ユーザーによる ai-net:アイネット のブランド評価
バイクパーツのai-net(アイネット)はあらゆるバイクパーツ、バイク用品、タイヤ、バッテリーをお求めやすい価格でリリースしています。
| 総合評価: | 3.6 /総合評価493件 (詳細インプレ数:465件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 145 | |
| おおむね期待通り: | 163 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 92 | |
| もう少し/残念: | 32 | |
| お話にならない: | 61 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
ja42カブプロを可倒式ステップバーに交換しようとして
ja45クロスカブ用の可倒式ステップバーに交換
予算ケチって当商品のステップを取付
無加工ではクロスカブ用のステップバーには取り付けできませんよ
同じように当製品を付けようって思う人は相当覚悟してくださいね
ちょっと加工が必要です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 3 |
純正が錆び錆びになって来たので購入しました。
ポン付け出来る人と出来ない人がおられるみたいですが、私は後者でした。
エキゾースト側のフランジにボルトを通すとエンジン側面のボルトが取付け出来ません。
ここでエキゾースト側のフランジを長穴にしてしまいましたが、失敗でした。
厚くて大変な事が想像できますが、エンジン側面に取り付くブラケットを長穴にすべきでした。理由はエキゾーストポートとエキパイにズレが生じる為です。
次に、ブラケット穴が上穴と下穴で面が出ていません。上穴とエンジンの間に3mmのスペーサーが必要でした。
最後にエアクリボックス後端のボルトが取付け出来ませんでした。理由は例のごとくステーの溶接位置ズレ…
どうしようも無いので切断し、再度溶接し直しました。ついでにヒートプレートの取付け部分(受けのナット)も点付けしかされてなく追加でTIG溶接を行いました。
なかなか手間の要るマフラーでしたが、自身の技術力向上にとても貢献してくれました。
最低でも0.6mmワイヤーの使える半自動かTIG溶接機が必要な為作業スキルはプロ級とさせて頂きました。
外れマフラーに当たると素人さんでは難しいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 見えやすさ | 1 |
レンズと本体の間に防水パッキンなど一切なし。
バルブソケットの固定がいまいちなので中でガタガタに遊んでいる。
車種によってはウインカー取り付け部の台座に加工が必要。
耐久性がどうかなと感じ、取り付けしなかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 見えやすさ | 1 |
最初についているバルブがウインカーなのに5Wのウエッジ球。
21Wのシングル球に交換しようにもソケット部の大改造が必要。
本体とレンズの間に防水パッキンなど一切なし。
結局取り付けしなかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
ミニカーでワイドタイヤだとコーナーで荷台とタイヤが接触して危険なので購入しました。サスの部分なら3センチアップですが、車両後端は10センチくらい上がりました。足つきは若干悪くなり、前のめりになりますが、車高が上がって前方が見やすくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
| 容量 | 5 |
ことの発端はある日の駐輪場。そこには、無残に倒された愛車PCXの姿が。
車体には大きなキズはなかったものの、隣に停めてあった自転車のベダル部分が突き破る形でケースを破壊!
ちょっと凹みましたが、まぁ安いしと交換しました。
コレ自体は、容量十分で鍵もつけられるし、タンデマーの背もたれ部分にも薄いながらきちんとクッションがしてあって、確実にお値段以上の品です。
ただ、ちょっと取り付けが難しく、接合部なんかはどうしてもチープさを感じます。
あ、概ねヨシ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
装着していたKIJIMAのキャリアが10年で錆びだらけになったので交換。
ツーリング先で重量物(主にお酒)を買うことが多いので最大積載重量が5kgのこちらにしました。
トップケースはGIVIの容量32Lのやつを載せてます。
不器用なので、相変わらず取り付けの際にカラーやらワッシャーやらをポロポロ落としてしまい時間がかかりました。
結構大きいので、サイドバックのベルトなど再調整が必要ですが、安心感のほうが勝っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 0 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
ベースプレートの金属部分の加工精度が悪く、そのままでは取り付け出来ませんでした。そこで、元々付いていたTOKIKO製のパッドとピッタリ合わせた状態で、同じ形状になるようヤスリで削りました。なお、削る必要が有ったのは、手前側(ピストン側)のパッドのみです。材質が柔らかめの事もあって、削るのは簡単で、結局それ程苦労する事無く、無事取り付けが完了しました。少し気になたのは、ベースプレートの厚みがかなり薄い点です。
ブレーキのフィーリングは、かなり柔らかめですが、私のような日常ユースでは特に不満はありません。この値段の安さを考えれば上出来だと思います。限界レベルの性能はどうかというと、全く試した事が無いので判りませんが、おそらく期待は出来ないんじゃないかと思います。
とにかくお金を節約したい人向けのパッドとしては良いと思いますが、ヤスリがけを覚悟しておく必要があります。でも、私は次回は買わないかなぁ?。次回はケチらずにデイトナの赤パッド辺りにしておこうかと思います。とは言え、個人的には、さほどこれに悪い印象は無いです。激安価格で平凡な性能を求める方向けの選択肢の一つだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
返品した不良品(スモーク反射板欠品、動作不良、手形の汚れ)1つ、代替品1つ、知人への代理購入(別ルート)で1つの計3つこの品を手にしました。
取り付け説明、使用説明書が一切なしの玄人商品。さらに欠品があったり質の粗があったり中華品質ですが、形も色も内容量もよく、ハズレを引かなければコスパは最高です。
自分で考えて取り付けや調整をする必要があります。例としてフタが閉まらない不具合があったのですが、ボルトを緩め金具の位置をずらす事で閉まるようになりました。考え工夫して使える方にはとにかく安く済む品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
純正のパッドは短足の当方には意味がないので、社外品で探してました。品質もサイズも丁度良いです。でも、ロゴはいらないので、星を一つ減らしました。お値段もちょい高めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )