毎回、このタイヤを購入しています。今までは110/100を購入していましたが、今回は130/80を購入しました。早く林道で使用してみたいです。平日は片道5キロの通勤とたまに林道ツーリングで使用していますが、1年以上使用できています。コストパフォーマンスも良くこれからも購入予定です。
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4.0/5
ハヤブサの前後に履きました。
サイズは、リアを190/55ZR17に変更しました。
ピレリのディアブロからの履き替えです。
履き替え後、5000kmでのインプレです。
まず、悪い所の粗探しをすれば、デザイン…
好きな人も多いですが、自分はピレリのデザインが好きかもですm(_ _)m
あと、限定的な話ですが、峠の下りコーナーでのハードブレーキで「きゅっ」っとタイヤが鳴り、ビビりますがそれ以上は滑りません。
ただ、タイヤの悲鳴に聞こえ、精神衛生上良くない感じが…
良い所は沢山あります。
まず温まりが早く、真冬の朝一でもハヤブサのトルクを受け止めてくれます。
温まれば、グリップ力は強力で、ハヤブサで伊豆スカイラインをそこそこのペースで走ってもヘッチャラです。
その分サイドの磨耗は少し早そうです。
悪条件では最強です。
驚いたのは、マスツーでの峠にて、塩カル+水+低気温という最悪の条件で、転倒、スリップが続出する中、無事だった事です。
多少は滑りましたが、ニュルっとするだけで、姿勢が崩れる事はありませんでした。
凄いです!
まとめると、好条件ではスポーツタイヤに負けるけど、悪条件では圧勝の、デザインが自分好みではないタイヤです!
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4.0/5
ペガソストラーダのリアタイヤのみ交換です。
メッツェラーのロードテックZ6からの変更です。
真冬の朝一、タイヤが冷えている時のコーナーは滑ります。
まぁ、どんなタイヤでも滑ると思いますが、ツーリングタイヤとしてはエンジェルが滑り易い印象があります。
スポーツタイヤほどは滑りません。
しかし、滑り方は好印象で、スーッといきますがさほど大きく姿勢は崩さずリカバリー出来る不思議なタイヤです。
と言っても、普通に走っていれば大丈夫だと思います。
温まれば、公道必要十分以上のグリップ、グリップ感が得られます。
特にグリップ感はかなり伝わり、安心できます。それが乗り心地をも向上させてると思います。
峠で攻めると表面がペタペタになり、いかにもグリップしそうな感じでした。
また、タイヤが柔らかくホイールへの手組みが簡単でした。
ご自分でタイヤ交換をされる方にはオススメです。
まとめると…
スポーツタイヤに近いツーリングタイヤに感じました。
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5.0/5
かなり昔からミシュラントライアルタイヤを使っています。
国産のメーカーも性能的には遜色ない物を出していますが、
決戦用となるとやはりミシュラン。
今までのライトにコンペと名称が付き、
より競技指向になったと思うんだけど、
若干重くなってます。
弱かったサイドの補強が入り、
お世辞にもライトとは呼べなくなったのですが、
使ってみたら反発が良くなったようで、
増加重量を感じさせない動き。
角張った岩場や根っこに神経使わなくて済む強さ。
そして何よりも価格がリーズナブルになった事。
なおさら手放せない。
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IRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 【3.00-21】 商品番号:10168H
このタイヤはオフロード車用のオンロードタイヤです。
ダートや草の上で面白いくらいに滑りますが、舗装路面ではビックリするくらいにグリップしてくれます。
私はHONDA CRF250L(オフロード車)にこのグリップ抜群のオンロードタイヤを付けて舗装路をまぁまぁのスピードで走ったり 峠をローリングしたりしていますので、フロントの純正のブレーキキャリパーの制動反応に不安が出てくるくらいです。
舗装路で自分の運転技術が上がったように錯覚するくらいに、オフロード乗りからロード走行のスタイルに変わりました。
晴天時のグリップ能力はもちろんですが、雨天時や雨上がり時の水捌け能力もとても高くて 操縦していて不安無く運転できるタイヤです。
まだ630kmくらいしか使用していませんがタイヤの溝を測ってみましたが新品時からまだほとんど減っていないようです。
(誤差の範囲内で微妙すぎて測れないです。)
