4.0/5
Z1000 2013年式に取り付けました。
吃驚するほど軽くなりました。
これなら長距離ツーリング、渋滞でも苦にならないと思います。
取り付けて初めて握った瞬間は「うぉっ軽い!」と言葉が出ました。
Z1000(多分Ninja1000も)クラッチ切れるのがギリギリです。
なのでレバーの調整も一番開いた状態で固定な感じです。
あとエンジン側、レバー側の遊びの調整がシビアです。
この辺、気を付けて下さい。
ちょっと気になる所はワイヤーの遊びを調整するダイヤルが半回転(180度)クリックな事。
せめて90度だったら細かい調整が出来たのに…
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4.0/5
Z1000 2013年式に取り付けました。
アコサットワイヤー式クラッチを取り付けのため買いました。
純正でクラッチスイッチが付いている車両には必要かと思います。
コネクターでポン付けではありません。
自分で配線処理が必要です。
後は直ぐに壊れないことを祈ります。
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4.0/5
コケ傷があったレバーを交換したく、ノーマル形状以外が欲しかったのでこちらを購入。カウルを外してノーマルレバーと交換するだけなので簡単でした。後ろブレーキは少し調整する必要がありました。握った感じも、グローブをして乗るのでそんなに違和感はありません。
両レバー共、極小さい色ハゲが何ケ所かあったのが残念で星4つにしました。
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4.0/5
一度の立ちごけでレバーが折れてしまいました。そこでジータのガードを購入しました。これで立ちごけでのレバー折れはなくなるでしょう。
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4.0/5
これを取り付けることによって社外のハンドルバーに交換できます。
ポスト自体はメッキの質感だとかデザインだとかそれぞれ個人の好みだと思います。
自分は純正ハンドル以外だったら何でも良かったので満足しています。
ただ定期的に増し締めしてやらないとハンドルがずれます。
取り付けはしっかりと!
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4.0/5
今年も冬支度の最大の焦点は手先の寒さ対策ですが。
今回はバッテリー式(リチウムイオンとか)の手袋とホットグリップ、ハンドルカバーなど、色々な候補があり、
今までにハンドルカバーとホットグリップの組み合わせは経験済みで、万が一の際、ハンドルカバーから手が出ないことが懸念されるのと、ホットグリップが期待している暖かにするには、バイクに搭載されている小さい容量のバッテリーへの負担が大きいこともマイナスです。
電池式の手袋はまだまだ価格が高いのと、電池の繰り返し充電がどれぐらいの寿命なのかも分からない、片道1時間の私の通勤を考えると、中間の暖かさに設定しても2時間程度しか電池がもたないなど、毎日充電の状態になるため、煩わしいと思いやめました。
風を避けて、去年買ったばかりの手袋を活用できる方法として、この商品を購入してみました。
個人的な評価は、6割から7割程度の走行風を軽減してくれる感じです。素手で走って手に当たる風の強さを、ガントレットの内側と外側で比べてみた印象です。
見た目は、どうしても目立ちます、でもハンドルカバーと比べたら、まだ良いとは思います。横から見ればほぼ目立たないです。
風が当たらないとこんなに手が冷えないのかと思うほど手が冷え難いのは確かです。
価格がもうちょっと安いと、もっと良い商品ですね。
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4.0/5
見た目よりもこの寒さを何とかしたいと思い購入!!
