CRF250Lにキタコ汎用ナックルカバーを取付けました。
クラッチレバー側は普通に取付られました。
ブレーキレバー側はミラーホルダーとアクセルホルダー
の間にナックルカバーを割り込ませる必要があります。
ちょうど赤線の下側をアームが跨いでる形です。
ブレーキレバーが多少ショート気味になりますが、
マスターシリンダーとアクセルワイヤーの干渉を避ける
と、ここ以外にはありませんし、実際に使用した感じでは
違和感がありませんでした。
ブレーキレバーの根元とナックルガードの隙間は5ミリ程あります。
クラッチ側を、この形にすると、クラッチが切れた瞬間にレバーがホルダーに当たり違和感を覚えます。
このように左右対称にならず、多少気持ち悪い感じはしますが、見た目で気付かれる事はないと思います。
いろいろ書いてしまいましたが開放型なので指が何かに当たる事もなく見た感じも気に入ってます。
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コメント(全2件 )
シンプルなキタコのナックルカバー 良さげですね。(^_^)b
参考になります。ポチッとな
ありがとうございます。
開放型なので簡単取付を期待したんですが・・(^^ゞ
でもやり方がわかれば簡単に付きますね。