増税前に思い切って購入しました。
カラーは長く使っても変色しないシルバーをチョイスしました。
取り付けも交換するだけと簡単なものでした。
パワーレバー形状てそんなに変わるのか?と半信半疑でしたが、使ってビックリ!
クラッチの操作が驚くほど楽になりました!
アジャスターの操作もしやすく純正で不満に思っていた箇所がすべて解消されて大満足です!
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5.0/5
モンキーR改(GC-016フレーム 124cc)に使用。
レース用モンキーRのフレーム変更に伴い、ステアリングステムのベアリングを本商品にしました。
交換後そんなに走ってはいませんが、性能的には問題ありません。
耐久性が向上していると思いますので、今後に期待です。
ちなみにベアリングの外輪等圧入が必要ですが、フレーム側をドライヤーで温めて、はめ合いを広げると失敗が少なくなると思います。
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5.0/5
400ccに乗っていた時にも付けていたのでハイスロが良いとは知ってはいたけど…現在6年?程乗った6Rもそろそろワイヤー交換と思って購入。
期待していた通りの商品です。
ワイヤー交換とハイスロ効果でアクセルが軽くなって走行時も少し開けるだけで良いので疲れないです。
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5.0/5
数あるレバー商品の中で造りの良さと価格設定の低さは群を抜いてますね。ノーマルと同形状なので取り付けも問題なし。個体差があるかもしれませんが、ブレーキ側の取り付け精度はノーマルより良く、引きが軽くまた上下の遊びがすくないカチッとしたフィーリングです。
クラッチ側はノーマルより上下の遊びがあり、最初は精度が低いかと思いましたが受け側が広がっているとも考えられるのでレバーの向き、固定ボルトの締結を見直したところ問題ないレベルになりました。タッチ、切れともに上々です。レバー交換を考えている方、おすすめです。
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5.0/5
アクティブのハイスロはこれで3つ目。EVOという新製品を試してみました。
新しくなって良くなったのは
1。分解メンテが格段にしやすくなった。
2。汎用で巻き取り径を色々チョイス出来るようになった。
この2点ですね。ただし!汎用品なのでワイヤーカットはDIYしなければなりません。これが結構厄介。
必要な道具が
・半田ごて
・細かい金ヤスリ
(カシメる専用工具は付属しています)
バイクいじりをする人ならあってもおかしくないようで無い場合も多いアイテム。
そしてなにより自分で寸法を決めなくてはならない。それに加えてワイヤー中間にある調整部分が無い!
これがかなり痛い。遊び調整はホルダーのL字とスロットル側だけ。しかしこの2箇所は微調整であって大元は「どれだけワイヤーを出すか」なのです。
難しいです。適当にタイコを仮止めしてやってみましたがちょっと長かった模様…
単に交換であれば外した物の寸法を参考にすればいいのかな?
あとこのL字金具ですがEVO以前の物はたしか60°だったのに対して85°くらいになっています。またこの部分はフリーで動きます。動くというのはクルクル回るって意味です。分かりずらいですよねw
私の場合こっちの方がワイヤーがハンドルの上に飛び出なくてカウルにも干渉せずにスッキリして良かったです。
以前まではスロットルを外すのにスロットルボディ側から遊びを緩めなくてはならなかったのが謳い文句通り分解しやすくなりとても扱い易くなりました。また巻き取り径を別売りのアイテムで変化させることも可能!もし工具があるならEVOが買いですよ。
最後に。大きいタイプを買いましたがセルを押すのが辛くなりました。地味に結構厄介です。大人しく小さいタイプの方が燃費とかコントロール性も良いかもしれません。
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5.0/5
ZXR250のスマホ固定用に購入しました
本来はステムホールが空いた車種用なのですが、空いていないため適当なボルト‐ナットに挟み込んで使用しています
強度的には問題なく使用できています
コストパフォーマンスに優れた商品だと思います
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真冬の雪が降る程度の気温の中をツーリングするには必需品です。
今まで多様なハンドルカバーやウォーマーを付けてきましたが、これに勝てる物はありませんでした。
