| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
XLR250で通勤に使っています。オンロ?ドでの使用なので非常に満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
BS社のTS100(S20Evoも)との比較になります。
合計3セットを使って、平均約7000km前後で使用限界のTS100
性能的にはお気に入りでしたが、ライフが少し短い。
性能・ライフの評判が良かったので、今回、初ピレリです。
組付け前の形状の違いにビックリでしたが、リアはBTS100の方がほんの少し尖っている感じはしますが、ピレリも遜色無い形状になりました。
溝も深く、コンパウンドも少し固め?の感じなので、恐らくBS社よりライフは伸びるのではと思います。
交換後、80km位皮むきの為に走りましたが、あっという間にヒゲが無くなったBS社とは違い、程よい感じの削れ方のように思います。
グリップ感も十分なので期待出来そうです。
突き上げ感も、リアについてはBS社よりマイルドな感じかしました。
溝のデザインの為か?それとも少し狭いのか?後ろから見た幅のボリューム感はBS社の方があるように見えます。
ウエット・路面温度低めの性能は分かりませんが、タイヤの温まり具合からすると問題なさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正採用のダンロップTT900GPが5000キロで限界を迎えてしまったため、店員さんと相談して、同じハイグリップでもより長いライフが期待できるということでこちらの商品に交換しました。
よってTT900との比較になります。
当方峠を走り回る程度で全く腕もありませんので違いなんてわからないだろうと思っていましたが、乗った印象はタイヤパターンのせいかTT900に比べかなりゴツゴツした印象。非常に硬く感じます。素人の私でもこんなに違いを感じるのか。怖くてあんまりバンクさせられない。これならTT900にしとけば良かったかもとも思いました。
それからしっかり皮むきも終わってタイヤに慣れた頃には怖さもなくなり倒せるようになりました。ただやはりグリップはTT900の方がいいと思います。ライフ重視なら良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
見かけはゴツいですが、以外と歩きやすく、作りもしっかりしています。すねの部分のプロテクターは、ブーツインで履いても邪魔になりません。履きやすく脱ぎやすいです。皮も厚く長持ちしそう。値段は高いですが、それだけの価値はあるとおもいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/90-16 M/C 63P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥9,552 (税込)
3.0/5
純正のブリヂストンTRAIL WINGは減るのが早い気がして、これにしてみました。
良い点
・もちは良さそうです。
・グリップは問題なしです。
・価格が安い。
・ロードノイズが減りました。
悪い点
・オフは苦手。
・ギザギザが無く少しさみしい。
グリップも良く、耐久性もあり、値段も安い。
三拍子そろった良いタイヤだと思いますが、オフも走り、ギザギザタイヤが好きな人には少しさみしくなります。
すぐ減るけど次は純正タイヤかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )