ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2436件 (詳細インプレ数:2359件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1034 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
5.0/5
z-250にとり付ける為に購入。見た目が嫌で箱無しでがまんしましたが---!!便利さに負けました、B-37NTDと悩みましたが、在庫のあるこちらを購入しまして。取り付け格闘中!!思ってたより見た目もよく良いと思います。又部品選定に当たってお店の方に良いアドバイスを頂き迷わず購入出来ました。
ありがとうございました。迷ったら相談すると良いと思います。
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5.0/5
形が気に入って購入。
本当は、この形で30Lか33L位のがあればが良かったのですが、なかったので。
125ccスクーターには、ちょっと大きかった。が、慣れると気にならないかな。
でも、この大きさが、あとちょっとに手が届きます。
前は、E260(多分)を使ってました。初めから目的があれば、それに合わせて荷物を調整すれば良いのですが、会社帰り等に何処かへ寄る場合、服や靴等を入れると、あとちょっとが・・・ということになってしまいます。
それが、解消されました。
なにより、形が好い。好みは、人それぞれでしょうが、気に入った物を持つのは、嬉しい。それだけで、喜びとなります。
ただ、ケースの縁ゴムの切れ目。不自然です。真っ直ぐに切れてない。不良品かとモンモンとしていたのですが、別の方のインプレの写真を見ると、同じ切れ方をしているじゃないですか。どうにかしろよ!と思いましたね。
あと、縁ゴムがあるからといって、防水は完璧ではありません。
台風の後、ケースを開けると、わずかですが水がたまってました。
それらを割り引いても、満足できる買い物でした。
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NC700Xは給油口がリアシート下にある都合上、リアシートで挟み込むタイプのサイドバッグは取付が面倒だったり、給油時に少々手間が発生します。
かといって、純正やヘプコなどのハードケースは高額のため購入に踏み切れませんでした。
その時にこちらのセミハードタイプが発売されたので、今回こちらを購入しました。
【良い点】
・着脱がラク
・見た目が良い
・型崩れしない
・片側25リットルとなってるが若干容量を増やすことが可能
・価格が安い(ハードに比べて)
【悪い点】
・車幅が思ったより大きい(純正パニアより大きいと思われる)
・バッグの形状が楕円のためパッキングが難しい
総じて、サイドバッグ以上、ハードケース未満といった感じです。
ですがNC700オーナーの方で、サイドバッグは取り付けと給油が面倒、でもハードケースは・・・という方にはうってつけだと思います。
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5.0/5
パニアケースをつけたかったのですが費用の関係でまずはトップケースを購入。取付は簡単です。
容量も大きくロングツーリングに期待できます。
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4.0/5
トップケース取り付けに伴い車種専用のもを購入。
取付は苦労しました。5時間ほど格闘。イタリア語の説明書に追加して日本語でも追記したものが同封されていますが今一つ。(私の理解が足りないだけかも?)
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5.0/5
トップケースを取り付けることに決めNINJA1000車種専用パーツの一部として購入。取付は特に問題なくスムーズにできました。
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NC700Sに取り付けました。
純正のスクリーンはデザイン優先というか、まったく風防効果を発揮してくれないので交換しました。
色々なタイプのスクリーンが出ているますが安かったのでGIVIのスクリーンにしました。
ショートタイプとロングタイプがありましたが、車体に取り付けた時のスタイリングを考えてショートタイプにしました。
取り付けは純正のスクリーンから交換するだけなので簡単です。
4本ボルトを取り外すだけですね。
純正のスクリーンはボルトで止まっているだけでなく、爪でライトカウルにはめてあるので折れないように注意です。
色は濃い目のスモークカラーで、グレーのライトカウルとマッチしています。
ライトカウルの延長線みたいなデザイン感は非常に良いです。
大きさも大きすぎず車体のデザインを崩していません。
実際の風防効果ですが、「超快適」とまでは行きませんが、ノーマルに比べたら非常に楽です。
ノーマルですと風がライトカウルで拡散されて、上体全面にバラバラにあたって来る感じでした。
スクリーンを付けてからはまとまった風が胸から肩にかけて当たる感じです。
流れてくる気流は強さこそはありますが、バラバラではないためノーマルよりは快適です。
流石にスクーター等の大型スクリーンには及びませんがね。
下道の一般道ではあまり恩恵は感じられませんが、高速道路では非常に良いです。
胸から下の風がカットされるだけで全然疲れ方が違います。
これなら長距離でも楽に走れそうです。
気持ちシートの後ろに座って少し頭を下げると、ヘルメットにしか風が当たらなくなります。
体に当たる風の量が減ったせいか、以前とおなじ感覚でスピードを出していても実際はもっとスピードが出ていることが有ります。
風の量でスピード感の感じ方って変わるんですね。
スピードをを出し過ぎないように注意しないといけませんね(笑)
車体のデザインとのマッチを考えた所この長さのスクリーンになりました。
GIVIからはこのスクリーンよりもより長いタイプのスクリーンも販売されています。
高速道路の走行が多い方や「スタイルなんか気にしねえぞ」って方は恐らくそちら方が快適だと思います。
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5.0/5
今までGIVIの33リットル品を使用していましたが、
バイク置場までの持ち運びが面倒くさく、小型化を模索していました。
そもそも33リットルをフルに使用するのは宿泊ツーリングなど荷物の多いときのみですので、
普段使いに最適なサイズとして26リットルの本製品を選びました。
写真は季節柄5リットルのクーラーバッグと、緩衝材付きのカメラ用ヒップバッグを収めた状態です。
上部に多少スペースがあり雨具などを収めることもできます。
縦方向のスペースを有効に使うことができるので、
このようなインナーバッグの使用はトップケースの小型化に有効ですね。
施錠できるハードケースとしてのトップケースの利便性はバイクの大きな味方ですが、
いつも大きなトップケースを取り付けているのもある意味無駄な気もします。
GIVIモノロックシステムの特長を活かし、こういったサブシステムの併用も良いかと思います。
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3.0/5
価格が高いので自作することも検討しましたが、見た目の良さを重視して購入しました。
見た目の質感や機能的には何の不満もありません。
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4.0/5
以前はV46を使用していましたが、乗り換えを期にサイズを上げました。
TRK52と悩んだのですが、ストップランプが欲しかったのでこちらを選びました。
まだまだ使い始めたところですが容量がでかいので何でも入れておけるのが便利です。
ステーはデイトナさんが取り扱いを始めるまで待てなかったので本国から個人輸入しました。
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