ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29877件 (詳細インプレ数:28561件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
JA45クロスカブ110のリアに使用。
鈍感なので晴れてる時の使用感は純正とあまり変わらないように感じました。
しかし、雨の日の使用感は圧倒的にこちらの方が快適です。
純正は湿気があると少しペダルを踏んだだけで「ガコッ!」と一気に効いてしまうため恐る恐る操作していましたが、こちらは晴れの日とほぼ変わらない感覚で操作できます。
ドラムブレーキの持病だと思って諦めていた症状がここまで改善されるとは思いませんでした。
耐久性はまだ様子見ですが、雨の日ライダーの人にはおすすめです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
グロムJC92のオイル交換に使用しました。このセットがあれ場他に何も必要なしなので特筆すべき点はないのですが、オイルを抜いてからドレンワッシャーの買い忘れに気付いたりすることを防げるのは利点ですね。あと、小さめで太いOリングはフィラーキャップのものです。セットに入ってでもしなければ交換しない方が多いですが、せっかくなので交換しておきましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
【使用状況を教えてください】
サーキット用にワイヤリングするために購入
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正品と比較して外径が0.15mmほど小さく、またボルト頭部分にバイトを逃がすための逃げが入っているがその部分がねじ部と比較して細いためガスケットが正しい位置で固定されない。
規定トルクで絞めてもオイルが滴っていたため純正品に戻した。
購入を検討している場合ほかのメーカーの製品をお勧めします。
【取付けは難しかったですか?】
簡単だったが、規定トルクで絞めてもオイル漏れを起こす。
【使ってみていかがでしたか?】
ただのゴミ
【付属品はついていましたか?】
ガスケットが付いていたが、これを使用してもオイル漏れが発生した。
【期待外れな点はありましたか?】
全て
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
オイル交換にはこれだけでOKです。
必要なオイルゲージOリング ドレンパッキン フィルターキャップ用Oリング
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
使用感は特に問題なく使えました!手組みの際はあった方が楽だと思います!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
クロスカブ110(JA60)に、拡張リアキャリヤ+49Lリアポックスを取付けた車体に使ってます。シート形状が車体にほぼフィットしており密閉性は良好です。使い始めてから間もないので、耐候性は分かりません。
改善希望点
・サイドスタンドをかけた状態でカバーすると、右前輪の下側が露出するのて、この部分の形状を変更してほしい。
・前輪部分のカバースリットの位置をもっと前方にしてほしい。そうでないとU字ロックが通らない。
・カバー中央部分に水溜りができるので、水抜けができるような形状に変更できないものか。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
初めてのバイク用グローブの購入ですが、サイズが自分の手にフイットしていて、品質、デザインにも満足しています。
夏用フルメッシュですが、真夏では汗が滲んでくるのは仕方ないことだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Ninja 650 2020に使用しました。スロットル全閉からの開け始めドン付き解消の為に純正の巻き取り径36mm?から
32mmにロースロ化、効果的にはかなり扱い易くドン付きは出にくくなりました、但し回転角度が増えるのでスロットル全開時など握り直しが必要かも?街乗りツーリングメインであれば問題無しかと。ワイヤーの遊び調整が足りなくなるのでスロットルボディー側のワイヤー被覆?にタイラップでかさ上げをしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200のハンドルクランプとクラウンカバーのリペイントに、デイトナMCペインター:ヤマハブラックY48を使用しました。
中古車で購入したこともあり、前オーナーの時に付いた傷と塗装剥離、アルミ錆が見受けられましたので、DIYでレストアです。
サフェーサーは商品説明にあった通り、デイトナMCペインター:X04サフェーサーシルバーを使用しました。
使用した感想は、やはり商品メーカーの指示通りにサフェーサーを使用すると、純正色本来の色合いがバッチリ決まって仕上がりが美しいです。
色乗せも、焦らず少しづつ手間暇かけて、落ち着いて作業することが大切です。
重ね塗りもほんの少しずつ、塗装、乾燥、重ね塗りを3回から5回程度に分けてトータルで着色が完了するようにしましょう。
1度に大量に塗料を使わずに作業できるので、万が一失敗しても慌てず、塗料が完全硬化するのを待って、耐水ペーパーなどで塗装面を整えて、丁寧に繰り返して作業することが上手く仕上がるコツです。
デイトナMCペインターの塗装ミストの状態は、オートバイ用を前提にして作られているため、細かく均一な吐出量なので、ビギナーでも容易に作業できるので安心ですね。
純正色の色合いもバッチリで、発色も美しいです。くれぐれも慌てて厚塗りしないようにしましょう。
