ユーザーによる ACTIVE:アクティブ のブランド評価
ハイスロキットやキャリパーサポートと言ったアイテムが有名なアクティブ。フェンダーレスキットやオイルクーラーなど、機能とデザインに優れたカスタムパーツを多数ラインナップ!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3944件 (詳細インプレ数:3718件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1821 | |
| おおむね期待通り: | 1403 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 534 | |
| もう少し/残念: | 105 | |
| お話にならない: | 80 | |
4.0/5
購入しました。機能的にも全く問題はありません。見た目にスッキリしているのでいいと思います。ハイスロ化しなくてもこれだけを交換してもいいかなと思える商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
Ninja1000の14年モデルに取り付けをしました。
カスタム感は特に出ませんが、値段の割には作りもしっかりしていて満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ZZR1400、ZX14R、ZX-12R用とありますが、これらの車種に使用されているクラッチはニッシンのラジアルマスターなので、ラジアルマスターを使用していれば流用できます。
ニッシン純正のレバーでは位置調整が5段階ですが、これは20段階以上調整できます。
夏・冬・レイン用のグローブそれぞれで厚みが違うため、グローブに合わせて細かな位置調整が出来そうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アクティブのハイスロはこれで3つ目。EVOという新製品を試してみました。
新しくなって良くなったのは
1。分解メンテが格段にしやすくなった。
2。汎用で巻き取り径を色々チョイス出来るようになった。
この2点ですね。ただし!汎用品なのでワイヤーカットはDIYしなければなりません。これが結構厄介。
必要な道具が
・半田ごて
・細かい金ヤスリ
(カシメる専用工具は付属しています)
バイクいじりをする人ならあってもおかしくないようで無い場合も多いアイテム。
そしてなにより自分で寸法を決めなくてはならない。それに加えてワイヤー中間にある調整部分が無い!
これがかなり痛い。遊び調整はホルダーのL字とスロットル側だけ。しかしこの2箇所は微調整であって大元は「どれだけワイヤーを出すか」なのです。
難しいです。適当にタイコを仮止めしてやってみましたがちょっと長かった模様…
単に交換であれば外した物の寸法を参考にすればいいのかな?
あとこのL字金具ですがEVO以前の物はたしか60°だったのに対して85°くらいになっています。またこの部分はフリーで動きます。動くというのはクルクル回るって意味です。分かりずらいですよねw
私の場合こっちの方がワイヤーがハンドルの上に飛び出なくてカウルにも干渉せずにスッキリして良かったです。
以前まではスロットルを外すのにスロットルボディ側から遊びを緩めなくてはならなかったのが謳い文句通り分解しやすくなりとても扱い易くなりました。また巻き取り径を別売りのアイテムで変化させることも可能!もし工具があるならEVOが買いですよ。
最後に。大きいタイプを買いましたがセルを押すのが辛くなりました。地味に結構厄介です。大人しく小さいタイプの方が燃費とかコントロール性も良いかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
アップハンドル装着の為、アクティブのアジャタブルワイヤーtype3と同時購入しました。
思ったより取り付けが簡単ですんなり取り付けが出来ました。
説明書も、比較的親切に書いてありました。
アクセルワークが、劇的に進化します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
FCRキャブ取り付けに当たって、2本引きのスロットルに交換する必要があり、今回この商品を選びました。
タイプ2は厚さ1.6センチあるので、スロットル回りに余裕があるバイク向けです。見た目は、単純なつくりで古典的なスロットルホルダーです。ですが、細部のつくりがとても繊細で仕上がりがとてもきれいです。単純な部品だからこそ妥協すると性能、質感にすぐ現れますので、アクティブの物づくりのこだわり社風が伺えます。
