5.0/5
中古車を買ったときに付いていたタイヤです。
バイアスの中では標準的なモデルに位置する割にはグリップと耐久性共に値段からは考えらないパフォーマンスを発揮するタイヤです。
ハンドリングも軽く街乗りからツーリング、軽い峠までこなせるオールラウンドなタイヤではないでしょうか?
私はこのタイヤで良く膝擦りの練習したりするんですが4年ほど熟成した物でもステップ擦るほどでも滑ったりはしないです(ただしクローズドでの話)。
もちろんウェット気味な路面やバンク中のラフなアクセル操作は禁物で即滑りますのであまり無茶しなければバイアスモデルはこれで十分かと思います。
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4.0/5
本来SRXはラジアルを履くべきなのでしょうが、経済的に辛かったのとあまり攻めたり出来ないと思ったのでバイアスのしかもツーリングタイプ(安かった)にしました。
ところがところがセンターとサイドのコンパウンドの固さが異なるようで、いざ攻めてみると溶けてくれて意外と食い付いてくれます。安定感もGOODです。
まぁパワーも無く軽量車だからでしょうか。とにかく~400ccなら(これ以上はサイズがないと思うが)かなりお勧めです!!
ノーマルでしかも街乗りがメインの方などにバッチリです。
バイク便にもよく使われているみたいなので。
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5.0/5
IRCと迷いましたが、次回レースが雨天の可能性が高いのでこちらにしました。
街乗りに使うのもありかとは思いますが、値段、対摩擦性などを考えると非常にもったいないと思います。
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2003年式のYZF-R6に使用しています。
私はサーキット走行などは行わず、ツーリングやワインディングを楽しむような使い方をしているので、上級者の方には参考にならないかもしれません。
タイヤのインプレなのですが、非常に良いです。カテゴリ的にはスポーツツーリングタイヤなのですが、エッジ部分のコンパウンドは柔らかく、ミシュランなどと比べると穏やかに倒れて行ってくれるので、アクセルを開けてトラクションを感じつつ旋回することが出来ます。ウエットグリップは悪くはないです。
また、ライフが短いという意見をよく聞くのですが、私的には十分だと思います。ちなみに写真は8000km走行後ですが、スリップサインは出ていません。
レプリカバイクなどのバイクは車重がないので、有る程度柔らかいタイヤでないと旋回中のグリップが得られませんし、軽い車体なら以外とライフも良いので、ツーリングタイヤと迷っているならこのタイヤをオススメします。
悪い点はS20にとってかわられたことでしょうか(笑)
S20も評判が良さそうなので、期待しています。
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3.0/5
XR230のリアタイヤに使用しました。
通学に使用してますが、グリップは問題ありません。
オフロードはまだ走っていないので、判断できません。
オンロードメインの方はおススメできますね。
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5.0/5
ジムカーナとサーキットでどちらも新品導入後サイドの溝が無くなるまで使用
参考程度に自分が履いたことのあるタイヤは以下の通りです。
P ディアブロ スーパーコルサ SC1
ME レーステック インタラクト K1
ME スポルテック M3
D アンビートン01 RS
D アンビートン02 R3N
D α12
B R10 type4
B BT003ST
B BT090
よってこれら9種類を比較したインプレッションとなります。
ドライグリップは今まで履いたストリートタイヤの中では最強です。
ライフはクソ短いです。というかライフを気にするような人は
履かない方がいいです!絶対後悔します!
そして流石ストリートモデルだけあってウェット性能が抜群にいいです!
(上記8種類と比べてなので決して公道で無茶な走りはしないでください)
コンパウンドが異常に柔らかいことと、よく考えられたトレッドパターンのおかげで路面温度の上がらない春秋のウェットでも安心してタイムアタックできます。
ジムカーナではレギュレーションでレース用タイヤの使用は禁じられていますので、ウェットでもレインタイヤを履くことはできません。
(ドライではプロダクションタイヤを履きます)
そこで路面温度の上がらないウェットではこいつの出番なわけです!
まぁつまり自分はこのタイヤをレインタイヤとして使ってます!
ってことですね♪
普段ストリートタイヤ履いてる人は
えぇ!?これがレインタイヤ!?って思うかもしれませんねw
普段プロダクション履いてる人は一回ウェットで使えば絶対わかります!