電熱線があるからあったかくもなりますが、通電しなくても十分あたたかいです。
またグリップヒーターと合わせると最強です。
見た目を除けば、操作性良し、保温性良し。
尚、取付の際マニュアルが良く分からなくて、最初ハンドル差し込む為の穴が、縫い目で閉じられていました。
クレームを入れてようやく分かったのですが、この縫われた糸をはさみで切ってから、ようやくハンドルに商品を通す事が出来ました。
昔は冬用グローブでは操作性も悪い上に、長時間走っているとどんなごついグローブでもいずれは手がカチカチに凍る思いをしまいたが、これは全くそんな事はありません。
今はクレームで返品しなくて良かったと思うほどです。
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5.0/5
タケガワの3cmダウンタイプのハンドルに変えた為、クラッチワイヤーが余りにも長すぎて交換しました。少し値段は張りますが、取り回しもスッキリして見栄えが良くなりました。最初に着いている910mmのクラッチワイヤーが丁度良い人なんているのかな?って言うぐらい長すぎですね。
710mmでも多分もう少し高いハンドルでもいけそうです。
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5.0/5
AF35 ライブDio ZXに使用しました。
冬になって寒くなったのでナックルガードをつけようと思いました。
純正のナックルガードが過去に販売されていたらしいのですが、もう廃盤となりてにはいりません。
車種専用のナックルガードがてにはいらないのでキタコの汎用ナックルガードを購入しました。
この商品は専用ステーをミラーと共締めするタイプです。
付属したいたミラーアダプターは高さが微妙なので、TANAX製の背の高いミラーアダプターを使用しました。
私は社外品のスクリーンを取り付けています。ナックルガードのステーはスクリーンのミラーステーに共締めしています。
そのままですとスクリーンとナックルガードのステーが干渉していまします。
なのでナックルガードのステーを万力で固定して干渉しないように曲げました。
曲がるような取り付けステーで大丈夫か?と、思われますが。
転倒した際にナックルガードステーが曲がってくれるので、ハンドルやミラーホールに無理な力がかかりません。
ですのである程度曲がりやすいほうが良いのです。
実際の使用感ですが、冬季に長時間走行しても指先が痺れなくなしました。
グリップヒーターと同時使用していますのでかなり効果があります。
ガードにはデザインの為か穴が設けられていますが、この穴から風が出てくるのでコーキング剤で埋めました。
原付スクーターの様なハンドルバーが露出していない車種でも取り付けできますのでお勧めです。
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5.0/5
ホンダの250cc、ゼルビスに使用しています。
MTのオートバイに乗る際に避けられないのがクラッチ操作です。教習所に通っていたころから感じていた事ですが、クラッチレバーが遠い。日本車のほとんどは成人男性の平均的な体の大きさ、そしてレバーは平均的な手の大きさに合わせて作られているはずですが、それでもクラッチレバーが遠く感じる・・・という人は多いように思えます。私もそうでした。あと1cmレバーが近ければ指のかかりがよくなるのになぁと思っていました。
そこで見つけたのがこのキジマのレバーで、交換作業わずか5分で驚くほどクラッチレバーが近くなりました。純正レバーとの比較は添付画像を見ていただければと思います。ブレーキレバーが純正のままで、クラッチレバーは交換後の画像となっています。形状的に見てレバーの出どころは純正レバーと同じなのですが、人差し指のかかりはじめる部分で一度凹み、そこから再びレバーが伸びはじめます。この凹んでいる部分が肝でして、ほんの1cm強ですがクラッチレバーがてきめんに近くなり、指が伸びきることもないので操作がとてもスムーズに行えます。頻繁に操作する部分ですので自分の手のサイズに合ってストレスがないというのは本当に快適です。
他社製ののアジャストレバーや同じキジマでもメッキ仕様を選ばなかったのは、クラッチレバーは実用品だと割り切って考えたためです。こういった操作系部品は安くて質実剛健なものがいいですね。手が小さくてクラッチ操作に難を抱えている人には絶対的にオススメできます。
交換後の純正レバーも予備としてバイクに常備できますし、交換して損のない部品です。
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