| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
初代ワイバーン、ワイバーン2と愛用していた自分にとって、ティザー広告から発売までまでを心待ちにしていました。
発売日を過ぎてもなかなかウェビックてまは販売されず、焦れる日々。
届いた実物は、ワイバーンのイメージを上手くアップデートしたという印象でした。
実際に被ってみると、普段使っているZ-8とシールドが共通なせいか視界も良好です。
そして何よりワイバーンの特徴であった風切り音がほぼゼロで、スピーカーからの音楽を聴きながら走れることに驚きました。
オススメのカラーリングは、単色で気になる正面から頬下あたりのラインが目立たなく、初代ワイバーンの「SLICK」を彷彿とさせる「REBOOT」でしょうか。
正直、価格に少しビビりましたが買って後悔はないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )