4.0/5
ピレリのスポーツデーモンからの換装です。
まずは、最高峰のグリップです。(SPORTSTERのはけるバイアスタイヤの中で)
はっきり言ってフロントから滑って転ぶ気がしません。
ピレリがライダーの思い通りに素直に寝て、素直に起きて、切り返しが割と早かったのにたいし、BT39は素早く寝て、しっかりグリップして、起こすのに少しコツというか、荷重をしっかり意識して移してやらないと素早い切り返しが出来ない。
グリップ重視で空気圧を少し下げているのも有りますが、ピレリに比べると勝手に寝てしっかりグリップ、というイメージです。
ただ、グリップ自体はBT39の方が上だと思うので、そこは扱う人の好みになると思います。
一ついえるとすれば、このタイヤはバイアスタイヤの中は群を抜くグリップ力を持っています。
自分は買ってよかったと思います。
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5.0/5
ピレリのスポーツデーモンからの換装です。
まずはピレリに比べて路面への食いつきがよいです。
ググッとタイヤが路面に食いつくのがわかります。
ライフについてはまだはっきりとはしませんが、タイヤの消耗を見る限りピレリよりは持ちそうな気がします。
昔からあるSPORTSTERのハイグリップタイヤですので、間違いはないと思います。
自分としてはピレリよりもいいタイヤかな、と思います。
ただし、フロントに関しては少し違いますが、それはフロントタイヤのところでレビューします。
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5.0/5
舗装路主体ということでGP-210使ってましたが、やはりOFFが走りたくて・・
非対称のトレットパターンのせいか、意外とロードノイズが少ない。
このタイヤでトレッキングにも挑戦しましたが特に何の問題もなく走れましたね
摩耗が早いと聞いてましたがそれほどでもなく
オールラウンドには最適なタイヤですね。
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5.0/5
CB125Tのカフェレーサー化の最終段階でリアタイヤの交換です。
CB125Tのリアタイヤはチューブレスですが、タイヤの種類が少ないのと、経済性ならびオールドスタイルデザインの観点から、チューブ仕様に変更しました。
そこでIRCのチューブ仕様をチョイスしました。
ノーマルサイズは 18-3.00 だけど、タイヤは 3.50 、余裕で入りました。
リムが狭いのでタイヤ幅が太くならずに扁平率値が増えただけ、横から見るとぶっとく見えます。ローダウンしたみたいです。(笑)。
ドライ時のグリップ力はかなり良いみたいです。ウエット路面も溝が沢山あるので良いのではと思います。
ルックスは昔のパターンなので気に入ってます。髭がめっちゃ沢山生えてますよ(爆)。
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5.0/5
Dトラ(2005)に使用。
オフ化に伴ってタイヤをこれに変更。
林道、コースで使用しました。
コース若干柔らかめの所での使用ですが、スライドのコントロールがし易いです。
コース脇の小さな砂利でも同様にコントロール性はいい感じです。
かるくケツを振りながら遊んだり、うまくなった気分になれます。
林道は固めの路面になりますが、こちらも悪くないです。
ただしどちらかと言うと柔らかめの路面(サンド系)に適している様に感じます。
この値段で幅広く適用してくれるので大変満足です。
ただし減りはとても早いです。
まだ500km程度の使用ですが、3000kmもってくれればといった感じです。
まぁ、このてのタイヤにライフを求める事自体ムリって割り切っています。
安いので減ったらまた買います。
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5.0/5
エンデューロレースに出場するために購入しました。
自分で取り付けましたが、まずビートが硬い!寒い季節だと組み付けに苦労するかもしれません。
肝心のグリップは、ミディアム~マッドまでの路面では素晴らしいグリップを発揮します、カチカチの硬質路面以外はコレ1本でいいんじゃないでしょうか?
