3.0/5
純正32パイから42パイにしました。加速はしやすく、変な違和感もありません。サーキット用に重宝すると思います。アフターパーツが豊富で径の変更も容易でお勧めできます。
車種専用ではないので取り付けにはスペースの問題等でかなり悩みました。ワイヤーが太くなり、やや長くなるので取り回しを少し変える必要があります。また、取り付け角度によってはハンドルロック時にカウルステーに接触するのでブレーキマスターと一緒に角度調整が必要です。ニッシンラジポンはスペースが厳しく、角度の自由度がほとんどありません。ブレンボマスタを推奨します。(CBR954の場合です)
また、ネックなのはスタータスイッチの交換で、私はCBR1000RR(04)の純正スイッチを加工してつけました。コネクタの取替(配線加工が必要です、テスタがあると良いでしょう)すればスペース的にも機能的にも問題ありません。ハザード付き車両の場合、デイトナなどのアフターパーツを使った方が良いと思います。
遊びの調整など慎重にする必要があると感じました。突っ張ってしまうとアクセルがロックします。また、ワイヤー交換はスロットルボデー側の脱着で少し苦労しました。外せますがなかなか付きません。
使用感と見た目はかなり良いのですがサーキット向けかもしれません。体感的にパワーが上がった気になれます。思ったほどシビアな感じではないのでお試しで換えても大丈夫だと思います。小排気量ならなおさら効果が出るでしょう。開けられる様になったら検討してみてはどうでしょうか。
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フラッシャーリレーに割り込ませて、電源オンを取るタイプなので、フラッシャーリレーの位置の近くにしか増設できない。
Tmax2型は車体右後方にフラッシャーリレーがあるので、前方のアクセサリーまで直接は届かず、配線を増設し、逆にバッテリーまでの配線はかなりあまってしまった。
もしかしたら、前方に取り出せるカプラーがあったのかもしれないけど、全バラしなかったので、見つけ出せず。
性能は全然問題ないけど、汎用だからいろいろ工夫できる方用のアイテム。他のメーカーでもフラッシャーリレーカプラーの形状が合えば使えると思います。
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グリップヒーターの取り付けもさることながら、配線の取り回しや細部の仕上げにビニテを多用するなど、仕上げがすっきりしませんね。特に左グリップの配線はもう少し接続をヘッドライト裏付近で集中結束ができないものでしょうか?ビニテは劣化が心配ですので、ハンドル廻りの仕上げは伸縮チューブで補強したほうがいいと思います。
また、ヘッドライト裏の配線部分にはラバーキャップを被せ、見えない部分にも拘って取り付けてみました。一度取り付けたら、夏場の脱着は避けた方がよいと思います。消耗品もバカになりませんから。
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3.0/5
BMW1200ですが、半信半疑で購入しました。
取付にはハサミでカットします。
少し窮屈ですが、フィットする感覚ではこの方がイイかも知れません。
ただ、手の入れはスッとはいきません。
一度出すとちゃんと収まるまで少し時間がかかります。
これより大きすぎるとバックミラーが見えづらくなります。
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3.0/5
ジャッキアップして、フロントフォーク下げてメーター側のボルトとトップブリッチ側のボルト外し、キーシリンダ特殊工具で外して純正トップブリッチ外したまでは良かったが、ハリケーントップブリッチ付けて問題発生、キーシリンダは付属のステーとナットで綺麗につく。そして純正に付いてるゴムのクッションをハリケーントップブリッチに付けた迄はいいが、上部のメインスイッチのステーが合わない(^^;;メインスイッチ側はゴムのクッション付いてるけど空洞になってるからワッシャー又は純正に付いてた筒のステーと付属の筒を付けて四本留した、多少斜めになった。
そして、付属のアルミワッシャー入れてセンターボルト締めようとしてまた問題発生。センターボルト隙間ありM22のワッシャー買ってきてセンターボルト締めた。説明書は最初だけしか使い物にならない。
もしくは、自分の付け方が悪かったのか?とにかく大変だった。
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3.0/5
今朝取り付けしました。
取説通り洗剤を塗りましたが中々入って行かず1本目はかなり苦労しました。
その甲斐あって2本目は結構すいすいと入りました。
ただ水で洗ったばかりだからなのか、クルクルと回ってしまい、使用する時に心配ではあります。
水が乾きピタッとしてくれる事を祈ります。
バイクに合わせアクセントになると思いカラータイプにしました。
レバーからの冷気は感じなくなるかと思います。
今日見たら商品安くなってた(汗)
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3.0/5
ミラーホルダー付きではこの商品くらいしか
ないので購入。
取り付けが分割タイプでないのでグリップ、
スイッチを外さないといけないのでちょっと面倒。
一回の雨で鉄の部分からすぐにサビが発生したので、
改善して欲しい部分です。
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NC700X用との表示でDCTには取付不可などの注意表示ないので自己責任で商品写真のみにて取付可否を判断し購入。結果はDCTではハンドル左にはパーキングブレーキレバーがあり、またグリップのスイッチ類などで形状が異なるため同梱のステイでは取付出来ない。
左側はステイの一部切断、右はステイの一部曲げ加工でなんとか取り付けました。
DCTではないノーマルのNC700Xでは多分問題無いと思いますが、DCTの場合は上記注意が必要です。
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車種別の説明書が必要なくらい取付作業は大変。
インジェクションの他の車両に2台取付けた経験があったから作業内容は分かっていたけど苦労した。
FZ1は作業性が悪く、しかもサービスマニュアルに図解が無いから分かりにくい。
まずは、エアクリーナーを外した状態で純正のワイヤー2本を取外し、ハイスロのワイヤーを取付けてみたが・・・案の定、上手くいかない。
そこで、スロットルボディを固定しているボルト4本を緩めて、カプラーやホースも外して、スロットルボディ本体を少し動く状態にして取付作業再開。
両手が辛うじて入る状態になったので作業効率アップ。
ハイスロのワイヤーを取付たら、今度は戻り側ワイヤーの遊びが多い事が判明。
そこで、スロットボディ側の遊びを最小にして、ハンドル側の遊びを調整して最適な状態になった。
グリップを取付て作業完了。
作業時間(当方素人)は3hくらい。
作業のポイントは、素手で感覚を最大限に生かす事と照明。
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