ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29855件 (詳細インプレ数:28541件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのウインカーを小型のものに変えようとすると、意外と困るのが「どこにどう付けるか」という問題。このデイトナのブラケット(23290)は、そんなライダーの痒い所に手が届く、まさに「名脇役」な一品です。
実際に使ってみてまず感じるのは、「絶妙な塊(かたまり)感」。
ただのウインカーステーだと思って侮るなかれ、3mm厚のアルミプレートがナンバープレートを裏からガッシリ支えてくれるので、走行中のバタつきや、うっかり体が当たった時の「ナンバー曲がり」の不安がスッと消えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
面白いのが、上下どちらでも組めるリバーシブル構造。
「ウインカーをナンバーのラインに揃えてシュッとさせたい」なら上向き、「サイドバッグに干渉させたくない」なら下向き、といった具合に、自分のバイクの形に合わせて“正解”を選べるのが、いじっていて本当に楽しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
そして、地味ながら最高に役立つのが左右の「サービスホール」。
最近のシュッとしたバイクは、荷物を積もうにもフックを掛ける場所がなくて途方に暮れることが多いですが、この穴があるおかげでツーリングネットやバッグの紐がピタッと決まります。「ドレスアップしたついでに、積載性まで上がっちゃった」という、ちょっとした得をした気分にさせてくれます。
ただし、ウインカー選びだけは「お見合い」感覚で慎重に。
片側40gという制限があるので、重厚な金属製ウインカーよりも、デイトナのD-Lightのような「軽くてスマートなLED」を合わせるのが正解です。軽快なウインカーを選べば、ブラケットへの負担も減り、見た目の軽快感もさらに引き立ちます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に使い始めてから、あるいは取り付けようとした瞬間に、ふと理想と現実のギャップを感じるポイントがいくつかあります。
まず直面するのが、ウインカー選びの自由度が、意外と狭いこと。
「このゴツいウインカー、カッコいい!」と思って買っても、重さを測ると40gを超えていて断念……なんてことも。制限を超えて無理に付けると、エンジンの振動でブラケットが細かく震え、いつかポッキリいかないか、バックミラー越しにウインカーの揺れを気にする日々になってしまいます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そして、一番の落とし穴が「他との相性問題」。
フェンダーレスにして、さらにこのブラケットでウインカーも!と欲張ると、パーツ同士が「そこは私の場所だ」と言わんばかりに干渉し合い、結局どちらかを加工したり、諦めたりする羽目になることも。純正フェンダーが前提の設計ゆえの、“お行儀の良さ”が仇になる瞬間です。
さらに、便利なはずの荷掛けフックも、大きなキャンプバッグをフル積載してギュウギュウに締め上げると、「これ、アルミ板が負けて曲がらないかな……?」という不安がよぎります。あくまで「ちょっとしたサブの引っ掛け場所」と割り切る潔さが必要です。
「万能に見えて、実はしっかりルールを守って使ってね」という、少しだけ真面目すぎる性格。そこを理解して付き合わないと、ちょっとした片想いに終わってしまう……そんな、一筋縄ではいかない一面を持っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナの主力製品である「ゴールデンパッド」と比較して約10%、「赤パッド」と比較して約50%の耐摩耗性向上を実現しています。
パッドの摩耗が少ないため、ブレーキダストが少なく、ホイールが汚れにくいのがメリットです。
一般走行において純正シンタードパッドと同等の制動力を発揮し、扱いやすい特性を持っています。
ブレーキローターへの攻撃性が低く、ブレーキ鳴きも抑えられています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
驚異の寿命(コストパフォーマンス)
