WR250X専用に調整されたチューブレスタイプを使ってきました。ライフの問題は皆さんが既に書いているので割愛します。私が問題視するのは冬場のグリップ力です。
軽快な250cc単気筒バイクなので、ちょい乗りにも使いたい所ですが、夏場はともかく冬場のちょい乗りは全くと言っていい程グリップしません。WRは加速が良いのでついつい飛ばしてしまいますが、冬場はブレーキをかけてもロックしてしまうので、緊急回避が出来ません。
また、私の腕ではこのタイヤはオーバースペックだと思ったので、次回は別のタイヤに変えようと思います。
ブリジストンのHPにスライドコントロールが向上したとありましたが、スライドなんかさせないよ、とPC画面に突っ込んでしまいました。
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4.0/5
CBR250R(MC41)の純正タイヤはRX-01で、そこからの履き替えになります。タイヤは自分で交換する気にならなかったので、ディーラーで交換しました。
新品でまだ皮がむけていない状態のRX-02を触ると、まだオイルがべったりと付着している状態にも拘わらず、指に吸い付くようにグリップしました。RX-01の時とは全く違います。RX-01は新品だとコーナーの度にリアがツルツル滑って皮を剥くのに苦労した記憶があったので、今回はかなり楽になるのではないかと思います。
まだディーラーから自宅までの3キロの一本道を走っただけなのでなんとも言えないのですが、発進時の食いつきはかなり良い。RX-01だとリアが空転するくらいの発進でもキッチリ路面に吸い付いてくれました。
タイヤパターンが多いのでドライグリップが心配でしたが、大丈夫そうです。
気になった点としては、他の方のインプレにもあるように、サイドが薄い。私なんかだとサイドから減っていくので、この薄さで耐磨耗性能は大丈夫かと心配になります。
コンパウンドも食いつきは良いのですが、若干やわらかめで、やはり磨耗が早いのではないかと心配になってしまいますが、メーカーが言うにはドライグリップ、ウェットグリップ、耐摩耗性能共にRX-01よりも向上しているみたいなので、とりあえずは様子を見るしかないでしょう。
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4.0/5
純正のIRC RX-01からBT-39です。
リアは140へサイズアップ、メーター6700kmほどでの交換
値引きなしってことで35000円しました。
グリップ力UPとサイズUP同時だったので正確なレビューにはならないかもしれませんが簡単にまとめす。
またがると少々前のめりになり手首に体重がかかる
実際走ると以前より疲れはマシでした。
サイズアップしたにもかかわらずコーナリングの重さというものが感じられず安定感があった。
ロードノイズがかなり軽減されつつ、しっかりと地に足がついてるようでとにかく安心できる。
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5年目に入った中華GN125H。
純正では、台湾製の「SAKURA2.75-18」なるタイヤが装着されていた。周りにはグリップに不安という人が多かったが、私自身は特に不満もなく18、000kmまで乗ってしまった。
その後DLのTT100=3.00-18に換装。換えてみると、やはりMade in JAPAN。直進の安定性も、コーナリングの安心感も比較にならない。加えてウェットでの安定感も非常にいい。
ただし、摩耗が進んできて「スリップサインまでもうちょっといいかな」なんて思っていると痛い目を見ることにもなりかねない。いや、文字どおり転倒して痛い目を見ることに。で、早速換装。
今度は滑る前に換えよう。
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5.0/5
中古でバイクを買った時についていたGS19を新品と交換しました。
交換する前のものは溝が8割方残っていましたがヒビが入っており、かなり硬化していました。
交換後は、道のざらざらを感じなくなりました。
所謂ロードノイズなのですが、道がさらさらになったようにすら感じます。
やはり溝が残っていても古いタイヤは交換ですね。
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5.0/5
7年落ちの同タイヤと交換しました。
他のタイヤという選択もありましたが、トレッドパターンが気に入っており、値段も手頃なので選びました。
溝は8割残っていましたが、硬化が進んでおりヒビが入っていました。
交換前のタイヤではバンクさせるとロードノイズが増えて
かなり不安になるので恐る恐る曲がってイました。
交換後は、特に意識しなくても自然に倒れていくので走りやすく曲がりやすくなりました。
交換にはそれなりに費用もかかりましたが満足できる買い物でした。
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5.0/5
写真はセロー250でFスプロケを1つ落とした状態でのクリアランスです。ODOが5、000程度だとスプロケを変えるか、チェーンを交換しないと厳しいと思います。
山に行ってきましたが、もの凄くグリップします。
TWではずるずるいっていた所がビタっとオンザレールです。素晴らしいタイヤですね。
ただ、よく腕が上がったような気になると言う話を聞きますが、それは違うと思いました。腕が上がったような気にはなりません、グリップが上がった事を認識するだけです。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/90-16 M/C 63P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥9,552 (税込)
5.0/5
IRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 【120/90-16】
前後購入。
ヤマハトリッカーに装着しました。
しっかりした造りで取り付けも楽でした!