とまぁここまでベタ褒めなんですが、2つだけ難点があります。
1つはこのタイヤの長所でもあり短所でもあるのですが、恐ろしいくらいコンパウンドがやわらかいんです。
路面温度の高い春、夏、秋のドライは一瞬で熱ダレして使い物になりません。
2つ目は国内メーカーのタイヤのほとんどに当てはまるのですが、減ってくるとグリップが激減します。
美味しいのは5分山までです。
4分山以下になったら公道で遊ぶ程度にしか使えません。
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5.0/5
ぴれりスポーツデーモンのスリップサインが出て、いざリアタイヤをどうしようかと考えていると飛び込んできたセールの情報。
店員さんがやたらラジアルの魅力を話してくれるのでそれに影響されていよいよ私もラジアルデビューとなった。
今回選択したのはダンロップαー12Hレンジ。なんでもブリヂストンのBT-003はグリップはいいものの磨耗が早いとか何とか・・・
まず目を引くはその特徴的なトレッドパターン。
今までのバイアスでは考えられないほど少ない溝で、いかにもサーキットユースな雰囲気を漂わせている。
装着はショップの方にお願いしたのだが、どうやらA-techのフェンダーとは相性が悪いらしく、タイヤの端に干渉跡がビッチリ残ってしまった。
実際に峠を走ってみての感想だが、バイアスでは考えられないほどバンクでの安定性があがった。
今までの経験上での「これ以上は・・」と思えるほどの角度に倒した場合でもしっかりグリップし、タイヤが破綻する前に靴を摺ってしまうのではないかと思えるほど。
なにより安心感が違う。
サーキットの体験走行時にも使用したのだが、ぐいぐいとコーナーを攻められ、かつストレートでの加速時はその軽量さにより素早い立ち上がりを体感できた。
ライフも1万キロほどもち、とてもいいタイヤだったと思っている。
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4.0/5
後輪とほぼ同時期に交換が必要となったピレリのスポーツデーモン。
前回も同じものを使っていて、BT-39と悩んだのだが、割引云々で値段がほとんど同じだったので引き続き同じものに履き変えた。(スピードメーターの設定を変えなくて済むというのもある(笑)
最期までグリップを劣らせず、かつ長いライフをたたき出した。(18、000km)
現在後輪αー12との組み合わせで使っているが、しっかりグリップし、車体を倒しても不安を抱くことも少ない。
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4.0/5
スポーツデーモン(前)の交換時期が迫ってきたので、反対側のタイヤ交換ついでにこちらも交換。
前後セットで割引になっていたこのタイヤを選んだ。
まず交換してすぐ、そのハンドリングの重さに気が付いた。
バイアスの頃では感じなかったハンドリングの重さ、おそらくそれだけグリップがきいていることなのだろう。
峠で深く、鋭くカーブに突っ込めるようになり、それでもって粘りのきいた
”ねとっ”としたタイヤの感触が手元まで伝わってくる。
前回(スポーツデーモン+αー12)の”倒している”感覚とは違い、今回(前後ロッソ2)は”倒れている”という感覚に近い。ふらぁ~っと倒れてこのまま倒れてしまうのではないかという錯覚にも陥りそうだ(笑
個人的にはスポーツデーモンのハンドリングの軽さのほうに慣れているのでコスト的に次回は前だけバイアスを選ぶかもしれない・・・
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4.0/5
前回のダンロップαー12が寿命を迎えたので丁度前後セットで販売されていたこのタイヤを選択。
まず見た目だが、ピレリラジアルファミリーならではのトレッドパターンでスポーツ感を演出している。
同じ140のサイズとはいえ、αー12よりタイヤ幅は小さくなり、一見130と見紛うばかりである。
そのため、バイアス140サイズのタイヤで干渉するA-techのリアフェンダーでも干渉することがない。
肝心のグリップだが、温まった後だと、まるで倒れるかのように倒しこむことが可能になり、一瞬「このまま倒れるのではないか?」と錯覚するほどである。
前回と同じくらいの倒しこみで曲がってみてもまだタイヤ端に余裕があるため、もうちょっと先まで攻められそうだ(笑
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