ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8682件 (詳細インプレ数:8360件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3746 | |
| おおむね期待通り: | 3107 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1307 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 222 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
gクラフトさんのフロントキャリアにカゴを付けると、ライトケース上のニュートラルランプが見えなくなると予想はしていました。信号待ちで足の感覚だけでニュートラルを出すと時々エンスト(笑)そこでニュートラルランプの移設。純正をそのまま付けるわけにもいかず、色々と探してこのインジケーターランプにたどり着きました。ステーは自作。と言ってもホームセンターで加工のしやすい、アルミのL型ステーとストレートを組み合わせてカットして現物合わせで取り付けました。ついでにウインカーインジケーターも取り付けてみました。当初はウインカーインジケーター1個の予定でしたがLEDの為、結果2個使うことになりました。取り付けることで、ニュートラルの確認とウインカーの消し忘れに役立っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
サーキット走行向けのナイロンバーエンドキャップです。
バーエンドに叩き込むタイプで取り付けは簡単。
転倒時に衝撃を吸収してくれます。
通常の金属タイプのバーエンドではサーキットなどでの転倒時に変形したり、取り付けボルトが折れてしまったりしますが、こちらの商品ならキャップが削れてくれるおかげで破損を防げます。
ただ、重量はないためハンドルの振動低減には繋がりません。
今回買った商品は片側はしっかり入ったものの。スロットル側がスカスカだったため、中心に切込みを入れ、鉄板を挟んで若干広げてあります。
価格も安いため削れてなくなったら交換しやすいコストパフォーマンスも魅力です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZM50でサーキット走行しているため、転倒の度にバーエンドが傷つくため、安くて簡単に交換できるこちらを購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
取付もゴムハンで叩きこむだけで簡単で数回の転倒でも意外とそこまで削れないので長く持ちそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
アルミのバーエンドだと削れた際に先が鋭利になりケガする可能性があるためナイロン製の方がいいかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
外す際は結構大変です。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キジマのオイルフィルター105-536は、ホンダのDCT搭載車や現行のカブシリーズに乗るライダーにとって、メンテナンスの質を底上げしてくれる頼もしい消耗品です。
まず、純正品相当の安心感がありながら、ろ過面積を広げるための工夫が凝らされている点に好感が持てます。フィルターの折り目を増やして効率を高めるという設計思想は、愛車のエンジンを少しでも長く、健やかに保ちたいというオーナーの気持ちに寄り添ったものだと感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に手に取ってみると、そのコンパクトなサイズ感とは裏腹に、確かな機能性が詰まっている印象を受けます。NCシリーズやアフリカツインなどの大型モデルから、スーパーカブのような日常の足まで幅広くカバーしている汎用性の高さも魅力の一つです。
また、ショップだけでなく量販店やネット通販でも手に入りやすい価格設定になっているため、オイル交換のたびに躊躇なく新品に交換できる点も、日々の整備を楽しくしてくれます。細かな部品ではありますが、こうした信頼できるパーツを選ぶことが、結果として大きな安心感に繋がっていくのだと実感させてくれる製品です。
【取付けは難しかったですか?】
このフィルターは小さな円柱状のエレメントタイプなので、まずは車体側のフィルターカバーを外すことから始まります。ボルトを緩めてカバーを開けると、古いフィルターが出てきますが、このときオイルが少し垂れてくるので、あらかじめウエスを敷いておくと周りを汚さずに済みます。
古いフィルターを引き抜いた後は、ケースの中をパーツクリーナーなどで軽く掃除してあげると、新しいフィルターも気持ちよく収まります。差し込む際には向きが重要で、基本的には穴が開いている方を奥にしてセットします。逆向きだとオイルが循環しなくなるため、外す前の向きをしっかり目に焼き付けておくのが失敗しない秘訣です
【使ってみていかがでしたか?】
また、この製品にはパッキンが含まれていないため、古いOリングを再利用せずに新品に交換しておけば、後からのオイル漏れに怯えることもありません。最後はカバーを戻してボルトを締めるだけですが、力を入れすぎるとネジ山を痛めてしまうので、キュッと手応えがある程度で止めるのが、スムーズに作業を終えるポイントです。