ブレーキダストが非常に少ないため、白いホイールやメッキホイールのバイクに掃除の頻度が減った。
シンタード(焼結)素材のため、雨の日でも制動力が落ちにくく、キャンプツーリングなど天候が読めない状況でも安心感があります。
「ガツン」と効くタイプではなく、握った(踏んだ)分だけじんわり効く特性。リアブレーキに使用した場合、ロックさせにくく微調整がしやすい。
「止まるための道具」としての性能よりも、「長持ちさせるための道具」としての性格が強いため、峠道を攻めるような走りや、ハイパワーマシンのフロントブレーキには、あまりおすすめできません。
【取付けは難しかったですか?】
パッドの摩擦材が硬いため、低速での停止直前などに「キー」という共鳴音(ブレーキ鳴き)が出やすい特性があります。
面取り(角を削る)や、裏面にシムグリスを塗るなどの対策をしっかり行わないと、音が気になる場合があります。
【使ってみていかがでしたか?】
絶対的な制動力は控えめ
デイトナの「ゴールデンパッド」のような強力なストッピングパワーはありません。「攻める走り」をする人には少し物足りず、あくまで「街乗り?ツーリング用」という位置付けです。
レバーを握り始めた瞬間の立ち上がりが緩やかなため、スポーツ走行に慣れている人だと「少し硬い(滑る)感じ」を受けることがあります。
ローターへの攻撃性が低いとされていますが、パッドが硬いため、古い車両や柔らかいローターだと相性によって「鳴き」が出たり、ローターの摩耗が進んだりする場合がある。
【付属品はついていましたか?】
リアブレーキ用として使いたい(ロックを避けたい、寿命を重視したい)。
通勤・通学・ロングツーリングがメインで、交換頻度を下げたい。
洗車の手間を減らして、足回りを綺麗に保ちたい。
【期待外れな点はありましたか?】
シンタード(焼結)メタルの中でも硬めの素材を使っているため、握り始めや踏み始めの感触が「ヌルッ」とした硬いフィーリングになりがちです。
スポーツ走行でフロントブレーキに「強力な制動力」を求める人には、物足りなさを感じさせます。
「握った瞬間に止まりたい」という人には不向きです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
履きやすいです。手を使わずに、スポっと履けます。
作りは、しっかりしていると思います。
シフトペダル箇所はすぐに汚れると思います。ここはフッ素加工か何かで汚れにくいようなら、とても良いと思います。白さがかっこいいので!
夜も安全だと思います。後ろの車から白い靴は見えやすいので安全につながります。
シフト感覚も悪くないです。長いツーリングしていてもスニーカー仕様なので疲れにくいと思います。
お勧めです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
選定理由は、
@フェンダーレスと泥はねとのバランス
A全体的なシルエットのバランス
B価格と品質
@アクティブ製などのもっとショートタイプもありますが、泥はねとのバランスも良く考えました。純正のステー利用で純正の小さな泥除けが利用できて、見た目もそこまで悪くない(個人の感想です)事が大きな理由かな。
Aもっとショートな仕様は、自分はなんか尻切れトンボみたいに思ったので。これも個人の感想ですが。意外とナンバープレートの位置が上がっただけでもスタイリッシュに見えました。あとは、純正のナンバー灯とかが思ったよりもデカかったんですね。付けてから余計に思いました。
Bこれは、価格が他よりも半額以下でデイトナ製だからかな。しっかりとした作りのよく出来た考えられた商品ですね。
取付に関しては、慣れない作業と狭いシート内で少しだけ時間掛かりましたが、説明書もしっかりしてるので難しくは無かったです。
他の方も書いてましたが、ウインカーに共締めするプレートが嵌めにくかったくらいで。
価格がお安いので、満足感が高かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
デザイン的にも握り心地も良くて
最近はこのグリップばかりリピートしてます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
従来のハードタイプや分厚いソフトパッドに比べ、関節の動きを全く妨げないしなやかさ
非常に薄いため、タイトなレザージャケットや普段着に近いパンツの下に装着しても、プロテクターの形が浮き出ずシルエットが崩れません。
