ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29821件 (詳細インプレ数:28513件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートのボルトなんて、普段は意識もしない地味なパーツです。でも、ここをこの「PREMIUM ZONE」に変えるだけで、驚くほどリアビューが引き締まります。
まず、箱を開けた瞬間の色の深みが違います。安価なアルマイト製品だと、光に透かすと色が薄かったり、角の仕上げが甘かったりしますが、これは流石の日本製。デュアルアルマイトのコントラストと、エッジの効いた削り出しの質感が非常に高く、手にするだけで「良いもの感」が伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
単なるボルトカバーではなく、アルミ削り出しに丁寧なアルマイト加工を施した日本製(MADE IN JAPAN)です。繊細な削り加工が光を反射し、リア周りの高級感が一気に高まります。
多くのバイクが地味な純正ボルトを使用している中、鮮やかなレッドが加わることで、手軽にカスタム感を演出できます。
【取付けは難しかったですか?】
純正のボルトを外して、これに付け替えるだけ。わずか数分の作業ですが、赤いホルダーがワンポイントのアクセントになり、純正の野暮ったいボルト頭が消えるだけで、バイク全体がカスタムされたような、パリッとした印象に変わります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番の注意点はボルトの長さです。付属しているのは15mmですが、これだと「純正のフェンダー」に直接留める分には問題ありません。しかし、少し厚手のナンバーフレームを挟んだり、リフレクター付きのステーを共締めしたりすると、長さが足りずナットまで届かないことが多々あります。結局、後からホームセンターに長いボルトだけを買いに走る羽目になるのは、地味にストレスです。
【付属品はついていましたか?】
デザインが凝っていて立体的な分、ホルダーの縁やボルトとの段差に泥や砂が溜まりやすいです。雨の日に走った後、普通のボルトなら雑巾でひと拭きですが、これは細かい溝に入り込んだ汚れをブラシや綿棒で書き出さないと、せっかくの削り出しの美しさが維持できません。綺麗好きの人ほど、掃除に手間がかかるのが気になるはずです。
【期待外れな点はありましたか?】
このパーツはとにかく目立ちます。一目で「良いやつを付けている」と分かるため、出先の駐輪場などでいたずらや盗難の標的にならないか少しヒヤヒヤします。付属のボルトは標準的な六角穴付きボルトなので、工具さえあれば誰でも数秒で外せてしまいます。防犯を気にするなら、別途いたずら防止ボルトなどを用意する必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際にPCXに装着して走ってみた感想ですが、まず走り出しの瞬間にベルトの「コシ」の強さを実感します。純正ベルトに比べてゴムのたわみが抑えられている感覚があり、スロットルを開けた時のレスポンスがダイレクトになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に中速域からの加速では、変速がダレることなくキビキビと反応してくれるのが好印象です。アラミド繊維による剛性の高さのおかげか、高回転をキープして走ってもベルトが熱で垂れるような不安感が少なく、長い距離を走るツーリングでも安定した駆動を維持してくれます。
【取付けは難しかったですか?】
純正が外側にも凹凸があるダブルコグなのに対し、こちらは内側のみのシングルコグなので、最初は柔軟性が気になりましたが、実際に馴染んでくると全く違和感はありません。むしろハイパワーな状況下でもガッチリとプーリーを噛んでくれる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
耐久性についても、数千キロ走った程度では摩耗や亀裂は見られず、チューニングを施した車両には心強い味方になると確信しました。駆動系のリフレッシュに合わせて組み込むと、新車の時のような、あるいはそれ以上のシャキッとした加速性能を取り戻すことができます。
【付属品はついていましたか?】
ベルト自体の剛性が非常に高いため、馴染むまでの間は駆動系から「キュルキュル」といった鳴きや、独特の作動音が出やすくなることがあります。純正よりもゴムが硬めなので、低速域でわずかに振動を感じるケースもあり、静粛性や滑らかさを最優先するなら純正に軍配が上がります。
【期待外れな点はありましたか?】
このベルトはあくまで「強化品」であり、純正よりも長寿命であることを保証するものではありません。ハイパワーに対応するための設計なので、過酷な状況下では純正以上に定期的な点検と早めの交換が推奨されます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
これを取り付けて、トップケースを取り付けて使用している。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりもしっかりしていて、カッコよかった。
【取付けは難しかったですか?】
車体のちょうど真ん中にするのだけ気を付ければ、あとは簡単だった。
【使ってみていかがでしたか?】