最終仕上げのクリアーは、同じくデイトナ耐ガソリンペイント:ウレタンクリアーを仕様する予定です。
純正色のMCペインターは、アクリル塗料のため、ガソリンやパーツクリーナーで溶けてしまうので、仕上げのクリアーはガソリン等に耐えるウレタン塗料がおすすめです。
純正色といったらデイトナMCペインター、下地のサフェーサー、純正色MCペインター、クリアーはデイトナ耐ガソリンウレタン塗料とオールデイトナ製品にこだわって作業を進めます。
理由は、同一メーカーなら組み合わせもベストな状況を想定して設計されていると思いますので、メーカーの指示通りに手順を進めます。
【仕様】カラー:ヤマハブラック 純正カラーコード:0033 MCペインターナンバー:Y48 色の組み合わせ:X04+Y48+クリア 容量:300ml
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200(2006年式)のハンドルホルダーとクラウンカバーは、純正でブラックに塗装されています。
中古車で購入したので、前オーナーが普段どのように保管されていたのか不明なのですが、ハンドルホルダーの塗装の剥離とクラウンカバーはV-MAX特有のアルミ錆が確認されました。
気にしなければそれまでなのですが、私としてはレストア魂に火が付いたので、ここは一丁傷消し・錆取り・リペイントを敢行しました。
先ずは、プラサラーの剥離、傷消し、錆取りをして、下地となるプライマーサフェーサー(プラサフ)の吹き付けです。
ヤマハブラック(デイトナMCペインターY48)で塗装するので、今回用意したプラサフは、もちろん「デイトナMCペインターX04カラー:サフェーサーシルバー」です。
色の組み合わせについては、ヤマハブラックの商品説明にあった通りにしました。
サフェーサーを吹く前の下地の前処理、純正カラーの剥離は(MCペインターX08塗装剥がし剤)で、その後傷消し・錆取りを自宅にあった研磨スポンジパッド(#800、#1000~#1200)で整え、シリコンオフで脱脂をして、いよいよ「デイトナMCペインターX04カラー:サフェーサーシルバー」の登場です。
プラサフとは、金属やプラスチックなどの素材に塗ることで、塗装の密着性を高め、塗膜を長持ちさせるための下地剤です。塗料が剥がれにくくなるだけでなく、表面の凹凸を埋めることで滑らかな仕上がりを実現します。
プラサフを使用することで、塗料が表面にしっかりと密着し、剥がれやムラの発生を防ぐこともあり下地剤として基本中の基本的な下地剤として使用することが一般的です。
さらに、錆びや腐食から素材を保護し、塗装の耐久性を向上させる効果もあります。特にオートバイや車の部分補修で大活躍します。
下地とは言えカラーは、最終的な塗装に影響を与えるため、塗装色に応じた選択が必要です。特に、シルバーや濃い色などは、白よりもグレー系の方が馴染みやすいなどの違いあります。
プラサフを効果的に使いこなすには、正しい手順を守ることが大切です。特にビギナーにとって、塗装前の下地処理や塗布後の乾燥時間をしっかり守ることが、仕上がりの質を大きく左右します。
まず最初に行うべきことは、塗装する表面の準備です。プラサフを効果的に密着させるためには、表面が清潔で平滑であることが重要です。
古い塗膜や錆が残っていると、プラサフの効果が発揮されず、塗料が剥がれやすくなります。表面をサンドペーパーや研磨パッドで軽く磨き、錆びや油分汚れをしっかりと取り除きましょう。
仕上げに、専用のシリコンオフ・脱脂剤を使って表面を拭き取り、油分や埃を完全に除去します。この段階で表面がしっかり準備されていれば、プラサフが滑らかに塗布でき、仕上がりも美しくなります。
表面の準備が整ったら、次にプラサフを塗布します。スプレー缶タイプのプラサフを使用する場合、塗布する前に缶をしっかり振って、内部の成分を均一に混ぜます。
スプレーは一定の距離(約10?15cm)を保ちながら、薄く均一に吹き付けることがポイントです。一度に厚塗りをするのではなく、数回に分けて重ね塗りをすることで、ムラなく滑らかな仕上がりを実現できます。
特に角や端の部分は、塗り残しが出やすいため、注意して塗布するようにしましょう。また、スプレー中は風通しの良い場所で作業を行い、塗装面に埃や汚れが付着しないように注意しましょう。
プラサフを塗布した後は、しっかりと乾燥させることが非常に重要です。乾燥が不十分なまま次の工程に進んでしまうと、塗料の剥がれやひび割れの原因となります。
乾燥時間は、使用するプラサフの種類や周囲の環境(温度や湿度)によって異なりますが、一般的には指触乾燥約10分?1時間・追っかけ塗り約10分?6時間・研磨を入れた重ね塗り約12?24時間程度を目安にし、完全乾燥約3日?10日ほど待つことが推奨されます。
また、風が強い場所や直射日光が当たる場所は乾燥ムラの原因となるため、避けてください。
乾燥を知る目安は#800程度のペーパーをあて粉がサラサラ出るようならOK!ペーパーに塗料が絡んでくるようならまだ乾燥していないというサインになります。
焦らず手間暇かけて、落ち着いて作業することが大切です。
デイトナMCペインターX04カラー:サフェーサーシルバーは、塗料のミスト状態も均一で、ビギナーでも楽に施工できるので手順と作業工程さえ守れば、塗膜が綺麗に仕上がります。
万が一失敗しても、焦らず最初に戻って、やり直しましょう!
塗装には下地が肝心、焦らず手間暇かけて納得のいく仕上がりになるようトライしましょう!
オーナー自身が自分で手を加えたオートバイは愛着もひとしおです♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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