重さをほとんど感じないため、長時間のツーリングや、バイクを降りて歩き回る際もストレスが少ないです。
【フィット感はどうでしたか?】
タイトなジーンズやスリムなレザージャケットの下に装着しても、外側にプロテクターの形がボコッと浮き出ません。
バイクを降りて街を歩く際も、普通の服を着ているのと変わらない自然なスタイルを維持できます。
薄くても衝撃を受けた瞬間だけ硬くなる特殊素材により、欧州の安全基準を満たしています。
多衝撃対応(マルチインパクト): 一度の衝撃で壊れる使い捨てタイプではなく、衝撃を受けてもすぐに元の形状・性能に戻るため、長く使い続けることができます。
水をほとんど吸わないため、汗をかいても重くならず、汚れたら気軽に手洗いして清潔に保てます。
【使ってみていかがでしたか?】
標準装備の硬いプロテクターが体に当たって痛かった人にとって、形状が体にフィットするこの製品は最高の代替品エアーシート構造により通気穴があるため、夏場のメッシュジャケットやインナーウェアとの相性も良好です。
特殊素材により、衝撃を受けても劣化しにくく、通常使用で10年ほど使える耐久性がメリットとして挙げられています
【期待外れな点はありましたか?】
非常に薄くて柔らかいため、ハードプロテクターに慣れている人にとっては「本当にこれで大丈夫か?」と不安に感じる。素材がフニャフニャと柔らかいため、ウェア側のプロテクターポケットが大きすぎると、走行中や転倒時に本来守るべき位置からズレてしまうことがあります。
ウェアによっては、マジックテープで固定したり、ポケットを縫い縮めたりするなどの調整が必要になるケースがあります。
素材の特性上、面で受ける衝撃には強いですが、尖った岩やステップの角などに強く打ちつけた場合、厚みのあるハードタイプほどの遮断力は期待できません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
バイク用 肩、ひじ、ひざプロテクター CE規格レベル1クリア
SAS-TEC独自のトリプルフレックスで、3つ角の衝撃吸収素材がフレキシブルに稼働
プロテクターが目立たず、あらゆる体のラインにフィット
衝撃が加わったときに瞬間硬化する特殊な発泡ウレタン。弱い衝撃時はソフトに吸収、強い衝撃時には硬く吸収
【他商品と比較してどうでしたか?】
物理的な「厚み」や「硬さ」がないため、ハードタイプに慣れている人や、強い安心感を求める人には少し頼りなく感じられる場合があります。
ウェア側のプロテクターポケットが大きすぎると、素材が柔らかい分、位置が安定せずズレやすい。
カバー範囲: 肘や膝に使う場合、人によってはもう少し横幅や長さが欲しいと感じる
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
ゲルが全面に入っているため、特定の場所が痛くなるのではなく、全体的にだるくなる感じになり、ポジションを少し変えるだけで回復しやすい
特定の場所(尾てい骨や坐骨)が一点集中で痛くなる現象が劇的に減り、1日300km以上のツーリングでも翌日に疲れが残りにくくなったメッシュの厚み(6mm)のおかげで、シートに溜まった雨水に直接お尻が浸からないため、レインウェアの浸水が防げる
初めは少し硬いと感じるが、長時間乗るとその硬さが沈み込みを防ぎ、疲れにくさに繋がっていることが実感
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
お尻の痛みは劇的に減るが、見た目や足つきには妥協が必要
通常、ゲルクッション(ゲルザブなど)は密着するため蒸れやすく、メッシュシートはクッション性が低いのが弱点です。この商品は「高反発ゲル」の上に「6mm厚立体メッシュ」を重ねる構造なので、長距離ツーリングでの「痛い・暑い・蒸れる」という3大ストレスを一気に解決できます。
【取付けは難しかったですか?】
ゲルの形に合わせて、幅が広い方が後ろ、細い方が前になるように設置します。
ゆるすぎると走行中にお尻が左右に動いて不安定になります。少し強めに締めるのがポイントです。
余ったベルトが車体の回転部や熱いマフラーに触れないよう、内側に織り込むなどして処理してください。
ベルトの厚み分、シートを戻す際にロックが硬くなることがあります。その場合は、上からグッと押さえつけながらロックしてください。
