ユーザーによる POSH Faith:ポッシュ フェイス のブランド評価
国内最高峰の総合パーツメーカーPOSH。ビッグバイク系のPOSH Faithとミニバイク系のCF POSHを展開。そのラインナップの多さに、カスタムの際にはとても重宝する。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5356件 (詳細インプレ数:5157件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2515 | |
| おおむね期待通り: | 1890 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 728 | |
| もう少し/残念: | 140 | |
| お話にならない: | 81 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 握り心地 | 4 |
ノーマルのワイヤーがダメに
たったので気になっていた商品を
購入して取り付けしました
握り直さなくても良いので楽です
取り付けは専用でしたが
スロットルコーンのどの穴にするか?
でかなり迷いました、参考程度で良いので
取り付け説明書に記載してもらえると
助かりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
Ninja400/23年モデルに装着
交換した理由は純正だと回すのに持ち直したら、手の位置をいちいち意識するのが面倒でしたので交換しました。
使用シーンはサーキットです。
Napsで作業すると工賃が高いので自分でやりました。
カウル、タンクを外しハンドル周辺パーツを外し、アクセルワイヤー交換等々、作業は大変でした。
知識がない人は絶対に自分で触らない方がいいです。
素直にバイク屋に頼んでください。
肝心なインプレですが、とても良いです。
しっかりと回し切ることができるので重宝します。
デメリットとして、アクセルが重くなります。
慣れないうちは手が疲れると思います。
どんつきも増えます。
渋滞など低速を使用するシーンでは、誤って回してしまったら大変なので気をつけましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
しばらくデコンプ無しで問題なくエンジン始動できてましたが、さすがに年齢のせいかしんどくなり、またデコンプ付けました。
若気の至りで【デコンプケーブルはいらん!】と捨ててしまい、、、購入しました。
そもそもデコンプって何?
「圧縮を抜く、無くす」といった意味。キックスタート時に圧縮行程でシリンダー内の圧力が高まった際に、デコンプレバーを引くと排気バルブを少し開いて圧縮圧力を逃す機構だ。そのためキックアームを軽く踏み込んで、エンジン始動に適した「圧縮行程を過ぎた位置」を出すことが可能になる。そしてレバーを放し、キックアームを最上段から勢いよく最後まで踏み抜けば、簡単にエンジンが始動できます。
結局、力任せでデコンプ無しでエンジン始動出来ても脚力や労力だけでなくキックアームや関連メカニズムにも大きな負荷がかかるので考えものです。
良い点
○純正並みに耐久性がある。
○純正より入手がしやすい。
○デコンプを利用できるのでエンジン始動が楽になる。足が疲れない。
○ケーブルも長さも実用的な長さなのでセパハンや極端なアップハンドルでない限り使える。
悪い点
○取り付けは面倒‥
ちなみに取り付け手順は
@ デコンプレバーをホルダーに付ける。
Aデコンプレバーにワイヤーを付ける。
Bエンジン側にワイヤーを付ける。
Cワイヤーの遊び調整部を締め込む。
ちなみにAのエンジンのタペット付近のネジは舐めやすいので注意。
キックスターターを1回踏み下ろしてもクランクシャフトは1回転+αしか回らない。ところが4ストロークエンジンはクランクシャフト2回転で1回爆発する仕組みだから、エンジンがかかりやすいタイミングの良い場所から踏み下ろす必要がある。 圧縮を抜けばラクにキックを踏み込める! そんな状況をクリアするのがデコンプ。
「ケッチン」と呼ばれる反発作動で足を痛めるリスクを回避できます。
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キャブの脱着、ワイヤーの(戻し)調整が面倒でした。私の場合は(説明書の図の通り)引き(開ける)が2個目の穴、戻し(閉じる)が4個目の穴でした。バイクの個体差もあるので参考までに!ハイスロにした割りには微妙なアクセルワークは気になりませんでした。
面倒ですが苦労しただけの見返りはありますので(笑)
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インプレッションコンテスト用です。
【何が購入の決め手になりましたか?】最初はアントライオン製を注文していたのですが、入荷まで時間がかかりそうだったので此方の製品にしました。セールでもありましたし。
【実際に使用してみてどうでしたか?】少なくとも引っ掛かり等の不具合も有りませんし、見た目に満足しています。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】 XJR1300の場合はキャブを外さないと装着が困難なので、キャブを装脱着を出来る方なら大丈夫です。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】やはりキャブを外せないと厳しいですね。
【期待外れだった点はありますか?】今の所不満はないです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】 特にないです。
【比較した商品はありますか?】アントライオンハイスロットル
【その他】 今の所はないです。
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4.0/5
純正ワイヤーがご臨終になりかけていたため、どうせ変えるならハイスロにしようと思い購入。純正スイッチボックスとの間に結構隙間ができるくらい薄くてスリムです。色もきれい。ワイヤーが少し長いため、取り回しは若干苦戦しました。ひねった時の重さは慣れてしまえば問題ないレベルだと思います。
逆に重みがあるので繊細なスロットルワークができ、街乗りでも楽です。一つ残念だったのが、包装する時に無理に押し込んだのか、アウターから出ている部分のワイヤーが根元から折れ曲がっていて癖がついてしまい、曲がったまま戻りません。
仕方なくそのまま取り付けて、こまめに注油しながら使っていますが、半年たった現在でも特に不具合は出ていませんけどね。
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4.0/5
ZRX1100に取り付けました。キャブを取り外すのが面倒なので、後ろに5cmほどずらして作業しました。狭い狭い。引き側になかなか入らず苦労しましたが何とかなりました。一番役に立った工具は割り箸でした。こ自分で交換される方はお忘れなく。
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5.0/5
コストパフォーマンスに優れます。
取り付けが一人ですると大変ですが、性能は申し分ありません。
ほんの少しのアクセルワークで簡単に操作できます。
FCRに使用ですがラフなアクセルワークでも敏感に反応してくれます。
色も数種類用意されてあり、アフターパーツも豊富です。
是非使用していただきたいパーツです。
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4.0/5
記載されている数値以上にポジションが変わったように感じます。ZRX400はハンドル位置が低めで意外に前傾姿勢が強く、気持ちハンドルの位置を上目で手前にしたかったところ、この商品を見付けました。イージーフィットバーにするか悩みましたが、まずこちらを取り付けることにしました。ブレーキホースとスロットルワイヤーの取り回しに余裕がないので、右スイッチボックスの取り外しを行いハンドル操作に支障がないよう変更しました。しっくりするまでに結構調整に手間取りました。画像ではうまく写っていませんが、ボルトを締めていくと、下の隙間が広く、上の隙間が狭くなっています。ネジ穴の加工の精度が悪いのかもしれません。固定はされているので問題はないのかもしれませんが、価格を考えると気になるところです。
もう少し微妙にハンドルの位置を上目且つ手前にしたいので、ハンドルバーをイージーフィットバーに変えようと考えています。ただ、ブレーキホースを交換しないと難しいかもしれません。今回のブラケット取り付けでホースのテンションは結構いっぱいいっぱいです。
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