5.0/5
ForzaMF10のフロントに履きました。リアもブリヂストンを選択したので自然にフロントもこの商品になりました。バーゲンで安く購入出来たので大変満足しています。
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今現在、86GSX-R1100の18インチに対応した、ツーリングラジアルタイヤは、これしかなさそうです。
αシリーズにはありますが、ライフが短いし、ツアー専門ですから、宝の持ち腐れです。
バトラックスからの履き替えですが、プロファイルが明らかに凸状を呈してるため、倒し込み早いです、ただ起こすときはそれなりのアクションが必要な感じです。
グリップ力はあまり攻めないので、参考にならないと思いますが、通常のスピード+αでも全く普通にグリップします。タイヤの潰れ感も感じ取れますし、扱いは良さそうです。ただ、これからセンターが減ってくると、このプロファイルだと乗り味に変化が結構あるかもしれません。
ひとつ気になるのは、この前輪サイズ(110/80)はCB1100専用と、メーカーサイトでは記載してあります。サイズは同じなのですが、このタイヤの特徴であるHES-JLB構造が採用されていませんが、比較出来ないので何とも言えませんが、前後のバランスは特に悪いと感じることはありません。
前輪だけBTのT30も考えましたが、やはり異種銘柄は不安がありましたので、この選択となりました。
BT45のバイアスでは、前後揃いますが、タイヤ交換の楽しみからすれば、T30も後輪で150サイズを出してくれれば次の楽しみができるのですがね。
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5.0/5
SS-530からの交換です。
フォルツァの純正タイヤでちょい太仕様です。
これで見た目もよくなりました。
130/70-12 → 140/70-12
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ダンロップクオリファイヤーからの履き変えです。
まだ履き変えたばかりなので浅い感想です。
プロファイル通りハンドリングには癖は無く、自然な感じです。
バイクの寝方も急にパタンと寝るのではなくス?っと寝ていく感じです。
グリップ感、タイヤの接地感も問題ありません。
よくタイヤのインプレでは偏磨耗や溝が少ないタイヤからの履き変えで、履き変えたタイヤがそれまでのタイヤより物凄く高性能に感じてしまっているインプレを目にしますが私の場合その差を加味してのインプレです。
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私の乗るHONDA CRF250Lは購入時の純正タイヤはIRCさんのGP-21前/GP22後が履かされておりました。
そのGP-21/22はライフが短くて走行距離8400kmで使用限界(危険)を感じて交換を決意、前後共にIRCさんのGP-110に替えました。
その履き替えたGP-110も走行距離が10000kmを超えてしまい、そろそろ交換を考える時期となりました。
ですので今回、ZETAさんの赤いリムとコラボさせてIRCさんのGP-210を準備している訳です。
ZETAさんの赤いリムにIRCさんのGP-210を履かせる際に とても相性良くって、短時間で簡単にタイヤ装着出来ちゃいました。
空気を3.5kPA入れてGP-210のビード部分をリムに圧着させ、チューブからの空気漏れを確認して漏れが無ければ完成です。簡単、簡単。完成しました。
今まで色んなタイヤを触ってきましたが、このIRC GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hは なかなか履かせ易いタイヤです。(リムとの相性かも。)
タイヤのパターンは、独特なIRCさんのGP-110に比べるとこのIRC GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hは普通っぽくONロード系の形状ですが、溝はさすがに深くて OFF車のタイヤであることを主張しているようです。
溝の深さと形状から判断しますと、舗装路での少々の雨天時走行でも水はけ良くて心配なさそうなタイヤなのですが、泥粘地だと さすがにお手上げで 降りて押してもタイヤが滑ってしまうと思われます。
また、きっと舗装林道での浮き砂も苦手だと推測出来ます。
以前 乗っていたBaja250の時にダンロップさんのD604を履いておりましたが 多分 このIRCさんのGP-210も同じような種類&能力のタイヤだと思われます。
そのダンロップさんのD604と比べると、このIRCさんのGP-210のゴム質感は少々硬めでありますので D604よりも幾分ライフが長いと考えられます。
ダンロップさんのD604とのお値段の差も、前後で数百円ほどしか違いませんでしたが、IRCさんのGP-210は初めてでしたので履いてみたく購入しました。
その結果、履かせ易い(タイヤを入れ易い)という事実がわかりましたので 今後ONロード系のタイヤを履きかえる時には優先的にこのIRC GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hを選択してしまうかもしれません。
何せ、履かせ易いと言うのは とてもありがたいことです。助かります。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,484 (税込)
4.0/5
メッツラのM5からの交換です。
比較してのインプレですが、ツーリングタイヤながらグリップとハンドリングは申し分ありません。
M5よりはタイヤに熱が入りにくいような感じですがそれでも性能にはあまり影響していないようです。
空気圧はF2.4 R2.9で良く走ります。M5だとF2.4 R2.5で良く走りました。
悪い点はビードが硬いので、タイヤレバーでのタイヤ装着は少し苦戦しました。
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5.0/5
ノーマルタイヤがひび割れてきたので交換。
見た目のワイルド感だけでなく、グリップ力もバッチリです。
前後輪共に同時交換したんですが、前輪に履いてもハンドリングに見た目のようなゴツゴツ感も無くってスムーズです。
とても気に入りました。
あえて不満な点をあげるとすれば、たぶん減りが早そうだということくらいです。
ただ、今回履いた2.5でもクリアランスに余裕が有りもう少しワイドなものが装着可能なので、2.75サイズがあればイイのに残念です。
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OFF主体の方へインプレします。
まず、他メーカーより安い。
林道、コースでもそこそこのグリップ。(値段を言わなければMXタイヤに勝るものはないが...)
耐摩耗性もこの手のタイヤにしては特別悪くない。
ビードも柔らかいので組換え簡単。
MX、ED、トレールといろんなタイヤを履いたが、自分は今ではこれ一択。
一点だけ悪い所も。リアがアスファルトでパンクしたような挙動を示します。この感覚はMXタイヤでも経験したこと無かったです。
ただし、上記インプレはリアのみであり、フロントはON・OFF共にイマイチです。これは仲間内でも有名です。
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5.0/5
このタイヤはカブ90で前輪後輪両方とも使用しています。
これはなんとも楽しいタイヤですよ!
(タフアップチューブ以外のチューブ使用で乗った感想です)
通勤通学、仕事用に使ってみても他社製品との感じが違うのがわかります!
ハンドリングに特徴があるような気がします。
具体的に言うと、街中走行時にアクセル全閉+ハンドルだけで、スマートに曲ろうとすると強い抵抗を感じます、まげたハンドルを起こして直立しようとします。此奴を操ろうとするとしっかり体重移動して重さで車体を倒さないと思い描いたようにコーナーを走れません。
グリップはとても良いので、何事も楽しみを求める人向きかな?と思います。
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前回使用していた物はGT501使用。そちらと比べるとグリップ力も優れています。摩耗はGT501と比べると少し早いかなと感じます。
しかしこの値段でこの性能は非常にコストパフォーマンスが高いと思います。
サーキットでも使用してみましたが、グリップ力も問題なく、摩耗もあまりしませんでした。
ただサイドの溝が少し薄いのが難点かと思います。
サーキットを3度走りましたが、コンパンドが違うので、真ん中だけかなり残ってしまい、サイドだけなくなるような状態になってしまいました。
しかし値段がとても安いので買い替えやすくて総合的には満足です。
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