立体メッシュ構造のため、細かい砂埃や虫などが隙間に入り込むことがあります。時々取り外して掃除をしないと、汚れが溜まりやすいです。
長年(数年以上)過酷な環境で使用し続けると、ゲルが硬化したり、メッシュがへたってきたりする可能性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
医療現場でも採用される高性能ゲルを全面に内蔵。座圧を分散し、走行時の微振動を軽減してお尻の痺れを防ぎます。
6mm厚の六角形立体メッシュシートが通気性を確保。走行風が通り抜けるため、夏場の蒸れを緩和します。
メッシュ構造により、炎天下でもシートの熱さを感じにくく、雨天時は水が溜まらないためレインウェアへの浸水デイトナの人気シート「COZYシート」のノウハウを投入。2000km以上の走行テストを経て、適度な硬さとホールド感、高級感のあるデザインを実現しています。
【付属品はついていましたか?】
メッシュの隙間を水が通り抜けるため、シートに水溜りができず、レインウェアのお尻部分が浸水するのを防げます。
直射日光で熱くなったシートに直接触れずに済むため、座った瞬間の「アチッ!」という不快感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
厚みが約10mm?15mmほど増えるため、シート高がわずかに上がります。
数センチの差ですが、もともと足つきがギリギリのバイクだと、信号待ちで不安定になったり、立ちごけのリスクが増えたりします。
座面が高くなることで、ミラーの角度調整が必要になることもあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
付属の耐熱パッド(マフラー接触部に貼り付け)により、走行後すぐにカバーをかけても溶けにくいのが最大のメリットです。ただし、エンジンやマフラーが300℃以上の極高温時は少し冷ましてから使用するのが無難です。
前側のロック穴が赤、後ろが黒に縁取られています。これにより、カバーを広げた瞬間に前後が判断でき、何度もかけ直す手間がありません。
前輪側はゴム、後輪側は「後縛りひも」になっており、裾をきゅっと絞ることができます。さらに中央のワンタッチベルトで、強風時のバタつきやめくれをしっかり抑えます。
ミラー部分にエアベント(換気口)が設けられており、内部にこもりがちな湿気を効率よく排出します。これにより、長期間放置した際のサビやカビのリスクを軽減します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右ミラー部のエアベント機構が、湿気を排出します。
チェーンホールのフロント側を赤、リア側を黒に分けて前後の判別ができます。
後部から裾を絞ることで、裾のめくれを防止します。
耐熱性コットンパッド付属。
マフラーなど高温部に貼り付けることで、バイクカバーが溶けることを防ぎます。
車体横で固定できるので、地面に膝をついてベルトを装着する必要がありません。
前後に大型ロックに対応したチェーンホール(幅85mm)装備。
カバーをめくってロックする必要がありません。
【取付けは難しかったですか?】
慣れると1分程度で完了します。
前後の向きを確認する
まずカバーを広げ、裾にある「ロック用の穴」の色を見ます。
赤い穴:前輪(フロント)
黒い穴:後輪(リア)
これを確認するだけで、暗い夜でも前後を間違えずに済みます。
前輪から被せる
ハンドルをロックした状態(通常は左に切った状態)で、まずフロント側(赤い穴の方)をタイヤに引っ掛けます。
そのままシートの上を通って、後ろへバサッと被せます。
ミラー部分のふくらみを合わせると、全体の位置が安定します。
【使ってみていかがでしたか?】
ブラックカバーシンプルがリニューアル。
機能性を大幅に向上いたしました。
カラーも定番のブラックに、シルバーとデジタルカモフラージュを追加しました。
【付属品はついていましたか?】
イクを「台風などの大雨でも完璧に守りたい」のであれば、デイトナ公式の上位モデルである「ブラックカバー ウォーターレジスタント」を検討するのも一つの手です。しかし、日常的な日よけ・汚れ防止・軽い雨対策であれば、このSIMPLEモデルが最もバランスの良い「買い」の選択肢と言えます
【期待外れな点はありましたか?】
前後の穴にチェーンロックを通せば、盗難防止と同時にカバーの固定力がさらにアップします。
