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KTC:ケイティーシー

ユーザーによる KTC:ケイティーシー のブランド評価

誇れる工具を生み出すこと、立ち止まらないこと。 それが「KTC」スピリット。「KTC」が注ぎ続ける熱い想いがつむぎ出す高品質追求の系譜。ここにその証があります。

総合評価: 4.4 /総合評価1733件 (詳細インプレ数:1708件)
買ってよかった/最高:
974
おおむね期待通り:
551
普通/可もなく不可もない:
180
もう少し/残念:
20
お話にならない:
8

KTC:ケイティーシーの商品のインプレッション (全 1708 件中 901 - 910 件)

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かげまるさん(インプレ投稿数: 54件 / Myバイク: Vストローム1000 )

5.0/5

★★★★★

自分でリッタークラスのタイヤ手組をするようになり、最初は車用の大小タイヤレバーを
使っていてそれでも確かに出来てはいたのですが、このレバーにしたから作業効率がグンと上がりました。

リムプロテクタを使用していてもプロテクタとタイヤの間のわずかの隙間にも
スルッと潜り込ませることができるし、更に差し込んで噛まれた際もスルッと抜きやすい。
先端の薄さと剛性と形状が絶妙なんですね。

わずかに厚かったり、わずかにカーブが急すぎるとそれだけで途端に抜き差しがしずらくなるんです。
そしてレバーをグリグリやったりして余計な時間がかかり、最悪にはリムに傷がついたりします。

さらに剛性感が素晴らしい。
安価なレバーだと「レバーが曲がるのでは?」と心配するような荷重をかける局面でも、
このレバーは平気な顔をしているので、安心して荷重をかけタイヤ交換作業の最終局面に挑めます。
レバーが途中で曲がりそう、先端がパキンと割れそうと思ったことなど一度もありません。

持ち手のラバー材質と形状の良さもそれに拍車をかけています。

特にホイールに傷を付けたくない人こそリムプロテクタとこのKTCレバーの組み合わせは必携だと思います。
先日、今回だけは手組みは無理で断念かもと思えるような難しいタイヤに出会いましたが
このレバーをそれを乗り越えさせてくれました。このレバーが無ければ出来なかった。
感謝です。

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投稿日付: 2015/10/30 20:49
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だがやさん(インプレ投稿数: 7件 )

4.0/5

★★★★★

車載工具だけでは使い勝手が悪い
何が必要で考えると
このぐらいがいいのでは
後は自分で揃え足せばいいい
これならある程度のトラブルも自分で対応できる

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投稿日付: 2015/10/29 22:07

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ケンシロウさん(インプレ投稿数: 99件 / Myバイク: ZZR1400 | MONKEY [モンキー] | PCX125 )

3.0/5

★★★★★

ロックナットレンチの差し込みサイズを間違えて購入した為、このアダプターを購入しました。工具メーカーとしては信頼出来る為、少し高いですが、他の工具でも使えるので買って後悔はありません。造りは最高です。

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投稿日付: 2015/10/26 14:53

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あああさん(インプレ投稿数: 98件 / Myバイク: SV650 )

4.0/5

★★★★★

【何が購入の決め手になりましたか?】
出先でのトラブルに備えて、バイクに工具を備え付けたいと思い購入しました。

購入の決め手は、
・KTCブランド
・売れ筋商品だったこと
・サイズ感がちょうど良さそうだったこと
・生地の耐久性が良さそうなこと
などです。

【実際に使用してみてどうでしたか?】
(容量)
結構な量の工具が入ります。
画像の左から順に

・ラジオペンチ
・モンキーレンチ
・プライヤー
・ニッパー
・ラチェットハンドル
・メガネレンチ(8・10mm、10・12mm)
・ソケット(ヘックスビット3・4・5・6mm、六角8・10・12mm)
・針金
・ガムテープ
・ラチェットドライバー
・エアゲージ
・ハサミ
・(写っていませんが)予備のプラグ×4

これくらい入ります。
これだけあれば、出先で起こりがちなトラブルには十分対処できると思います。

(サイズ・重量)
画像の道具を入れた状態のサイズは、
およそ横27cm×縦13cm×厚さ11cmで、重量は約3kgです。
かなり大きく、重さもあるので、シート下に入れるのは難しいです。私はタンクバッグの中に入れています。

(携帯性)
持ち手が無いので、たくさん工具を入れるとズッシリ重くて持ちにくいです。
なので、画像のようにナイロンの帯にマジックテープを縫い付けて、ツールバッグのベルトに通し、オリジナルの持ち手を作りました。

【期待外れだった点はありますか?】
マチがないので、あまり分厚いものは入りません。
たとえば、画像のガムテープはそのままだとポケットに入らなかったので、薄くつぶして針金で縛っています。
工具スペースは、画像のプライヤーのグリップ部分がギリギリ入るくらいの感じです。

【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
・ポケットにマチを付けてほしいです。
・画像のような持ち手を付けるともっと便利です。

【比較した商品はありますか?】
・TRUSCO ツールロール
など

上記に限らず、ロール型のツールバッグは小型のものが多いので、大き目なサイズのこの製品が魅力的でした。

【その他】
ソケット用のポケットがついていますが、3mmヘックスビットなどの先の細いソケットを先端から差し込むと、生地を突き破って穴が開くので注意してください。

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投稿日付: 2015/10/22 23:57
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Dukeさん(インプレ投稿数: 469件 / Myバイク: BRUTALE1090RR | CRF250L )

