画でみましたが「足で踏んで体重をかけて回す(外す)」なんて絶対やっちゃだめですよ!!工具も車体も潰れちゃうからね…アルミホイールにも使用出来るのが嬉しいポイント!ソケットサイズが19mm/21mm二種類選べるのも良い!まとめると「使いやすく」「お手頃価格で」なので、買って損は無いのでお勧めです!!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
DAXのタペット調整でかれこれ6年くらい使用しています。
最初はオイルクーラーやサーモスタットが付いていなかったので、あまり気にしていませんでしたが
今はホースやサーモスタットがヘッド周りに密集しているので、空間が狭くなりました。
でもこのレンチはコンパクトなので、最初のころと変わらずタペット調整ができます。
使い勝手も機能に特化した工具なので悪くはありません。
質感などはあまり良くはないし価格もお高めですが、私はかなり気に入ってます。
キタコというメーカーはお気に入りだし、製品にしっかりカブ用と明記してあるのも購入時に迷わなくていいな、と思いました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ハイカムを取り付け後のタペット調整に使用しました。この工具がなくても器用な人は調整出来るかもしれませんがあると作業が捗ります。少し高いですがエンジンをいじる方は必需品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ハイカム、ロッカーアームを交換する際に必ず発生するタペット調整。または、過走行の場合も。
タペット調整とは?
【エンジンのタペット調整とは? 】
‥ タペット調整とは、レシプロエンジンの吸入・排気を行うというバルブタイミングの調整後に必ず実行する作業のことである。 カムとタペットの隙間を調整してネジを締めるというもの。
仮に調整をしなかったらどのような事が起きるのか
【タペット調整をしないとどうなる? 】
‥ タペット音がうるさいと気になるのはもちろんだが、そのまま放置すると隙間が広い分、打撃の衝撃が強くなり、ますますタペットクリアランスが広がってしまい、こうなると始動性が落ちたりバイクがだんだんと調子を崩していってしまうため調整が必要。
【タペットクリアランスが狂うとどうなる?】
‥ バルブクリアランス(タペット)の隙間が大きくなると、打音がし始めます。
エンジンが冷間の時に音が出るが、暖まると消える。 この様な場合は、隙間が大きいのですが、暖まると金属が膨張し隙間が小さくなるために音が消えます。
→程度やエンジンをバラしたり作業との兼ね合いで調整は行ったほうが良いです。
今回使用したのは、タペットレンチといいタペット調整のみに使用する工具。
スパナレンチなど代用は効きますが、出来れば専用の工具をお使い下さい。
【手順】
@まずシフトペダルを取り外します。 ネジ一本で固定させれいるだけですので、ネジを外して引っ張れば簡単に外れます。 ※タペットの調整作業は、必ず冷間時に行って下さい。 シフトペダルを取り外したところです。
↓
A 次にジェネレーターカバーを止めてある、3本のネジを取り外します。
↓
B 次にタペットを調整する為、上死点を合わせます。この位置にジェネレーターのTのマークを合わせます。ちょっと重いとは思いますが、手で反時計回り(左)に回して合わせます。
回せない場合はプラグを外すと軽くなります。
※注意! 4サイクルエンジンの場合、クランク2回転に対してカムが1回転します。上死点の位置でフライホイールの手応えが軽くなることを確認してください。重く感じる時には、カムがバルブを押している状態なので、もう1回転回します。
上下のタペットカバーを取り外します。 この部分は、熱が加わるので相当硬く締まっています。 ヘタにコジると一発でカバーのネジの部分を痛めますので、十分に注意してください。
↓
Cタペットカバーを外すと、タペットが見えます。 ネジを緩めこの真ん中の部分を調整するのですが、かなり微妙な力加減が要求されます。 ラジオペンチとめがねレンチの組合せで調整できないこともないですが、できれば専用工具を用意した方が無難です。
↓
Dタペットとバルブの間にシグネスゲージを挿し込み、タペットアジャスターレンチで調整して固定します。 ここの力加減がとても難しく、あまり隙間を狭くしてしまうとシグネスゲージが抜けなくなります。専用工具を使用しても、1mm回すか回さないかの超繊細な力加減が必要です。ギリギリ抜ける感じに調整してから、ナットでしっかり固定します。
↓
E私の場合、IN:0.04mm、OUT:0.07mmに設定しています。ボアアップキットメーカーによって指定値がありますので、その数値に合わせてください。大体0.05?0.07mmぐらいの数値が多いと思います。ちなみにノーマルの場合 IN、OUT共0.05mm±0.02mmです。 タペットアジャスターをナットで固定するとき微妙にずれるので、正しく調整が出来ているかシグネスゲージで確認します。隙間に入らなかったり、簡単に入りすぎる場合は、もう一度調整を行います。 手でタペットアジャスターを揺すった時の感覚ですが、微妙に左右に動かせても上下には完全に離れず、オイルが膜を張ってつないでいるような感じになります。分かり辛ければ、調整時に使用した物より、もう1サイズ厚いシグネスゲージを挿し込んで確認します。 IN側が調整できたら、OUT側も同じ手順で調整を行います。 IN、OUT両方の調整が終わったら、もう1度ジェネレーターを手で回して上死点を出します。これで最終確認をして問題がなければ、外した部品を元通り組み付けて完成です。
ダメならもう一度、コツをつかむまでは大変だとは思いますが、気長に挑戦してください。
きちんとやらないといけない作業なので。
ミニモトさんの工具はコスパ良いですからおすすめです。
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