| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
やはり125ccでは発電容量が不足気味で長い信号待ちでは通電がカットされてしまう。しかし、無いよりは随分たすかります。
走っている限りはそこそこの発熱量があるので結構暖かいので助かります。
そうそう、左側グリップの取付にはそこそこ苦労しました。半分ぐらいまでは割と楽に入るのですが。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
ダブルナットの年式では無いのでオプションのボルトは不要でした。購入の際にはトップブリッジ下のロックナットがダブルかシングルか確認が必要です。取り付け後はハンドルロックがちゃんと出来るのがいいです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
すごいすごいすごいすごいすごいすごい?すごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごい?
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
DAX用に購入。メガネをかけて運転しているのですが、走行中や信号待ちでも、シールドを上げてメガネの位置を直したりするので、ハンカバについているリブが邪魔でした。なので、思い切って外してしまってます。こうすることで、手をハンカバから出し入れするとき、引っ掛からずスムースにできます。
また、さらにハンカバの位置を固定するためにバーエンドのネジを長いものに交換&カバーを加工しボルト穴を追加することでカバーを固定しています。この2つのカスタムで、ぬくぬくのウインタードライブを満喫できてます。
リブの取り外しや穴の追加などしてますが、走行風の侵入などはあまり気になりません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正のレバーよりは若干ガタつきがでました。
握りやすさはアジャスターがあるので、調整でき満足です。値段は安い方ですが、質感は問題ありませんでした。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
この部品を付けずにクラッチレバーをつけたのですが、取り扱い説明書に取り付け「推奨」とあったので改めて購入しました。
無いからといってワイヤーが外れるものでもないでしょうが折角だから購入しました。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
同社のクラッチレバーを取り付けたのでつけてみましたが、正直必要あったのかはわかりません。
私のCBR600RR 07モデル 北米使用はクラッチを握らなくてもエンジン掛かるので・・・
まあ折角なのでつけました。
折角なのでつけたけど、それに4000円も払うのは勿体無かったかなとも思ってます。
ポン付けできて、ハンドル回りへの干渉も無いです。配線接続部は端子を加工しないといけませんが。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 2 |
ハンドルカバーのベストセラー、コミネのネオプレーン製のヤツがどうにも使いづらいので買い換えました。
これはハードな素材で出来た函型で開口部はオープンになっております。
よってグローブをした手も出し入れがしやすいのが特徴です。
コミネ製のは返しが有りグローブの出し入れが非常にやりずらいのが欠点でしたね。あれはグリップヒーター点けて「コタツ状態」にして素手(もしくは薄手のグローブ・軍手)で運転する人向けだと思います。
一方、ヘンリービギンズのこちらの製品は「グローブは必要」という前途の出し入れ重視の製品だという事です。
ワイは「ヘルメットやらシールドやらエプロンやら、こまめに操作必要なんだから結局ウインターグローブは装着する」のでこの製品に買い換えて大正解でした。
一度セブンイレブンで売っている1000円ほどの自転車用の安物グローブで使用したところ、冬季には愛車(ズーマー)のハンドルはヒートシンク状態となりまして、マイナス5度・時速30kmほどで冷却効果が急上昇しブレーキレバー等が握るのが辛くなり泣きべそをかいてしまいました。(実話)
よって現在は、ハンドルカバー+ウインターグローブの組み合わせに変更しました。(※ウインターグローブだけですとやはり指先から凍えてしまいました。この時もやはり泣きべそを以下略)
総論 「気温氷点下での走行にはハンドルカバー+ウインターグローブです。」
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
グリップヒーターにするか、ヒーターグローブにするか迷った挙句冬用グローブは昨冬新調した所だったのでこのエアロカバーを購入。商品紹介も私が乗っているZ1000と同型であった事から装着についても問題無いと判断しました。
ハンドルカバーはデザイン的に敬遠しておりましたが、本品はその中では形も良く装着に抵抗が無いかなと思った事。この時期に手が冷たくなるのは走行風が一番の原因と考え、主原因を取り除こうと最終的に購入に至りました。
最低気温3℃、日中の最高気温も10℃に満たない位の日に日帰りツーリングにて使用した感想です。
【総評】
前週に出掛けた際はグリップヒーター未装着、厚手の防風冬用グローブを装着で手がかじかんでレバー操作に影響を感じておりましたが、このカバーを装着する事で手がかじかんでレバー操作へ影響する様な事は無くなりました。長時間の走行においてはグリップヒーター等が無いため次第に冷えますが外気温から来るモノので走行風による手の体温が奪われる様な事は無くなります。これであれば、グリップヒーター+オールシーズングローブであれば真冬でも快適なレベルに十分なり得ると感じました。
気温から来る冷えは有るものの冬用グローブでヒーター無しでも乗り切れるレベルです。
グリップヒーターは掌側は暖かいですが甲側は意外と寒いので冬用グローブ+グリップヒーターよりも効果的かも知れません。
【操作性】
冬用グローブ装着での操作性は良いとは言えませんでした、後述しますが左側のカバーが装着角度が上手くつかなかった事も原因の一つですが、基本操作には問題ありませんがSW-BOXの操作性がかなり悪化しました。1日乗って何とか慣れるレベルでした。
また形状が上下に細身ですので指先が下側に触れる事に若干の違和感を感じました。
ツーリング先で対抗のバイクから手を振られた時に振り返そうと手を上げようとするとカバーに遮られるので戸惑います。
しかし、手の出し入れに余計なリブが無いので走行中でも出し入れに気を余り使う必要はありませんでした。購入動機の一つでもあり意外と重要と考えます。インカム操作で走行中に手を出し入れする事が増えたのでかなり助かります。
【取付け】
ブレーキ側はZ1000においてはリザーバータンクを抱き込む様にする事でかなり良い位置に来て満足レベルですがそれでもセルスタートの操作は悪化しています。風巻き込み防止のチャックはしめる事が出来ませんでした。
クラッチ側はレバーエンドとレバーピボット部の位置関係からかなり外側を向いた固定になり、常に左腕の内側が出し入れ口のワイヤーに当たっている、その事からSW操作もし辛く慣れるのに時間を要しました。ココが良くなるとかなり操作性は向上すると思いますので、これを機に純正レバーから変更する事にしました。(元々レバーをもう少し近づけたかった)
左側についても風巻き込み防止のチャックはしめる事が出来ませんでした。
【防風効果】
走行中(チャックは締めれませんでしたが)走行風の巻き込みを感じる事は無く、元々の購入理由で有る走行風による体温の低下に対しては満足行く効果を感じる事が出来ました。ただ、気温自体は低い為暖かいとは感じません。
手を入れる側からの写真が余り無い様なので参考にされる方は見ていただければと思います。
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