タイヤの表面を指で触る限り、コンパウンドはなかなか柔らかい感じなのですが、実際使用してみますと随分と耐久性のあるタイヤであると実感しました。
メーカー(HONDA)規定(オフロードタイヤでの未舗装走行 設定)の空気圧(1.5kPa)で、舗装路面を走行しますと、グイグイィっと強くグリップしている感があります。悪くないのですが・・・
このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテンはロードタイヤですので、ローリング時に少し軽快感が欲しいと思い タイヤが跳ねない程度に何度も試した結果 初期空気圧を規定の3割増しにして乗っていました。(初期値=フロント2.0kPa/リア2.1kPa)
今のところ絶好調で、センター部の偏摩耗もしていません。なかなか具合いいですよ。偏摩耗してきましたら、1.65kPaくらいに下げますけどね。
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5.0/5
熱の入りやすさと確かなグリップ力が売りのスポーツツーリングタイヤのパイロットロード2似たタイヤです。
端まで普通に使えます。
ウェットでも結構安心して走れるのも魅力です。
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5.0/5
リアのインプレにも書きましたがパイロットロード2に似たハンドリングのタイヤです。
すぐに熱を持ってくれてそこそこハイグリップ。
フロントの接地感もしっかり伝わってくるので安心して寝かせる事ができます。
他の方も言ってますがフロントの溝パターンが変ですよね(笑)
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CRM80のレストアの際に他の方のインプレを参考にしてSS-560を履かせてみました。
公道でオフロードタイヤだと滑るのが怖かったんですが当然ですが安定感が違います。
14インチでモタード仕様にするならこれはいいです。
ただしPCX125専用設計タイヤですので本来の性能という所は流用になりますので参考にはなりません。
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私のこの商品に対する総合評価は、☆★☆★☆(星5つ)です。
ライフは短いですが、その分信頼できるグリップ能力がありますし
細かいブロックの表面の触り心地は、コンパウンドが柔らかく指に引っ付く感じです。
とてもグリップ良さそうで、その分ライフは極めて短そうな感じですが とても気に入っております。
何せ履かせ易くお求め安いお値段が魅力のトライヤルタイヤです。
各ブロックには浅いサイプが入っておりますが、舗装路面を3000kmくらい走行してしまうとタイヤ中心列のブロックのサイプはなくなってしまうかもしれません。
タイヤの両サイドのブロックのサイプはいつまでも残っていそうなんですけどね。
写真でもお解り頂けますとおりに、製造時のモールドのインジェクションラインが残っていたり そのズレが確認できる仕上がりですが 使用には何ら影響がありませんので安心してお使い下さい。
以前はオンロードタイヤ IRC GP-210(F/R)に標準チューブ1mmを入れて走っていましたが、この商品(ヘビーチューブ3mm)に交換してから どうしたことか燃費が上がりました。
どうやら、この商品は(以前使っていたタイヤに比べて)随分と軽量なタイヤのようです。
軽量と言えども、特にタイヤ強度が低い訳でもありませんので心配は要りません。
この商品は軽い分 軽快な感じがしますが、タイヤの横の面があまりありませんので 舗装路面のコーナーなどでは寝かせにくい感じがします。
オフロードのトライヤルタイプのタイヤですので、当然と言えば当然ですよね。
未舗装路を好んで走行する方には、是非ともとオススメしたいタイヤです。
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4.0/5
BT-016:グリップは良いがライフが短かかった。
BT-016Pro:グリップ、ライフともに最高
S20:グリップは良い、濡れた路面でも不安が少ないが前後とも3、000KMでスリップサインが出たので、S20を再度履いたら、S20 Evoのニュースが出た。orz
今までの流れだとライフを伸ばして来ていると思われる。私のようなヘタレではT30で充分な気がしてきた。
雨や冬場はあんまり乗らないから、もうちょっとライフを伸ばして欲しいです。写真はケバケバし始めた所、ブリジストンのタイヤは終わり間際にこうなる傾向がある、これが出たら直ぐにスリップが出るので、要注意です。
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