【付属品はついていましたか?】
残念ながら、取り付け時に必ず必要となるゴム製のパッキンやOリングは一切付属していません。そのため、箱を開けた瞬間にフィルターだけがコロンと出てくる様子は、初めて自分で行う人にとっては少し意外に感じるかもしれません。
【期待外れな点はありましたか?】
多くの純正フィルターや他メーカーのセット品では、交換用のリングがセットになっていることも多いのですが、キジマのこの型番に関しては、徹底してフィルター単体の機能に特化している印象です。つまり、作業を始める前に、自分で車両に合ったサイズのOリングを別途用意しておくことが前提の製品と言えます。
また、取り付け向きを案内するような詳細な説明書も同梱されていないことが多いため、基本的にはパッケージの裏面や記載事項を頼りに進めることになります。予備のパーツが含まれていない分、無駄がなく価格が抑えられているとも言えますが、事前の準備が成功の鍵を握る硬派なアイテムです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
購入した車両の初期整備&プチカスタム作業の一環として購入した商品の1つです。
あくまで個人的な話として、少し前までのスズキのバイクに取り付けられているウィンカーが好きではありませんでした。
大型バイクのほとんどに取り付けられていたのですが、スタイリッシュな車両にもワイルド系な車両にも同じデザインのウィンカーが取り付けられていて、そのどちらのジャンル車両にも微妙に似合っていない野暮ったいデザインで、当時の私は購入車両のウィンカーを片っ端から社外品に交換していました。
近年は車種によって異なるデザインのウィンカーになっているのでスズキのバイクの数少ない不満点が無くなってきたなと思っていました、今回購入したGSX-R125も電球式のウィンカーですがデザイン的には悪くはなく(あくまでも個人的な感想です)カスタムする予定はなかったのですが・・
私が所有するトランポ兼自家用車に積載する際に左右に大きく張り出した純正ウィンカーが邪魔になっていました。
「このままではいつか積み込み時にウィンカーを折ってしまいそうだ」と感じたため多少コンパクトな社外品のウィンカーをWebikeさんで探し始めました。
あまり突飛なデザインでもバイクのデザイン的に合わないしコンパクトすぎると視認性にも問題が出てくるし・・と「純正並みに無難」で「純正よりも少しコンパクト」な商品をと探したところ本商品に辿り着きました・・とよくよく考えれば、以前所有していたNinja250SLに取り付けていた商品でした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前購入した時より若干価格が上がっていましたが、外連味の少ないデザインで純正のウィンカーから交換しても違和感も少なく私のイメージに沿ったデザインであったため
迷うことなく購入。
到着した商品に懐かしさを感じつつ取り付けさっ行に入りました、以前に購入&取り付けを行った事もありイメージとおりの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付け後は狙い通り左右の張り出しが大幅に減り、車積時も車のシートに干渉させないように気を使いながらの作業から解放され気軽に積み下ろしが出来るようになりました。
【付属品はついていましたか?】
Webikeさんの商品画像通りのLEDウィンカーが2個セットの商品で、1台分の交換では2セットが必要になります、付属品はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
期待はずれまではいきませんが、ウィンカーボディに成型時の「合わせライン」がけっこしっかりと残っているため、そのまま取り付けてしまうと少し質感が足りない感じがありました。
耐水ペーパーで合わせ目の部分を均しツヤ消しブラックで塗装した事によって若干質感が上がったのではないかと自画自賛しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
GSX-R125は今どきのバイクとしては珍しい「ギボシ端子接続」のウィンカーなので、若干配線は短めですがそのまま取り付けることが出来ます(リアフェンダーがノーマルのままだと配線が短く車体ハーネス側に届かないので延長配線加工が必要になります)。
【注意点】
本商品はLEDウィンカーなので、前後をそのまま付け替えると点滅しなくなります。
LED対応のウィンカーリレーに交換するか、各ウィンカーに抵抗を付けるようにしましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
LEDウィンカー対応の「リレー」と、スズキ系用の「ウィンカーベース」が前後分必要になります。
本商品の配線が短めなので「延長用の配線」も必要になってきます。
【メーカーへの意見・要望】
今後もリーズナブル価格でのラインナップ展開をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
想像以上にウィンカーが小さい。
目立たないようにしつつ、しっかりと周囲に知らせるには十分な光量をしている。
ステーも別売りで販売していてフロントリアどっちでも使えてとてもいい。
大満足
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
純正みたいです。取り付け簡単で使用感も抜群でした
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