しっかり取り付けられるので、安心感がある。
【付属品はついていましたか?】
取付用の付属品も全てあるので問題なし。
【期待外れな点はありましたか?】
特になかった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に使ってみると、まず釘を抜いた後の下準備でかなり力を使います。リーマーをタイヤの穴にグリグリと差し込む工程は想像以上に硬く、しっかり体重をかけないと奥まで入りません。
シール材を差し込む際も、ラバーセメントをケチらず多めに塗っておかないと、摩擦でゴムが途中でちぎれそうになります。ここは思い切りが大切だと感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番のハイライトはエアボンベでの充填です。ガスを注入した瞬間にボンベが凍りつくような冷たさになるので、付属のカバーがないと指を痛めます。17インチのリアタイヤだと3本全部使っても「とりあえず走れる」程度の固さですが、山奥で途方に暮れる状況から自走できるまで回復するのは、何物にも代えがたい安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、キットには釘を抜く道具が入っていないので、小型のプライヤーを一緒に持ち歩かないといざという時に困るな、というのが正直な教訓でした。
付属のボンベ3本を使い切ると、その場で空気を入れる手段がなくなります。もし挿入に失敗して空気が漏れたり、別の箇所にも穴があったりした場合は詰んでしまいます。また、一度使うとリペア用のボンベを買い直す手間とコストがかかります。
【注意すべきポイントを教えてください】
このキット最大の落とし穴です。タイヤに刺さった釘やネジを抜かない限り修理は始められませんが、セット内容にプライヤーやペンチは含まれていません。別途用意して一緒に保管しておく必要があります。
タイヤのゴムは非常に硬いため、リーマーで穴を広げたりシール材を押し込んだりする作業はかなりの力仕事です。女性や握力に自信がない人だと、路面状況の悪い場所で作業を完結させるのは少し苦労するかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ボンベ3本で入る空気圧は、大型バイクのリアタイヤだと1.2kgf/cm2(120kPa)程度です。一般的な指定空気圧(2.5kgf/cm2など)の半分ほどなので、あくまでガソリンスタンド等まで低速で移動するための応急用と割り切る必要があります。
まず、いざという時にこれ単体では完結しない点が気になります。刺さっている釘を抜くためのペンチが手元になければ、どんなに立派な修理材があっても作業が始められないからです。そのため、結局は自分で工具を追加してパッケージを完成させる必要があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
??良いところ
@ 乗り心地は明確に向上
* 乗り心地が格段にアップ
* ギャップ通過時の突き上げがマイルド
* モンキー特有の“跳ね”が減る
A 路面追従性がちゃんとある
* ストローク55mmでしっかり動く
* スプリングレートも適正で「粘る足」
B 調整機能あり
* 伸び側減衰調整あり
* プリロード無段階調整あり
C 見た目・質感
* アルミボディで見た目はかなり良い
* 作りがしっかりしてる
??悪いところ
@ 減衰は“簡易的”
* 調整はできるけどレンジは広くない
* 高級サス(YSSやオーリンズ系)ほど細かく詰められない
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
ミラー一つでここまで後ろの見え方が変わるのかという点だ。鏡の曲率が工夫されているおかげで、純正品よりもグッとワイドに周囲が映り込み、死角が減った安心感がある。特に隣の車線を走る車両の存在にいち早く気づけるのは、街乗りでもツーリングでも大きな強みになると感じた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感についても、12ミリという太いロッドが使われているだけあって、かなりガッシリとした作りになっている。実際に走り出してみると、エンジンの振動による鏡面のブレが最小限に抑えられていて、高速走行時でも後ろの景色がクリアに判別できるのが嬉しい。ヤマハ車専用の設計ということで、純正のパーツを活かしながらスマートに収まるのも、愛車のシルエットを崩したくないライダーにはたまらないポイントだ。
【取付けは難しかったですか?】
見た目はクラシックな丸形だが、ブラックの仕上げが現代的なバイクにも違和感なく馴染む。広さと安定感を両立させたこのミラーは、単なるドレスアップパーツではなく、実用性を極めたアップデートだと実感できた。
【使ってみていかがでしたか?】
距離感の狂い: 広角(R1000)仕様のため、鏡に映る対象物が実際よりも遠くに、そして小さく見えます。慣れるまでは、追い越しや車線変更時の距離判断に注意が必要です。
調整用ボルトの跡: ミラーのハウジング(鏡の部分)をロッド上でスライドさせて固定する構造上、固定用のボルトを締め込むとロッドに傷がついてしまいます。一度位置を決めると、微調整した際に以前の締め跡が見えてしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