取り付けは説明書もわかりやすく、ハンドルリングを通してからこのホルダーを通し、3か所のネジ穴にイモネジを均一に閉め込み、リングを絞り込んでハンドルパイプに固定するだけの簡単なものです。
アクティブのスロットル関連部品は選択技が広く、その割に安価なのがとてもいいです。購入する前に自分のバイクの状態(スイッチボックスの幅、ブレーキレバーの角度、ケーブルの取り回し)などを、予め確認してから3タイプあるスロットルホルダーを選ぶといいでしょう。(厚さ設定、メンテ性の違いがあります)
ウェビックさんの「アクティブWEBカタログ」には、必要な情報が詳しく書かれており、とても参考になりますので自分の求めているものをそこで確認してからの購入をお勧めします。
私はホルダー、インナー、ワイヤーすべて別々で購入しましたが、不安のある方は車種別専用キットもあります。
最後に、アクティブのスロットル製品はすべてアクティブ製で揃えなければならないので汎用性に欠ける気がしますが、前述にも書いた通り選択技が細かく設定されていますので、一部の部品だけの補修交換、イメージチェンジなどもでき便利だと私は逆に感じてます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
現在もバーエンドは装着しているのですが
長距離へのツーリング時の振動軽減対策と
見た目の目立ち度により購入しました。
おおがたなデザインの割りにはコストパフォーマンスも
良好な印象を受けました。
実際の取り付け画像がまだ有りませんが
装着後アップデートしたいと思います。
装着前から楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全1件 )
ハンドルを握るとバーエンドがさりげなく主張していい感じです。グリップから出て自己主張した形状もいいです!
製品自体は他の車種専用品でインプレされているように、とても完成度が高く満足できる一品です。
しかしワイヤーは一端が無加工で1400mmの長さの物が付いてきますので、これを車体に合わせた長さにカットし、調整具やタイコを取り付ける必要があります。
工具もワイヤーカッターや万力、半田ごてセットなど色々と必要になりますが、この加工は自転車のケーブル加工と似ているので、その辺のノウハウがある人なら簡単にできるでしょう。
取り付けはやや難しいですが、1400mmもの長さがあるので現物合わせで如何様にでも長さが調整でき、取り回しも実際の施工段階でいくらでも変更できるので、かなり自由度の高い製品だと思います。
整備力に自信のある方には無印のハイスロよりこのEVOがオススメですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
純正32パイから42パイにしました。加速はしやすく、変な違和感もありません。サーキット用に重宝すると思います。アフターパーツが豊富で径の変更も容易でお勧めできます。
車種専用ではないので取り付けにはスペースの問題等でかなり悩みました。ワイヤーが太くなり、やや長くなるので取り回しを少し変える必要があります。また、取り付け角度によってはハンドルロック時にカウルステーに接触するのでブレーキマスターと一緒に角度調整が必要です。ニッシンラジポンはスペースが厳しく、角度の自由度がほとんどありません。ブレンボマスタを推奨します。(CBR954の場合です)
また、ネックなのはスタータスイッチの交換で、私はCBR1000RR(04)の純正スイッチを加工してつけました。コネクタの取替(配線加工が必要です、テスタがあると良いでしょう)すればスペース的にも機能的にも問題ありません。ハザード付き車両の場合、デイトナなどのアフターパーツを使った方が良いと思います。
遊びの調整など慎重にする必要があると感じました。突っ張ってしまうとアクセルがロックします。また、ワイヤー交換はスロットルボデー側の脱着で少し苦労しました。外せますがなかなか付きません。
使用感と見た目はかなり良いのですがサーキット向けかもしれません。体感的にパワーが上がった気になれます。思ったほどシビアな感じではないのでお試しで換えても大丈夫だと思います。小排気量ならなおさら効果が出るでしょう。開けられる様になったら検討してみてはどうでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今まで取り付けていたハンドルウェイトの色が日焼けなどで、色あせしたため今回交換しました。
赤のアルマイト色はどうしてもすぐに色あせしてしまいますので1500円程度で交換出来るのであれば、よく目立つパーツなので交換して、また新品の輝きを取り戻して良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
コメント(全0件 )