| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
こんなに変わるのかというくらい変わります。φ50にしましたが、ひとひねりで全開にできます。
スロットル側のアダプターはネジロック剤が使われてますので取り外し時は要注意です。
質感は素晴らしいですし、性能も大満足ですが、ちょっと高過ぎるかなーと思います。でもやっぱり変えて満足。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
フレームヘッドパイプ下側にアンダーブラケット用ベアリングのアウターレースを打ち込む作業が不安との戦いでした…。打ち込むハンマーリングがうるさい(近所迷惑)、アウターレースが止まる位置までがかなり奥なのでビクビクしながら…!部品に間違いが無いのか…?アンダーブラケット取付時にヘッドパイプと接触してハンドルがきれない事があるのか…
アウターレースの内径はヘッドパイプ内側の肉厚部分の径よりも薄い作りで、再度外すための凹みもありません。またベアリングが摩耗した際にその肉厚にベアリングが触れて操作不能ならないのか…不安だらけでしたが、
途中アンダーブラケットを当てがってみました。大丈夫そう…引き返せないのでそのまま打ち込み続行!!
…結果的に取付は完了。プリロード調整は走ってから1回だけ再調整しました。しばらく走って様子を見ます。風がある日でしたが、首根っこ(ステム)から伝わる剛性感が増し車両が安定して走りが楽しくなりました。
作業はショップさんに依頼した方が良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 1 |
キタコさんってコトで購入しました。ネットでもたまに接点不良の例があるみたいですね。。。
クロスカブ用をAA09スーパーカブに付けたのでポン付けは無理なので配線をカプラーをギボシにかえて付けました。
15000円もだしてパッシングだけ点かない?とか泣きそうになりました。
カプラーをギボシに代えたりしたから返品は無理やろうしなぁ?と思い泣き寝入りですね?。。
デイトナにしとけばよかったなぁ?
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
身長167cm リーチ短め
ハンドルが少し上がれば楽になるかと思い購入。
予想通り5mmアップでは、そんなに変化を感じません。
TRIK STARのロゴは、ハンドルに被り見えなくなりますが
ミドリ色がチラリと見えて自己満してます。
取り付けは、ポン付けで簡単でした。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 3 |
レバーが少し遠いと言うことで、選びましたが結果から言うとクラッチ側は要注意です。手前側にするとレバーのストローク量が足りなくなり、2本掛け操作の場合、遊びを確保しながらクラッチを完全に切る事ができなくなります。結局の所、レバー自体の距離は純正とあまり変わらず、尚且つレバー形状が純正と違う為に2本掛け時に薬指にレバーがガツガツ当たる。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
19RCSブレーキマスターを使用してあるのですが、3年経ったのでオーバーホールをするために購入。
マスターを分解して中身を掃除して…クリップとダストカバー、プッシュロッドを新品に交換。
オーバーホールキットのはずなのになぜピストンが入っていないのだろう…と不満には思うものの、とりあえず完成!
ピストンシールに結構カスが溜まっていたので、それをしっかり掃除したおかげか、かなりスッキリしたタッチが復活しました!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
スズキのDR250Rに使用しました。
ZETAのプロアーマーハンドガードを使用していましたが、
ハンドルバーをスチールハンドルからアルミハンドルに変更するために必要になりました。
スチールハンドルは内径が大きく、アルミハンドルは内径が小さいです。したがってこのバーエンドアダプターが入らないので変更が必要でした。
「プロアーマーハンドガード用 リプレースメント バーエンドアダプター」などと言う長ったらしい名前ですが、まあハンドガードマウント用のバーエンドです。
単品で入手出来るのはありがたいですが、流石に高過ぎると思います…笑
ハンドガードが10,000円ちょっとで、このバーエンドアダプターが2,000円ですから補修部品とはいえもう少し安いと嬉しかったです。
まあ無いと始まらないものですし、ハンドガードを取り付ける部分が凸形状になっていて、代えが効かないのも事実です。
単品販売していることに感謝しつつ使用します。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
最初に、17年モデル以降のNinja1000はEAL028Bの品番になるのでご注意を。
レバー交換自体は普段から簡単なアフターパーツを取り付けされている方でしたら取扱説明書が無くても取り付けられる難しさです。
取り付けの際は念のためグリスアップは行いました。
物自体はいい出来だと思いますが、タイトル通りやや太めな気がしました。
結構がっちりしています。
純正レバーと比較すると握るのは楽になりますし社外レバーとしては安い部類ですので手が疲れやすい人は交換することを考慮するもの一つです。
どうしても変わらない人は一度レバーの角度調整も一緒に行うといいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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