適合の限定: この25696は「ヤマハ専用(2007年式以降)」であり、純正ミラーの衝撃緩衝装置を流用するタイプです。そのため、それ以外のメーカーや古いヤマハ車、純正がバーエンドミラーの車種には装着できません。
片側販売のコスト: 商品は「片側1本入り」のため、左右セットで揃えようとすると5,000円前後のコストがかかります。
【期待外れな点はありましたか?】
すり抜けのしやすさ: 「ロー」タイプなので、純正よりも高さを抑えた低いシルエットになり、ハンドル周りがコンパクトにまとまります。
視認性の向上: MT-25の純正ミラーで「自分の肩ばかり映る」と感じている場合、このミラーの広角鏡(R1000)と外側へ張り出せる調整機構によって、後方の視界が劇的に広がります。
スタイルの統一感: MTシリーズのエッジの効いたデザインに、あえてラウンド(丸型)を合わせることで、ネオレトロな雰囲気やカスタム感を引き出せます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まずカットした時のストレスが全然違いますね。普通のグラスウールだと切るそばから繊維が舞って肌がチクチクしますが、これは表面がコーティングされているおかげで、粉塵がかなり抑えられています。ガレージが汚れにくいのも助かるポイントです。
厚みは約5mmと薄手なので、インナーサイレンサーに何重か重ねて巻くときも、ボリュームの調整がしやすかったです。シート自体に適度なコシがあって、巻き付け中にフニャフニャと崩れないのも作業性がいいと感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
数千キロ走った後に中を確認してみたことがありますが、熱でボロボロになって痩せている感じがほとんどありませんでした。900度対応のセラミックコーティングは伊達じゃないな、という印象です。
音質については、交換直後は角が取れたような、低音がしっかり残るマイルドな排気音になります。安価なものだとすぐに音が割れ始めたりしますが、これは消音効果が長続きするので、メンテナンスの頻度を減らしたい人には間違いなくおすすめできる素材です。
【取付けは難しかったですか?】
まずは古いグラスウールを剥がしたパンチングパイプを、パーツクリーナーなどで綺麗に掃除することから始めます。カーボンや燃えカスが残っていると、新しいウールの密着が悪くなるからです。
次にサイズ合わせですが、パイプの長さに合わせてグラスウールをカットします。このとき、表面の白いクロス(セラミックコーティング面)を内側、つまりパンチングパイプに直接触れる側にして巻いていくのが最大のポイントです。こうすることで、排気ガスの直撃による繊維の飛散を最小限に抑えられます。
【使ってみていかがでしたか?】
巻き加減は、きつく締めすぎないように注意します。ギュウギュウに巻いてしまうと、音を吸収する隙間がなくなって消音効果が落ちてしまうため、少し弾力が残るくらいにふんわりと、かつ隙間なく巻き付けるのがコツです。
巻き終わったら、付属のステンレスワイヤーで固定します。端から数センチ間隔で均等に縛っていき、ワイヤーの結び目はグラスウールの中に押し込んで隠します。結び目が飛び出していると、いざ外筒(サイレンサー本体)に差し込むときに引っかかって、せっかく巻いたウールがズレてしまうからです。
【付属品はついていましたか?】
施工直後の臭いと煙です。セラミックコーティング剤が熱で馴染むまでの間、独特の化学的な臭いや白い煙が排気から出てきます。初めて使うと「どこか燃えているのでは?」と不安になりますが、仕様なのでしばらく走れば消えます。
また、巻き方の加減が難しいという面もあります。コーティング面があることでシートに独特の「張り」があるため、細いインナーサイレンサーに何重にも重ねて巻こうとすると、普通のウールより反発が強く、ワイヤーで固定する際に少し力が必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
最後にサイレンサーへゆっくり差し込み、リベットやボルトで固定すれば完了です。エンジンをかけた直後は、コーティング剤が焼ける独特の臭いや煙が出ることがありますが、数分から数十分のアイドリングや走行で収まるので、そのまま様子を見て大丈夫です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
純正ミラーがかなり出っ張っていて、バイクの幅を控えるために取り付けてみました。視界もさほど悪くなく走行時のブレもありません、値段の割に良い商品だと思います。
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5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
見た目すっきりでいい感じでした
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ハイコンプにしているので10%のセンタースプリングを取り付けましたが高回転で変速するようになり燃費が悪くなり、エンジン音が大きくなったのですぐに3%なスプリングに変えました。あまりノーマルとの変化は解りにくいですが僅かにレスポンスは良くなっているようにおもいます。
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