ただし、コンパウンドがかなり柔らかいので、3時間レース1戦でブロックのカドはかなり丸くなってしまいます。
ライフはかなり短いですが、オフロードでのグリップ優先の方にはお勧めできると思います。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,283 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に履かせました。
詳しい内容は、同じくBT-023のフロントの方に。
「https://ssl.webike.net/private/article/0162672/」
BSのアドバイザーの方が、基本的にBSのタイヤは自己主張しないタイヤを開発方向としていると言っていました。タイヤには、タイヤとして必要な仕事だけをさせる、と。
タイヤに個性をつけてしまうと、乗りやすく感じる人、乗りにくく感じる人が出てしまうことを嫌っているのだと思います。
どんな人が乗っても安心感を持って乗れるタイヤ。
言い方を変えれば、万人受けでつまらないタイヤ、優等生タイヤとも言えます。(この表現については、アドバイザーの方も言っていました)
タイヤ交換した数週間後、前後サスのOHも行い、その際フロントの突き出しを7mm増減を行って、違いを体感してみました。
突き出し0mmにした所、重量バランスがリアに寄り、セルフステアがものすごく早くなり、ちょんとステップを踏むだけで軽々と寝る車両特性になりました。その後、正規の量に戻すと、ハンドルの重さやステップの踏む量は(ちょんよりちょい強く踏む程度)元のちょい重な感触(0mmと比べて)になりました。
確かに突き出しを変更することで、車高や重量バランスが変化するため、車両特性が変化しますが、BSの開発方向である自然なフィーリングのタイヤだからこそ、この変化をより体感することが出来ると思います。これが癖のあるタイヤであれば、突き出しの変更をしても変化しにくい、感じにくい一面も出てくるのではないかと感じます。
そういった意味も含めて、自分のライディングの癖や車両の癖というものを把握するには、もってこいのタイヤではないかと感じます。とは言っても、タイヤのレベルが高いために自分がうまくなったような感覚がするのも事実ですので、タイヤに助けられている部分が多分にあると思いますが・・・
なんにせよ、自然なフィーリングやグリップ感が、路面状況も左右されず安定しているのは安心に繋がりますので、題名にあるように、まさにオールマイティタイヤと言えると思います。
後は、偏磨耗やライフがどうなるか…ですね。ちなみにZ6インタラクトは、1.2万kmで交換となったので、同じくらい持ってくれれば…と思います。(溝はあったけど、偏磨耗が気になったため交換。後3~5000kmほどは行けたと思います。)
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純正のチェンシンタイヤからの変更です。
まだ皮むき段階ですが、それでもグリップ、ハンドリング性能においてワンランク上のバイクになりました。
倒しこみも非常に楽になり、文字通り全性能が進化した感じさえします。
あえて路面がウェットの状態のところを走りましたが、問題なくグリップしてくれます。
そもそも国内仕様の純正タイヤは長寿命を主眼に置いたタイヤなのでグリップは必要最低限というイメージです。
これでは峠道を多用するツーリングでは恐ろしくて倒し込むことができませんでした。しかし、このパワーピュアSCだと交換直後からものすごいグリップ力を発揮してくれますので、皮むきのために行った峠で以前より速く走れるという極めて楽しいライディングが可能となりました。
ただ、いかに2CTとは言えセンター部分でもチェンシンより柔らかいコンパウンドを使っているので、寿命はおそらく6000キロもてばいい所だとおもいます。
それでも前後で10000円ちょっとなので半年に一回交換する気でいっても全く惜しくありません。それほど楽しくなるタイヤなのです。
気になる干渉に関しては全く問題なし!前後ワンサイズアップでも十分入ります。
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【Webikeモニター】
IRC GP-22からの履き替えです。
ダートではまさに、目から鱗状態。
フラット、ガレ場、浮き砂利、泥濘等々、
林道走行で現れる、あらゆるシーンで
グリップして、前へ前へと進みます。
特にタイヤサイドの踏ん張りは、
トレールタイヤにはありません。
どんなシーンでも安定して走れるので、
林道ツーリングでは一段も二段も自分が
うまくなった錯覚に。
ただ、舗装道路を走る時、特に路面が濡れている時は、
細心の注意を払わないといけません。
公道走行可能ですが、せっかくの美味しいグリップを
林道までの移動の舗装路で消耗させたくないので、
トランポでの移動か、ダートまで片道30キロ圏内の自走移動
が可能な方がよろしいかと。
値段、性能、ホイールの嵌め易さ、
今の所ベストバイではないでしょうか?
もちろん、次回のタイヤ交換もこいつで決まりです!!
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5.0/5
KDX200SRに装着しました。
はじめてのオフロードバイクのため、あまり参考にならないかもしれませんが。
オンロードバイクでは考えられないようなドロ道などもいとも簡単に走行できました。オフロードではもちろんグリップしてくれますが、オンロードでも思ったよりも滑りません。ただ、路面が濡れていたりすると、オンロードタイヤよりも少し滑りやすかったです。
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