3.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 3 |
ヘルメットは後頭部の形状によって装着できる・できないがあるため、購入前に適合確認は必須です。
公式WEBサイトに原寸大の台紙が用意されているので、プリントアウトして実際にヘルメットに当てて確認するのが確実だと思います。
私は最近購入したコミネのHK-173ストリートジェットヘルメットに取り付けるために本製品を購入し、事前に台紙で確認した上で導入しました。
装着直後は後頭部の重さが少し気になりましたが、使っていくうちに徐々に慣れ、現在はほとんど気になりません。
音質については、一般的なスピーカータイプのようにダイレクトに音を聞く構造ではないため、マフラー音が大きい車両や高回転域では、周囲の音を拾いやすく音楽やナビ音声がやや小さく感じます。
一方で、低速走行時や停車中は十分な音量で聞こえるため、絶対的な音量不足という印象はありません。
ただし高速道路では聞き取りづらく感じる場面もあるため、原付二種以下での一般道走行に適した機器だと感じました。
また、ヘルメットスピーカー(インカムではない)を複数のヘルメットで使い回す場合は、ベースプレートのみ追加購入すればよく、コストを抑えて運用できる点もメリットです。
実際に短めのツーリングで使用した際、音楽再生中でも緊急車両のサイレン音が遠くからしっかり認識できました。
安全面という意味でも、バランスの良い製品だと感じています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
爽やかな朝、私は愛車のハンドルに新しく装着したキジマ・SD01の電源を入れた。
今までは高価なiPhoneをハンドルに固定していたが、エンジンの振動でカメラが壊れるのが怖くて、ついにこの「専用モニター」を導入したのだ。
「Hey Siri、次の目的地までナビを開始して」
ヘルメットの中で呟くと、SD01の5インチ画面にスッとルートが表示される。スマホはジャケットの胸ポケットにしまったまま。これだけで、もしもの落下の不安や、夏場の熱暴走によるフリーズの恐怖から解放される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出して驚いたのは、その圧倒的な画面の明るさだ。
真昼の直射日光の下、スマホの画面だと反射して目を細めていたシーンでも、1000nitsの高輝度液晶はクッキリと青空に映える地図を映し出している。
山間部に入り、急な夕立に見舞われたときも動じなかった。
「防水IP67」というスペックを信じてそのまま走り続ける。スマホなら「浸水して壊れるかも」と焦って路肩に止まるところだが、SD01は雨粒を弾きながら、何事もなかったかのように次の分岐を指し示してくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
日が暮れてくる頃、Bluetooth経由でインカムに流れるお気に入りのプレイリストを聴きながら帰路につく。
グローブをしたままでも、信号待ちの合間に曲送りができる快適さ。
【注意すべきポイントを教えてください】
帰宅してバイクのキーを抜くと、SD01の画面が静かに消える。
「スマホの利便性はそのままに、バイクの一部として馴染む安心感」。
一度このスタイルに慣れてしまうと、もうスマホを剥き出しでマウントしていたあの頃には、怖くて戻れそうにない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
脱落、振動、雨や熱など悪天候などのトラブル、便利なスマホの機能は生かして、高価なスマートフォン本体の保護を目的としたバイク用スマートディスプレイをご用意致しました。
Apple CarPlay R、androidauto R を使用した際等に晴天などの使用の際に見やすくするサンバイザー付きです。
スマートフォンから情報を飛ばした際にもタッチパネルと視覚上で分かりやすい表示記号により信号待ち等でも操作し易いです。
車体への取り付けは米国テックマウント社製アルミ削り出しクランプマウントを採用いたしました。
どこからでも見やすいIPS液晶モニター採用したことにより視野角が広く、白飛びしにくいIPS液晶が取付角度の違いで見にくくなるということがない画面です。
トップ画面で昼/夜モードをワンタッチで切り替え可能です。
MicroSDカードに保存された音楽や画像を再生可能です。
Bluetooth R で接続されたスマホの電話通話操作が可能となります。 (通話はインカムなどで行ってください)
USBポート搭載により、通常時はバッテリー接続、緊急時はUSB給電といった2系統の使用が可能です。
2.4GHZなので走行中にDFSによる切断・再接続干渉がございません。
クランプ径Φ22、Φ25、Φ28、Φ32に対応致しますのでバイク毎取付位置毎での幅広い取付箇所に対応し易いです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
Z650のオイルフィルターのストックがなくなったので、購入時最安だった本品を選択した。
キジマ製は初めての選択だったが、交換から2000km経過した時点では何の問題もなし。
(フィルターの劣化を感じることはそうそうないけれど)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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