走りはドライ、ウエットとても快適で音もしずかです。
グリップも申し分なくonロードではおススメです!!!
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5.0/5
フロントとリアにソフトを入れた。
真冬のミニサーキットで、タイヤウォーマー無しで、一応2周くらい暖めるけど、必要ないんじゃないかってくらいのグリップ。
フロントから破綻したことは無し。
リアは、思いっきりバンクさせてアクセルをいきなり開けると少しだけズリッとなったが、1回だけかな。
ただ滑り出しが分かりやすく怖さは無い。
評判が良いだけある。
その代り減りはものすごく早い。
サーキット用と割り切って使うタイヤだしとても良いタイヤだと思う。
雨天は未使用なので分からない。
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このIRCのGP-1は、エントリーユーザーはもちろんのこと、経験豊富なエキスパートユーザーにとっても扱いやすいトータルバランスに優れたオンロードもオフロードも自由自在なオールラウンダーモデルのタイヤです。
一つ一つのブロックが柔らかくてブロックが高く溝が深いように思いますが、舗装路面のコーナーなどで特によれる感じもなく安定して走行できます。
このIRCのGP-1は、オフロードタイヤの中でもトライヤルタイプの方向性の設計のように感じます。
全天候型のオールラウンダーなタイヤですが、舗装路面を走行しますと とてもよくタイヤが減りますので、当然ライフは短いと思われます。
しかしその分、お求め安いお値段ですし タイヤもとても簡単に履かせ易いですので 費用的負担や作業的にも面倒くさくなる感じはありません。
特に、このフロントタイヤは柔らかく タイヤレバー無しでもリムに入ってしまうんじゃないか と言うくらいに簡単に履かせられますのでビックリしました。
実際、一番最後にタイヤをリムに納める1回だけタイヤレバーを軽く使っただけでした。
(夏なら本当にタイヤレバー要らないかも。)
自転車のタイヤ交換レベルです。
そんなに柔らかく履かせ易いタイヤですが、しっかりと均等にリム出しも出来ますし ガッチリとホイールに馴染んでおります。
タイヤパターン的には、泥掃け土掃けや水掃けも良さそうな形ですが 私は冬の雪道用として履かせました。
・・・が、未だに雪道を走ってませんので その雪道走破性能をご報告することが出来ません。
先々、もっと冬も深まり寒くなって 念願の雪道を走りましたら、再度このIRCのGP-1の対雪道インプレッションを書かせて頂こうと思っております。
お値段も安いですし簡単にタイヤ交換できるタイヤですので、特にご自分でタイヤ交換される方には、 是非ともとオススメすることができますが・・・
ご自分でタイヤ交換されない方には タイヤ交換費用が掛かりますので勿体無いです。
国内で250CC用のスタッドレスタイヤの製造販売がありませんので、今の時期(雪こそ積もっていませんが)に履いていて 今のところ最も安心できるタイヤが、このIRC 【タイヤ】 GP-1 【3.00-21】 商品番号:301687です。
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