バカ高いウィンターグローブは操作性も嫌なのでこちらで何とかならないかと思った次第です。
今朝の気温4℃、山側は2~3℃の中走行した感想です。
グローブはワークマンで購入の暖かめの作業用グローブ着用。ナックルガードなど付いているとハンドルウォーマーの中に手を入れるとき入れ辛いので。
最初の1時間の感想、「これはいい」でした。ウィンカーの操作性も慣れれば大丈夫ですし、手の出し入れも何とかなるレベル。
ただ1時間を過ぎた頃からだんだん手先が寒くなってきました。でもすごく寒く耐えられないレベルではなく何とかなるレベル程度ですが。
これにグリップヒーターで最強なのでしょうが、正直11月~3月頃まで何回乗るか考えたらグリップヒーターまでは考えてしまう。
次はインナーグローブ着用でそれでも寒い場合はカイロでやってみたいと思います。
取り付けは大変というより、説明書などが無い為自分で工夫して付けろって事です。車種により形状も違うからしょうがないですが。
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回りのバイク仲間がグリップヒーターを付けていることが気になり、様々なグリップヒーターを探していました。
特に冬場でもツーリングに行く方はグリップヒーターは必須と聞いていました。
ホンダやヤマハのワイズギアでもあるのですが、2万円近くの出費には自分の価値観ではノーでした。
ある友人がキジマのOEMでKOSOもあって取り付けてるよと聞きました。
私は所有バイク全てにKOSOのデジタル電圧計を付けています。
バッテリーやレギュレーターの変調確認のある種の保険的に取り付けているためKOSOへの信頼感はありました。
取り付けは至って簡単でした。
取り付け後、早速走って5段階の2にしてみましたが、ものの3分位でグリップは暖かくと言うより、熱くなりました。
グリップが太くなる点として、確かに若干太くはなりますが私には丁度良い太さだと思います。
純正でもう少し太いほうが良いのにと感じていましたから。
コストパフォーマンスはかなり高い評価ができます。
要望として、3ヶ所のカプラーが防水タイプだったら更に評価は上がるのですが、価格が上がっても雨天時や洗車時を考えるとカプラーは防水タイプが安心できますから。
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4.0/5
ちょっと前にZETAのフライトパージのクラッチを取り付けました。
クラッチは可倒式になったので満足していましたが、ブレーキ側はブレンボのラジアルの可倒式ではないレバーの物なので(自分の購入時はまだ可倒式タイプの売ってなかったのよね?)、ブレーキレバー側も可倒式化をもくろみました。
ブレンボ純正は1万超える価格とちょっとお高い・・
せっかくZETAのフライトパージ使っているし・・・
ブレーキレバー側もZETAにしようと思い今回はフライトレバーを選びました。
WEBIKEさんのセール価格で結構割引が大きかったのも選んだ理由です。
ブレーキ、クラッチ共にZETAさんのにしたので風抜き穴も左右統一されましたしレバーのグレー色も統一されバランスが非常に良い点が気に入りました。
レバー形状もブレンボの物と似ているのでさほど違和感が無い感じで使えます。
(ZETAの方は断面が少し丸っこいです。)
でもやっぱり握り心地は純正のほうが自分にはしっくり来ます。
まぁ慣れの問題でしょうね。
取り付けに関してはブレンボの場合レバーを外すには小さいピンを抜かないといけないのですが、ピン抜き用の工具とピンが2本付いてきますので簡単に交換出来ます。
工具はただの棒状の物ですが適切なサイズの棒なのでホント便利!
ピンにいたっては予備も付いていたので入れたり付くせりでした。
解りやすく書かれた説明書も入ってますので
初めてレバー交換される方も簡単に交換できると思います。
難点と言えば
ZETAさんの商品カラーはグレーしかバリエーションがないのがいただけない点ですがブレーキ、クラッチ両方とも交換すれば見た目違和感無くなります、しかし単品でも違和感がないようにシルバーとブラックのカラーバリエーションが欲しい所です。
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4.0/5
まず狙い通りの効果としては、純正のハンドルポジションが少し遠いと感じていたのが、交換後は腕の曲がりがとても楽になった事とスタンディングじの姿勢がとても自然になった事です。
そしてこれは思いがけなかった効果なのですが、ハンドルの振動が明らかに減りました。…実際には「減った」のではなく、振動のポイントが「ズレた」…って感じでしょうか?
取り付けそのものは簡単ですが、ハンドルを目いっぱい右にきった時に、純正ケーブルだとパッツンパッツンなので、私はケーブルを一度外してガイドの通し方を変更して対応しました。Dトラ125やKLX125で使用される方はご注意ください。
因みに色は商品画像だと明るいシルバーですが、実際は写真の様なガンメタ色でした。(私はこの色が好みなので満足です)
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