ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
5.0/5
KSR110PROのホーンが鳴らなくなってしまい、純正だと2668円するので、鳴れば良し、というか使ったこともないので、リーズナブルなこの商品を選択しました。
配線してテスト、必要十二分に鳴ってくれました。
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沢山のメーカーと種類がある中、こちらの商品に決めました。
安心出来るメーカーで何より安かった!
純正品同様コントロール性も抜群です!
取付たばかりですが、耐久性も良さげです。
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5.0/5
制御に深みが増すといった感じでしょうか。
リーズナブルでコントローラブル。
赤信号での停止も少々楽しくなりました。
すり減ったらまたこれにすると思います。
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基本的に冬場はバイクに乗っても近場と決めていたのですが、昨年出来たバイク仲間にツーリングに誘われたのを機にグリップヒーターを導入してみました。
【何が購入の決め手になりましたか?】
冬場はバイクで近場へ移動するだけでも手がかじかんでしまいます。
かと言って大がかりな作業になりがちな既存のグリップヒーターを導入するのは面倒だと思っていました。
しかし偶然にも他の方のインプレでこのグリップヒーターを見つけてしまいました。
既にスマホ充電用にシガーソケットを導入しており、私にとってはとても朗報的なパーツでした。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
装着当初は思っていた程暖かくは感じませんでした。
私の場合はシガーソケットにヒューズを付けていますので、それも原因の1つかと思います。
特に冬用グローブのように厚手の物になりますと熱が伝わりにくく、無いよりはマシかなと言った程度です。
ただし確実に冬場の長時間走行の後の指先のかじかみは軽減していました。
【取付は難しかったですか?】
マニュアル通りにやれば誰でも簡単に装着出来ます。
ただし配線が異様に長いです。配線をスッキリさせる為に配線カット&ギボシカシメが単純に面倒くさかったです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
同上
【期待外れだった点はありますか?】
先にも書きましたが思っていた程暖かくはなりませんでした。
配線の方法にもよるのかもしれませんが、真冬の高速道路を長時間走行とか、気温がマイナス近くなる山を走行となるとこのグリップヒーターのみでは厳しいのではないでしょうか。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
汎用品なので仕方が無いが、配線が長すぎると思います。
また、シガーソケットの他にもUSBの端子があれば尚良かったと思います。
【比較した商品はありますか?】
特に無し。
【その他】
冬場のツーリングをストレスなく走行したいのであればグリップヒーターとハンドルカバーの組み合わせがベストだと思います。
手の平側の指先はそれなりに温まりますが、手の甲側はそうもいきません。
ハンドルカバーによって見た目が格好悪くなってしまう事が許容できればハンドルカバーも併用する事をおすすめします。
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ストリートトリプルはリヤブレーキがほとんど効かないので、赤パッドを付けましたが純正の1割ほど効きが良くなりましたがまだまだ不満でした。
一か八かでゴールデンパッドを付けてみましたが、赤パッドの2割ほど効きがアップしました。
まだ付けてから数十キロしか乗ってない為当りが付けばもっと効きがアップすると期待してます。
スチール系なので踏みシロは少なくカチッとしてます。
ストロークが少なくなるのでコントロール性が心配しましたが、コントロール性は良いと思います。
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そろそろ60歳にも近づいてくると、正直なところ、300kgに近い車重のバイクに対しては、たちゴケの心配がかなり高くなってくる…のは私だけであろうか? まぁとにかくそんなわけで、特にカウル付きの大型ツアラーバイクの場合、たちゴケ対策が必須だと思い、このプロテクタを使用することにした。
結果は、取り付け後にはなぜか今のところ全くたちゴケしていない。これはもしかしたら、このプロテクタを装着したことで「安心してたちゴケできる」(?!)という心の余裕がそうさせるのかもしれない…(^_^; それはともかくとして、このプロテクタ、取り付けてみて、なかなかにカッコよく、特に斜め前後から見た雰囲気も更に好くなったと思う。
だからこのプロテクタは、私のような非力なライダーが大型バイクに乗る場合のたちゴケ対策に、その車体保護の観点からも、またライダーの心理的な安心感(というか暗示効果?)の観点からも、お勧めだと思う。
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4.0/5
もうバイク人生ん十年ですが、これまでの後付けスイッチってデカい!取り付け場所が限られる!雨が入り放題!のものばかりで、正直紫外線でスイッチ部分が色あせたり、ボロボロになったりして定期的に交換していました。
これは価格が高いこともあり細部までしっかり作り込まれ、なおかつコンパクトのため自分の使いやすい場所に取り付けることができました。やはりグリップから手を離さずに親指だけで操作できれば、安全にもつながります。
単純なオン/オフスイッチで、自分はVboostの手動切り替えに使っていますので、手元で操作できるのはホントうれしい限りです。ライトやラジエターファンや使い用途は無限に広がっています!
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やはりハザードは必要です。
なんで元から付けてくれないのか?
ハザードスイッチは好みの物を別途購入しなくてはなりませんが安くあげるためには仕方ありません。
説明書には配線を切ったり付属部品で加工するような記述がありますが、その必要は全くありません。
但し、ハザードスイッチを取付る場合は配線接続加工が必要です。
・リアシートを外す
・シートの後ろのカバーを外す
・シートを外す
・バッテリーや配線、リレーなどが丸見えになる
・リレーのソケットと作業がしやすいようにその隣のソケットをはずす
・デイトナ ウインカーリレーを接続し配線の色を間違えないように接続する
・ハザード用の配線を別途購入したスイッチにつなぐ
・シートを戻す前に接続確認
・問題なければシートやカバーをはめ、元に戻す
・完成!
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12月に入ってから使い始めました。
ハンドルカバーを使っていますが、厚手のグローブだと色々と操作しづらく薄手のグローブを使うため装着しました。
取付け自体に難しいところはありません。シガーソケットを使うようになっていますが、他に取り外しを行う電気部品は考えていないため、AC電源よりギボシ端子で分岐させました。
シグナスにはメーター裏まで純正ヒーター用コネクタが来ているのでそこから、電源拝借です。余計な配線取り回しがなくスッキリです。
グリップに巻いていきますが、仮に巻いて後でギューとするより一箇所づつ締め込んで行った方がキチンと固定出来るようです。また、結び目が緩む事に対してはヒーターシートの裏または、結んであるヒモの裏に通しておけば、収縮シートもタイラップも必要ありません。実際1ヶ月使用して緩み、ねじれは全くありません。
消費電力も少なく他の電気部品にも影響は無さそうです。
実際の使用感ですが、外気温5度でハンドルカバーにサマーグローブなら2分でポカポカ5分で熱く感じます。温度調節が無いため火傷防止のため少し厚めのグローブをしています。
この冬は手先の冷えから解放されそうです。
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5.0/5
ハンドルの幅と高さが程好くなり、ツーリングでも峠でも調子いいです。また、見栄えも落ち着きがあり渋くなって満足いく最高の一品です。
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