雨が上がったら一度カバーを外し、湿気を逃がしてあげるとサビ防止に効果的です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 5 |
【使用状況を教えてください】
約3年?4年程度、良好な状態で使用できた
ナノジェル採用により、通常の液入りバッテリーに比べて放置時の電圧低下が抑えられている
純正採用されることが多いGSユアサなどのトップブランドと同等の性能を持ちながら、価格が数千円安く設定されています。ブランドの信頼性と低価格を両立したい方に最適な選択肢です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高性能で安全性も高い、バイクに適したNanoGELバッテリーが登場!NanoGELバッテリーは電解液にジェルタイプを採用。気密性も高く、安心安全、さらに耐振性能も希硫酸バッテリーに比べ高いのが特徴。転倒時に電解液が漏れる心配もございません。充放電のサイクル寿命は、従来のメンテナンスフリー(MF)バッテリーと比べ1.5倍(当社比)を実現。自己放電が少ない(※1)ため、バイクに乗らない期間があっても安心。使用温度環境は厳しい条件下でも使用可能。(※2)。ハーレーダビッドソン特有の振動に対応した、耐振動型バッテリー。スポーツスターシリーズからツーリングモデルまでのサイズを用意。ハーレーダビッドソン純正と同形状でありながら、高いCCA出力を発揮し、力強いクランキングを行ないます。(※1)自己放電率:NanoGELバッテリー(3%-5%)に対し、希硫酸バッテリーは(5%-10%)。(※2)使用温度範囲:NanoGELバッテリー(-40度-60度)に対し、希硫酸バッテリー(-18度-55度)
【取付けは難しかったですか?】
取付時のコツ
バッテリーの端子の中に入れる「四角いナット」がコロッと落ちやすいです。作業前にセロハンテープで軽く固定するか、割り箸などで支えながらネジを締めるとスムーズです。
走行中の振動でバッテリーが動かないよう、固定ステーやゴムバンドを確実にセットしてください。ジェルタイプ(DYTZ10S)は振動に強いですが、物理的な固定は必須です。
【使ってみていかがでしたか?】
冬の間3ヶ月ほどバイク(MT-09)に乗らずに放置してしまいました。「どうせバッテリーが上がっているだろう」と諦め半分でセルを回したところ、一発で力強くエンジンが始動。
ナノジェル特有の「自己放電の少なさ」を実感し、「安物買いの銭失いにならなくて良かった」と確信した。
単気筒やVツインなど、振動の激しい車種に乗るユーザー。液式のバッテリーだと液漏れや内部の断線が心配されますが、「ジェルタイプだから振動にも強いはず」という安心感が精神的なメリットに。実際にハードな走行を続けてもトラブル知らず
【付属品はついていましたか?】
エンジンをかけ、アイドリングが安定しているか確認します。
時計やトリップメーター、オーディオ設定などがリセットされている場合があるため、再設定が必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
寿命末期には次のような症状が現れます。
スターターモータの回転音が低くて弱い。
方向指示器の動作が遅い、暗い。
これらの症状が現れた時はバッテリーを補充電してください。バッテリーは使用中に容量が徐々に低下し、寿命となります。補充電を行なっても性能が回復しない場合は寿命であると判断されます。バッテリーの交換をおすすめします。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 見えやすさ | 4 |
ボンネビルに乗っているのですが、丸型ミラーの視認性が悪く感じたため交換しました。
(ボンネビルのミラーホールは貫通型のため、別途M10用のアダプターを用意してつけています)
つけてみたところ、シャフトが短いせいか、それほど劇的には変わらず…というわけでタナックスのオフセットホルダーを追加で噛ませてみたところ、今度こそ劇的に見やすくなりました。ミラーの根本が多少不恰好ですが安全には代えられません。ミラーそのものはクラシックなスタイルのバイクにマッチしており不満はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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