ユーザーによる KTC:ケイティーシー のブランド評価
誇れる工具を生み出すこと、立ち止まらないこと。 それが「KTC」スピリット。「KTC」が注ぎ続ける熱い想いがつむぎ出す高品質追求の系譜。ここにその証があります。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価1736件 (詳細インプレ数:1711件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 974 | |
| おおむね期待通り: | 551 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 180 | |
| もう少し/残念: | 20 | |
| お話にならない: | 8 | |
4.0/5
友人の作業を手伝うのに普段は工具箱に入った工具類を持ち運ぶために購入しました。
工具メーカーが出している商品だけあって布製ですが堅牢な造りで破れに強そうです。
色々なところにポケットがあるので、いざという時も結構な数の工具が収納できます。
容量が許せば車載工具ケースにも良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
今回は比較のためにKTC製の旧タイプ『BE20-150』(写真中央)、そしてサイズは異なりますがスナップオン製の『FXK4』(写真右端)を用意しました。
BE20と比較してすぐに気が付くのは形状です。双方ともに軸の部分は梨地処理となっていますが、BE3は両端が末広がりになるデザインを採用しています。この形状に変更したことでBE20よりもスマートな印象を与えてくれますが、その半面、重量はBE20と比較して10gほど重くなってしまいました(ほとんどの方は気にならないと思いますが)。
また、BE3はドライブエンドが面取りされており、より接合しやすくなっています。個人的にはそれほど違いは感じませんが、頻繁にソケットを抜き差しするプロの現場では違いを感じられるのかもしれません。
BE3と比較して、旧タイプのBE20は商品名が軸の部分に刻印されています。このため、実際に軸を持って回す時はBE20の方が指に引っかかるおかげで回しやすいと感じました。BE3はスマートさを演出するために端に小さく刻印があるだけです。個人的には旧タイプの方が使いやすいと感じます。
しかし、回しやすさだけを言えばスナップオンのようにローレット処理されているほうが一番だと思いました。実際、指にオイル等が付着して滑りやすい状況においては梨地処理だけでは不満が出ます。スナップオンのローレット加工は本当に優秀で、軽く掴むだけでしっかり指に食い込みます。実際に使っていただければその違いをすぐに実感できると思います。スナップオン製の実用面での欠点は、このローレット加工された部分に付着した汚れを落としにくいという点くらいでしょう。
同じKTC製の新旧比較においては、デザイン面はともかく、実用面で特に進化を感じることはありませんでした。正直言ってしまえば、より軽く、より使いやすい旧タイプのほうが個人的には気にいっています。しかし、デザイン面では新タイプとなりますかね(あくまで好みの問題でしょう)。
KTCとスナップオンという2つのメーカーで比較した場合、サンデーメカニックであればコストパフォーマンスに優れたKTC製で良いと思いますが、日常整備に携わる方は指に負担のかかりにくいスナップオン製をお勧めします。ただし、スナップオン製を選ぶと価格が3倍近くになってしまいますが・・・。
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5.0/5
画像は4mmの6角ですが...L型より使いやすく気に入ってます..長さもありますので奥まった所にも届きますし回しやすいです.今までL型使用してましたが4.5.6mmのT型使用したら...T型ばかり使っ
てしまいますね^^
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5.0/5
6mmの商品で付属ケースに収納してある画像です、
4.5.6mmは使う頻度が多いので持ってて損はありません...グリップも角ばってないので回しやすいです。
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5.0/5
画像はT型6角レンチ5ミリですが..手のひらの横幅と丁度良く握りやすく長さもあり使いやすいです..ビニールですがケースも付いてました...もうL型使えないかも^^
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4.0/5
まだ数えるくらいしか使用していませんが、信頼できる
メーカーなので安心しています。
特に細かい場所の作業には助かります。
力が入りにくいのではと思いましたが、大丈夫でした。
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説明欄をちゃんと読んで欲しいのですが、、、
吸引器(注射器みたいなやつ)だけです・・・
「なんだよー!これだけで大丈夫かよー!」
なんて思って、フルードの交換時に使ってみましたが、その便利さに、衝撃を受けました。
コレはぜひぜひ、購入をおすすめします。
(正直、ポリタンクの方は、ペットボトルとホースがあれば、代用効きますし)
難点としては、吸入器その物の容量が少ないので、ブレーキホースを交換する時は、
古いものを全て吸い取る
=>捨てる
=>新しいフルードを吸い込む
というように、一度捨てる作業をしたほうが良いです。
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5.0/5
だんだん細くなっていくスパークプラグに増えるレンチ!
車種に合わせて所持が必要なのです。
ブランド的には一級品です。マグネットの効果は流石です。
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5.0/5
今までストレート型のめがねレンチを所有していなかったので、通常のロングタイプと超ロングタイプのどちらを購入するか迷っていましたが、『大は小を兼ねる』ということで超ロングのタイプを購入しました。
愛用しているKTC製の『45°×6°ロングめがねレンチ 1214』と比較すると、長さが約10cm異なります。これなら固く締まっているボルトも緩んでくれる可能性が高いでしょう。
実際に使用してみると、やはりストレート型は安心して作業ができます。というのも、『45°×6°ロングめがねレンチ 1214』は6°という微妙な角度が固着したボルトには厳しいのです。垂直にボルトを固定しているつもりでも、実際に可動させる時は微妙に力が斜め方向へずれるのでボルトを傷めやすかったのです(当たり前ですが)。固着していなければ『45°×6°ロングめがねレンチ 1214』でも大抵は事足りるのですが、やはり確実性を考えるならストレート型の工具を所有しておいた方が安心です。
写真では柄の角が立っているようにも見えますが、実はきちんと面取りが施されており、素手で作業しても手に食い込む痛さを感じにくくなっています。さすがはKTC製ですね。よく考えて設計されています。
車の足回りには非常に効果的な工具ですが、2tジャッキ&ウマの利用という車両をリフトで上げられない環境であれば通常のロングタイプの方か良いかもしれません。2tジャッキで上げられる程度の高さでは超ロングを効果的に回せる環境を形成することは厳しいと思われるからです。
作業スタイルにこだわらないのであれば『ロングタイプ+鉄パイプ』の形でも問題無いと思います。ロングタイプは全長22cmと超ロングタイプよりも11cm短く、大抵の工具箱で斜めにすることなく収めやすいからです。複数のレンチをレンチホルダーで固定していると斜め保管ができない場合もありますし、20cmの鉄パイプを用意できれば超ロングタイプとほぼ同じ環境を形成できます(ただし、作業の安定性は低下しますが)。
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エア抜き作業に、またタンク内のフルード抜きに使いやすいです。
今までは100均で買った調味料入れにチューブを繋いで代用しておりましたが、ついで買いにて購入しました。
吸い出した汚れたフルードが戻ってしまう事も無く、ホースが外れてしまう事も無いので作業がスムーズです。(代用品ではたまにありました)
長持ちする事に期待します。
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