4.0/5
エアゲージのランキングで、圧倒的な人気を誇るこの商品を購入しました。
タイヤの空気圧管理は、月に2度程度、『エアゲージ付フロアポンプ』で行っていますが、ポンプで空気を補填した後、これで圧を測定すると約1割低く表示されます。
もちろん、『究極エアゲージ』の測定結果で最終調整しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
今まで樹脂ボディのゲージを使っていましたが、割れてメーター表面のカバーが外れ針が曲がってしまったので買換えです。
値段の割に金属製のボディでしっかりとした作りなので安心できます。
林道ツーリング等に持っていくには大きめですが、シンプルで口金が360°回転するので見やすい位置でセットできるし、測定値のホールド、圧抜きができるのもGood!
ケース付というのもポイントです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今までエアホース直結のエアゲージで測ってましたがアストロなんちゃらの製品で12キロ(笑)まで目盛りがある為コンマ以下は0.2単位だし合ってるか微妙だったので購入。
今度は4キロまでなので当然0.1刻みだしその目盛り幅も広いのでとても読みやすいです。
この商品の売りである90度のチャックですが、ノーマルホイールならバッチリですが社外ホイール&L字バルブではイマイチ使い勝手が悪いです。
当たり前ですが車も使いにくいです。
スポークの裏からホースを回さないと測れません。
ストレートアダプターを探して付け替えようと思います。
ただ360度自在は使いやすい!
ちなみに今までのエアゲージとの差は0.15位あります。
なんせ究極!ですからこっちが合ってるんでしょう(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前はガソリンスタンドで時々タイヤ圧の点検をしていましたが、やはり忘れがちで…。ある時バイクの動きが渋いと思って圧を計測すると規定よりかなり低い状態でした(泣)
この経験から、自宅で圧の点検が出来る様にこの商品を購入しました。ロードバイク(自転車)に使えるフロア型の空気入れとゲージでタイヤの圧管理をしています。
初めに圧を計り、空気入れでおおよそ空気を入れて再度ゲージで圧の確認と言った具合です。ゲージにチャックを付けたまま減圧出来るボタンが付いているので、調節はとても簡単です。
タイヤの圧でハンドリングやグリップ感は大きく変わるので、好みの圧に常時合わせておけるのは安心感にも繋がりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
バイクと車の空気圧点検のために購入しました。車はガソリンスタンドでも点検できますが、バイクでダブルディスクブレーキの車両などはエアゲージが入らず、点検できないこともあります。この商品は口の部分が90度に曲がっており、バイクなどの車用のエアゲージでは測定が難しいタイプの車両も楽に空気圧点検できます。
排出用のスイッチも付いているので、細かな測定ができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
自宅でメンテナンスをしたいと思い、基本の空気圧を確認するように購入しました。
ゲージといえば精度が重要になりますが、ディーラーで冷間で指定通りに合わせてもらい、帰宅後、1時間ほど経ってから(←ここ重要)測定しましたが、ほぼ同じ値が出ましたので良い精度だと思います。
測定時、圧が高すぎる場合は付いているボタンを押すとエアが抜けるため、調整が容易に出来ます。
安価で精度も良く、機能も十分で良いモノだと思います。
自宅で整備したい方にお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
私のエイプはタイヤの空気の減りが早いため、まめに空気を入れる必要があります。
この製品は空気圧を正確に測れる上、
メーターとホースの根元にあるプッシュ式のボタンを押すだけで
余分な空気を簡単に抜くことができます。
手押しポンプでキコキコ、圧を図ってボタンをプシュ。楽ちんです。
もちろんCBRにも使用しています。
購入してから7年経ちましたが元気に稼働しています。
これまでにパッキンをメーカーで交換してもらっただけです。
コストパフォーマンスは最高ランクでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
(1)右手でホースの先端をタイヤのエアバルブに押し付け、左手でエアゲージ本体を持ち左手の人差し指か中指でエア抜きボタンを操作。エアゲージ本体部分とエア抜きボタンの位置が、僕の手の大きさにちょうど良いです。女性の方の手の大きさだと、少し操作しづらいかもしれません。
(2)白地に黒目盛りなので、見やすいです。
(3)ホースが自在に回転できるので、どんな位置でも測りやすいです。
(4)メーカーでの調整をしていただける(有料)そうなので、長く使い続ける事が出来そうです。(まだ、調整に出した事がないので、手続き方法などは不明です)
(5)この先端(チャック)部分の製品は、バイク・自転車・カート用だと思われますので、300kPa までにして一目盛り幅をより大きくしたら、より良いかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
SIGNETのエアゲージですが特に不具合もなく使いやすいです。
2輪だけでなく4輪もメンテナンスをしますので、ガレージ用に購入しました。
エアゲージと言えばアサヒのゲージボタルも有名ですが、こちらも所有しておりますが、シグネットが正確が気になりましたので、ゲージボタルで調整した空気圧をシグネットで測定しましたが、きちんと表示されておりましたので安心して使用をしております。
コンプレッサーが必需品となりますが、エアの加圧・減圧が片手で出来るので重宝しております。
タイヤの空気圧も非常に重要ですので、やはりきちんと測定の出来るエアゲージが必要かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前全日本ロードレースのピット作業を手伝っていたときに、チームが使用していたのがこのエアゲージでした。
レースは「タイヤが9割」などと聞いたことがありますが、もちろんタイヤのエア圧調整も大切です。
私がお手伝いしていたチームは、2013年のシリーズチャンピオンに輝くことができましたが、このエアゲージも優勝に貢献してくれたと言ったら・・・大袈裟でしょうか(笑)
このエアゲージの最も素晴らしいところは、メーター本体とエアホースの接続部分、そしてホース先端の空気を入れる部分がクルクルとフレキシブルに回るところです。
バルブがどこにあろうとも、ホースを無理にヨジらせるといった負担をかけることなく使用できます。
また、空気を入れる部分(丸型)がコンパクトなので、スポークホイールでも楽々とバルブに差し込めます。
バルブに「パスッ!」と押し当てた際に、空気がプシュプシュ漏れることってありますよね?でもこの丸型チャックは、空気が漏れない角度をみつけやすいのも嬉しいです。
空気圧は10(0.1)~400(4.0)まで図ることができるので、低圧で走行したい場合でも使用できます。
高価ですが、とても使い易く信頼もできます。
万が一精度が心配になった場合は、メーカーで点検・調整もしていただけるようなので、一生もののエアゲージだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )