不注意で曲げてしまい購入。
純正品とは差はありますが、通常使用でしたら問題無し。
まあまあですよ。
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3.0/5
トップブリッジセットとセットの物はボルトの頭がフラットなのに、、、。
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このVFR1200用ハーネスがそのままDIAVELに使えます。
ヒーター本体の方は小加工が必要です。
車種ごとにハーネスを別で購入するのは理にかなってるんだけど、
少し面倒ですね。
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当初、純正ケーブルよりインナー動きが渋かった。
ケーブル長が長いため抵抗多いのかなと考えたが、インナーとアウターの間にグリススプレーを注したところ改善。その後は快調で問題なし。
純正より安く購入できたのでよかった。
ノーマル長の商品もラインナップしてもらえるとなお良い。
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【Webikeモニター】
ステムに機材をマウントして使うことができるように、貫通タイプのものに換装しました。
取り付けたのはGSR250。適合表には記載されていませんが、この車種の場合、M22×P1.0のサイズのものが適合します。使用するレンチは30mmのものを用意してください。
素材がアルミ製であることと、特徴のあるデザインのお陰で、精度の高いレンチを用いても、どうしても取り付け跡が付き易くなっています。その割に取り付けに必要なトルクはかなり大きなものなので、たかがナットひとつくらい、などと安易に思わず、不安ならショップに任せてしまった方が良いかもしれません。
値段も手頃で、概ね期待通りの商品だったのですが、唯一残念なのはその色調でした。
カラーのネーミングがわざわざ「ゴールド」ではなく「チタンゴールド」と銘打っているのが注文した当初から気にはなっていましたが、いずれにせよカタログ画像に上げられているような明るい金色をイメージしていると裏切られます。
実物は私が掲載した画像のように、銅色を薄くしたかのような、かなり彩度が低めのボヤっとしたものでした、「メタリックライトブラウン」、とでも形容すべきイメージです。
このカラー自体はまあ、上品だとも言えますし、単体で見れば落ち着いた印象で確かに悪くはないんですが、全体のコーディネートとして、「いかにも」なゴールドを求めていた私はかなりガッカリです。
特に、ドレスアップ効果だけを目的として、カタログ画像の色調を信じて購入される方も少なくないはずです。その場合、私より気持ちのダメージは大きいでしょうね。
今になって調べてみたら、他のサイズの商品レビューに色調の違いを指摘されていたかたが既にいらっしゃいますね。もう少し早く気付いていれば、と後悔しきりです。
高価なものでもありませんので、そのうちブラックのものにでも買い直そうかな、とも思っていますがマウントキットを取り付ければどうせ目立たなくなるでしょうし、悩ましいところです。
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VTR1000SP-2のノーマルレバーからの取り換え。
交換作業等は簡単に出来ました。
レバーの調整も簡単にできます。ショートにもロングにも調整できるので、自分にあった所を探すのが楽しくなります(笑)
アルマイトもキレイでハンドル周りのアクセントになります。
ただ1つ大きな問題として、左にハンドルを切るとブレーキレバーがヘッドライトカバーに当たってしまい、ブレーキが効いてしまい動かなくなってしまいます。取り回しできません&Uターンも出来ない(コワイ)
対処方法としては、ヘッドライトカバーを削ってクリアランスを確保するしかないようです。
なお、クラッチレバーはギリギリ(当たっても問題ないが)でした。
汎用品なのでしょうがないが、SP-1&SP-2ユーザーの方は要注意です。
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3.0/5
【Webikeモニター】
可動部位は3箇所なのですが、どうにも残念な印象です。クランプとステーをつなぐシャフトの部分が長さ調節できたとすると、かなり設置の自由度があがるのでは、と思います。塗装の弱さも含め、非常に割高に感じます。
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3.0/5
社用車に装着、仕事で使っています。
旧型の操作スイッチはアナログチックなダイヤル式なのに対し、本製品はボタン式のものが採用されています。
具体的に説明すると、イグニッションを起動し、まず一回ボタンを押すと、インジケータの赤色LEDが全点灯し、グリップヒーターの温度はMAXの状態からスタートします。
更にボタンを押す毎に、インジケーターの点灯数(つまりヒーターの温度)が段階的に下がって行き、全消灯(オフ状態)を含めると6段階にまで変化させることが可能。その中で任意の温度に調節する、という方式になっています。
このシステム、見た目には進歩したかのように感じられがちなのですが、その実、使い勝手は残念ながら良くなったとは言えず、むしろ退化した面のほうが多くなったように感じます。
LEDによるインジケーターの点灯は、夜間でも設定温度が判別しやすくなるという利点がありますが、メリットと言えばせいぜいその程度です。
設定温度を下げる分にはワンタッチで済むものの、少しだけ上げたい、という場合、何度もボタンを押し続ける必要があり、勢い余って押しすぎてしまうと一からやり直し。
走行中にスイッチを操作するのはそもそも事故の危険を伴うためにあまりオススメできませんが、ダイヤル式であれば、慣れれば目視の必要もなくなりますし、そういったリスクは圧倒的に少なくなるはずです。
次のデメリットは、イグニッションOFFで設定温度がリセットされてしまうこと。
アイドリング中など電圧が下がった際は、自動で電源をオフにしてくれる機能が付いているのは非常に有難いのですが、アイドリングストップが励行されている現在、長い信号待ちでイグニッションを切ってしまうと、ヒーターの温度も一から設定し直す必要が生じてしまいます。
PCXなど、エコアイドル機能が付いている車種だと、やはり信号待ちの度にリセットされてしまうのでしょうか?
もしそうであれば本製品はそういった車種への装着は致命的な問題を抱えてしまうことになるのですが。
ぜひ、実際にそれらの車種に使用されている方のインプレを読ませて頂きたいと思います。
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自分の手には合いませんでした。RALLYの方が良いです。ただ、値段が安く、クラッチレバー単品で取扱があるのが助かります。
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まだ転倒、ブッシュに突っ込んでいないので機能・強度は不明です。取付は意外と大変です。特にアクセル側の取付方法はもう少し改善してほしいです。どのハンドガードもそうですが、物に対する価格が高いと思います。数が出ないから仕方ないのか・・・。カッコは良いです。
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