3.0/5

★★★★★

画像は色々付いているように見えますが、商品番号:ABX7-S1は注射器のみとなっています。

フルードを交換する際に使いました。

ホースを吸うとのみこんでしまう可能性があるので、

安全ですねw

値段はさすがKTC。なかなかします。

長く持ちそうなので3としてます。

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投稿日付: 2015/10/21 09:02
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Bambiさん(インプレ投稿数: 14件 )

5.0/5

★★★★★

24mmというサイズを今まであまり使う機会がなかったので、ディープソケットしか持っておらず、ディープソケットでは頭の低いボルトだと掛かりが悪くナメてしまいそうなので購入しました。
あまり使用頻度が高くない工具を購入する際にはコストを掛けたくないので良くKTCを利用しますが、精度も良くコストパフォーマンスは抜群だと思います

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投稿日付: 2015/10/14 23:40

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kさん(インプレ投稿数: 309件 / Myバイク: Z1 | Z1 (900SUPER4) | Z1 (900SUPER4) )

3.0/5

★★★★★

工具一つ一つの品質や組み合わせは申し分無いのですが車載出来るバイクは限られます。サイドにでっかいハコつけてるバイクならよいですがシート下にしかスペースの無いバイクにはつめません。
内容的にはよい工具なので家でちょっとした部品の交換等の時に使用します。寸法を調べなかった自分が悪いのですがちょっと残念です。

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投稿日付: 2015/10/14 19:02

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 0件 )

利用車種: MT-07

1.0/5

★★★★★

コストパホーマンスは良いと思います。
ホースがもう少し長いと使いやすかもしれません。

いままで注射器を使っていませんでしたが
試しにつかってみました。

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投稿日付: 2015/10/13 12:38

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KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

5.0/5

★★★★★

NinjaH2のオイルフィルタを交換するために購入しました。
選択したのは、お気に入りの工具メーカーKTC製のカップ型オイルフィルタレンチ 079 AVSA-079!
一般的なカワサキ車のカセット式オイルフィルタの場合、サイズは64cmなのですが、NinjaH2は79cmと大容量のものが使われています。(オイル容量も5Lなので当然なのですが)
KTCのフィルタレンチは精度が高く、カップの深さも十分確保されているので、オイルフィルタをしっかりキャッチしてくれ、作業が確実かつスムーズに行えます。
レンチの中心に空いている四角形の部分には、9.5sqサイズのラチェットを挿し込んで使います。
また、その外側は六角形になっているので、メガネレンチを使用することもできます。
オイルフィルタの取り付け位置や車体とのクリアランスにより、ラチェットを使うかメガネを使うか、適切なアダプターを使い分けます。
バイクによっては、オイルフィルターの形状が異なりますので、それぞれに見合った工具選びが必要です。
愛車の健康管理DIY派でしたら、失敗しない工具を選びが、結果としてコストの少ない良い整備に繋がると思います。

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投稿日付: 2015/10/12 09:07
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KAWIさん 

サイズ表記が間違っていました。×64cm→64mm、×79cm→79mmです。すみません。

KAWIさん(インプレ投稿数: 359件 / Myバイク: ゼファー1100RS | ZX-10 )

5.0/5

★★★★★

シクネスゲージ(すきまゲージJIS B 7524)は、リーフと呼ばれる薄い金属板をすきまに挿し込んで、寸法を測定するための工具です。
すきまを測定する工具はノギスやテーパゲージなどがありますが、それらでは測定できない、狭いすきまの寸法を正確に測定する工具としてシクネスゲージがあります。
ゲージの一枚一枚はリーフと呼ばれ、日本工業規格で規格化されており、狭い意味合いでは一枚のリーフを指します。
材質は一般に炭素工具鋼(SK2~5)で、硬さはHV400以上。リーフの許容差やソリの許容差によって特級、並級の2種類があり、エンジンのタペットのクリアランス調整などに使用します。
リーフの先端の形状により2種類に分類され、先端が円いものをA形、とがっているものをB形と呼びます。厚さは0.01mmから1mm程度で、長さは7.5、10、15、20、30cmのものがあり、場面や用途によって使い分けられています。
使用の際には、あらかじめ清掃・点検を行って、表面に汚れや錆、傷が無いことを確認します。特に薄いリーフは鋭利なため、手指を傷つける恐れがあるので、取り扱いには注意が必要です。
測定対象には、管理値(サービスマニュアル等)や過去の測定値などから、その値におおよその見当をつけ、見合うリーフを選択します。リーフは一枚ずつ使うほか、何枚かを組み合わせて任意の厚みにして使用します。
使用後は水分や汚れを拭き取り、ウエス等でOILを薄く塗布し、ケースに入れて、湿度の少ない場所に保管して置きましょう。
保管前の整備には、浸透スプレーや速乾性のパーツクリーナーなど揮発性の洗浄剤が入っている洗浄剤などは使わない方が賢明です。
浸透スプレーには灯油分に近い成分が多く含まれているため、1週間くらいで乾燥してしまいます。乾燥する際に、油分が金属表面と分解してしまい、かえって錆の原因になる恐れがあるので、長期保存には向きません。

このKTCシクネスゲージTG-98には、9枚のリーフが納まっていて、サイズは、0.04、0.05、0.06、0.07、0.08、0.10、0.15、0.20、0.30mmです。
収納は、外側が厚いサイズ、内側には薄いサイズとなっていて、折損が少なくなるように気配りがされていてとても好感が持てます。

整備用工具もバイク同様、使えばすり減ってしまうもの。
許容範囲を超えた工具では、良い整備はできませんので、一本新調しました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2015/10/11 22:30

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